色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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夏のタイトスカートのOL 3

2014.06.14.Sat.15:00
 私は車で住宅街を抜けようやく市道へ出る交差点目前のところまで来ると、前を歩いていたOLが急に立ち止まった。

「あぶねぇ!
 そこで止まるか!?」
と思いブレーキを強めに踏む。誘導員には停止合図をだされたまま、そして対向車側も走っているので強制的にその立ち止まったOLの後ろに着くしかなかった。
 道幅も狭くOLも目一杯端に寄っていて、それ以上は寄れないのでお互い様と言えばお互い様であった。

 私はフロントガラス越しに見ていると、OLは片足に重心を置き中腰になり、足元を触っているようであった。
私は「何をしているんだろう?」と思い、見ているとパンプスのホックらしきものが取れたらしく、付け直そうとしていたようであった。

 その間、OLは中腰のまま、パンプスのホックを調整していたようで、中腰ながらも少し突き出したスーツの上からはよく見るとパンティラインが浮いていた。
 加えて、肉付きのいいお尻と前かがみになった姿勢で腰が遠近感で更に強調された、悩ましげな女性のラインを作り出しており、そのOLがいて進めない私はいつの間にやらそのOLのくびれたウエストと豊満なお尻の存在感に見入ってしまい


   スカート越しのパンティラインをなぞりたい…

   あのきれいなふくらはぎとくるぶしと撫で続けたい…

   スカートの中を真下からのぞきたい…

   汗と湿度とOL体内から出てくる液体で肉棒を包んでもらいたい…


   「挿れて…」
   と言わんばかりの姿勢のおまんこへ目がけてブッこみたい!…



「パパンッ!」と後ろからクラクションが、そして前方を見ると誘導員は誘導棒を大きく回していた。

 私のいつの間にやら、そのOLのスカートや脚線美に見入ってしまい妄想してしまっていた。
私は慌てて発進し、OL妄想劇は無理矢理終わらされた。

続きを読む "夏のタイトスカートのOL 3"

夏のタイトスカートのOL 2

2014.06.13.Fri.15:00
 昼休み、いつもと違う時間に外へ出ると、住宅街は大変混んでおり渋滞していた。
 そして、ようやく住宅街から市道へ入るまであと100mない辺りまで来るとスーツ姿のOLが炎天下の中を歩いていた。
 追い抜きたいのは山々なのだが、この道は歩道はなく道幅ギリギリまで家屋の塀があるので人や自転車を追い抜くのは気を使う。
 加えて、この道はメジャーな抜け道らしく対向車や対向側も歩行者や自転車も多いのである。
私は安全優先の為、ノロノロとそのOLの後をついていく。

「このくそ暑い中 
いくら上着を脱いでいるとはいえ大変だよな」
 と、思いながらそのOLを追従するしかなかったので、後ろからそのOLを見ていた。
黒いロングヘアーはそのまま下され、白い半袖のブラウス、グレーのタイトスカート、ナチュスト、黒いパンプス、腕にはトートバッグと上着をかけていた。

 そのOLを私はクーラーの効いた車内から「暑い中おつかれさま」と思いながらも追従しながらも後姿を見続けていると


   タイトスカートに浮かびあがる中々の肉付きのお尻…

   そして 程よくしまった太もも…

   汗が味方してくれたのか
   はたまたブラウスの生地が薄いのか
   ブラウスから透けて見えかけているブラジャー…

   サンダルとは違う魅力を引きだすパンプスでのナチュスト…



 そんなOLの後姿を見ていると、真昼間だというのになんだか悶々としてきてしまい、
OLを見続けたいと思いながらも、午前の遅れを少しでも取り返さなくてはと考えると、無意識のうちに早く追い抜きたい気持ちがアクセルを踏み込もうとしていた。
  しかし、対向車も中々切れず、そのOLを追い抜くには危険であったのでどうしても追従を続けるしかなかった。

 そんな思いが頭の中で交錯していると、そのOLのタイトスカート越しのお尻や闊歩しているナチュストの脚線美を見ていると


   あの尻もパンストも触りまくってやりたい…

   パンスト越しの太ももを触ってその先のタイトスカートの中へ手を入れたい…

   後ろから抱きついて透けかかったブラジャーにいたずらしてやりたい…

   スカートをまくり上げてスト越しパンティを嗅いでやりたい…

   そして湿度が高そうなおまんを守るパンティに顔をくっつけてやりたい…



 などと思っていると、肉棒がムクムクしてきてしまい

「まったく なかなか罪なOLだな
 仕事がないならついていきたいもんだな」
と思いながらもそのOLを追い越せない状況に少しイライラしつつあった。

続きを読む "夏のタイトスカートのOL 2"

夏のタイトスカートのOL

2014.06.12.Thu.15:00
「今朝の涼しさがウソな位に暑い…
 暑い… くそ暑すぎる…」

 今朝、私は作業で使う備品が足りなくなりそうな事に気づき、買い出しと昼食を兼ねて駐車場へ向かっていた。
その日は5月だというのに今年初の真夏日をマークしたにも関わらず、猛暑日までマークしようとしていた。
 そして、車のドアを開けると「ムワァ~~~」と凝縮した暑さが車から一気に飛び出してくるように私に向かって飛んできた。

 本来であれば、本日の予定は終始、工場で工具作りの作業であったのだが、勘違いで加工するための道具や備品が足りなさそうであった。
 気付いた朝に買い出しへ行っていれば車の暑さを体験せずに済んだのだが、昼食を持ってくるのも忘れていたので

「昼飯も忘れたし 何度も外に出るのも面倒だし
昼飯がてら買い出しに行くか 予報では気温も
ここ連日ほどじゃないて言ってたしな」

 といい方へ解釈していたのだが、天気予報には見事に裏切られ上記のような仕打ちに至る。
当然、暑さもあってか作業効率も落ちていたようで、キリのいいところまで終わらせた頃には、昼を過ぎ午後の開始時間が目前であった。


 私は車で備品などの買い出しと昼を外で済ます為、工場の駐車場を出るころには13時を過ぎていた。
工場と言っても住宅街の中なので車線もない狭い道幅であり、2リッタークラスのセダンやミニバンではすれ違うのも気を使うほどの道幅である。

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夏の女性たち 3

2014.06.10.Tue.16:00
 OL2人組のパンストブラチラタイムが強制終了したからか、私は少し気が抜けたようであったが、変わらず店内を眺めつつも妻と酒を飲みながらつまんでいた。
 妻が食べているつまみをスカートの上に落とすと前かがみになり手で取っていたので私はテーブルからおしぼりを取り、妻の方を見ると、その先には

 茶髪のちょんまげ気味なポニーテール、ライトグリーンのスキニーに鍵編みの白ニット、そしてその下にはキャミソールとブラひもが見えていた…
そしてニットの網目が緩いのでの下までが垣間見えている…
 というのもその奥様は足は前を向いているものの、ずっと旦那さんの方を見て飲んで喋っているからか、頭や背中の上部分は
「ご自由にご覧ください」な勢いであったので私は
その鍵編みの縫い目から見えるキャミソールやブラひももとより…


   の下に見入ってしまった…


 だが、拭き終わった妻は体勢を戻すと、また飲み食いを始めしゃべり始めた。
私もその妻の隣にいる奥様のの下を見たく、妻の方へ身体を向けつつも目では奥様のの下へフォーカスしていた。

 始めはの下ばかりに目がいっていたが、その後ろ姿を見ていると、うなじがきれいで
タバコを持つ手、仕草がかっこよく、よく見るとスキニーにパンティラインまで浮かび上がっていた。

 妻と話しながらも私はその奥様を見ていると、鍵編みニット越しに見えるに…


   あの脇の下を触りたい… 見て嗅ぎたい…

   両手を挙げてもらったままで脇の下を指先でまさぐりつつ舐めたい…

   恥ずかしがるほど脇の下をガンミしたい…

   脇で俺の肉棒をしごいてもらいたい…



 と思っていると、妻が
「ちょっとトイレに行ってくるね」と言い、私とその奥様の間を遮るものはなくなった。
だからといって、真横を向いて見るというのはさすがにばれるとまずいので、奥様の奥にあるメニューや外の風景を見つつで奥様の脇からは集中力を切らさないようにをニット越しに見ていた。
幸いなことに旦那さんは正面を見つつも飲んだり食べたりをしているだけのようであったのでその点は助かった。

 ただでさえ、脇の下を見るという行為は難しい。
個人的にはスト越しチラより難しいものだと思っている。
大体の女性がやはり脇を閉じてしまう。だからか、夏の電車でノースリーブ気味の女性が吊革につかまっているとその近くに行ってしまうくらいである。

 このニット越しの脇というのはある種お預けを食らった犬のような気持とでも言えばいいのだろうか?ちょっとした興奮を覚える。
 そして、その見えない脇を見ていると、脇をどうにかして見たくてたまらなかった。

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夏の女性たち 2

2014.06.09.Mon.16:00
 妻が遅れて到着し、ようやく飲み屋店内に入ると先ほど入ったパンストOL2人がコの字カウンターに座っており、私と妻はOLらを正面に見るような位置に座った。
 無理をしない姿勢ならパンストを堪能できたので、チラチラ見ていると、先ほどから何かが視界に入り
「なんだろう?」
と思いそれからよく見てみると、奥にいるOLがかなりの巨乳でブラウスの胸の部分がパツパツらしく赤いブラジャーがチラチラと見えていた。白いブラウスだからそのブラジャーは余計に目に入ったのであろう。

 「あれじゃ会社でも目立つんじゃないか?」
と思ったのだが、オフィスならベストやカーディガンを着ているとか、冷房が効きすぎて上着を脱がないとか考えると納得いかなくもないので私はその後も店内の景色の一部として手前のパンストOLと奥のブラチラOLを見ていた。

 1時間も経つとそのOL2人らも中々な酔っ払い具合なのか、はたまたあの程度では気にならない若さの持ち主なのか、それとも手前のOLからだと距離・角度的にブラチラが見えないのか、その後もブラチラOLは安定して披露してくれていた。そんなパンストブラチラを見ていると…


   1日汗を吸い込んだ湿っぽそうなパンストをまさぐりたい…

   スト越しパンティのまたぐらに顔を埋めて嗅ぎたい…

   シャツ越しにブラホックをはずしてブラチラ胸チラにしてやりたい…

   下乳にかいた汗をぬぐってやりたい…



 などと妄想しているといつの間にか店内は飲み屋として完成した空気感をさらして、ほぼ満席になりつつあった。
ただ、私とそのOL2人の間の席はまだ空いていたのでパンストブラチラは変わらずに堪能できていたのだが、19時になろうとしたときにはその間に中年のサラリーマンの2人組がやってきて、私のパンスト・ブラチラタイムは強制終了気味となった。
 それでも、妻と飲みながらも何とか店内を見渡しつつ、ブラチラを試みるが、いかんせん手前の中年サラリーマンがオーバーアクションで話して飲んでいるので手強い。

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夏の女性たち

2014.06.08.Sun.16:00
 梅雨入りも直前の暑さが続いたとある6月の平日。
私は夕方になると自宅から地元の駅前の飲み屋へ向かった。
というのも、妻と久々に互いの時間が合ったので駅前の飲み屋で落ち合う事にしたのである。妻は隣町まで電車でショッピングへ出かけていたので、そのまま出先から向かってきた。
 
 駅まで歩いて20分ほど、日中は蒸し暑かったが夕方になり風が吹けばまだまだ涼しい季節である。
そして駅前まで行くと、サラリーマンならギリギリまだ仕事をしている時間であろうにもかかわらず、何件かある飲み屋はすっかり繁盛中。

 私は落ち合う飲み屋まで散歩してきたが時間を見ると約束の17時まで15分程あったので、飲み屋の前の縁石に腰を掛けてボーッとしながら待っていた。
心地よい風に焼き鳥の匂いが乗ってくると次第に飲みたくなってきてしょうがなかった。

 外から中を見ていると少し年増の旦那さんときれいな奥さんが楽しそうに飲んでいるように見えた。
そして、近くにある大学生らであろうか?その学生らも4人くらいで既に盛り上がっているようである。

「10分過ぎか
17時には着くて言ってたのに
まだ来ないんか?」
 と思って周りを見渡すと、近所のOL2人組らしきのがジャケットを腕にかけたまま歩いてきた。

「仕事も終わったしこの暑さじゃな」
 とパンストをしっかり着用している事に感謝しながら見ていた。
これから暑い季節になると確実にパンスト女性との遭遇率着は低くなるのでパンストフェチな私にとってOLは貴重なのだ。
 そして、そのOLらも私の前を通り過ぎ店内へ入っていく。
そのOL2人のの後ろ姿のスーツとパンストを見ていると


   あのパンスト美脚を触りまくりたい…

   スカートの中に手を突っ込んでスト越しにパンティをまさぐりたい…

   蒸れてそうなパンストのつま先を間近で見たい…



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昼下がりに見た人妻 2

2014.06.07.Sat.15:00
 若妻にアンケートを書いてもらい更に聞きたいこと浮かび上がった私は、車に若妻を乗せ、スタジオへ向かって近くの駐車場へ停めた。

 そして、歩いてスタジオに着いて若妻の第一声が
「ここはホテルですよね?」

 そう、ここは純なスタジオでなくラブホ街の一角なのである。
各地でアンケートを取るので、普通にスタジオを構えると経費が掛かりすぎるという事もあるらしいが、派遣会社からの派遣の私には内情まではわからないのが実情である。
私は若妻
「そうですね
 各地でこのようにアンケートを取るので
 ホテルをスタジオ代わりに使っているんですよ
 まぁ こういうご時世なんでね
 スタジオを借りるよりもずっと安いので…
 それに他のスタッフもいますから
 もし 何か身の危険を感じるようなら
 大声出してもらっても構いませんので」

 と伝えると一応安心したのか一緒に入ってくれ、取ってある部屋へ上がる。
そして、私の上司というかアンケート会社の方へ若妻を紹介する。

 若妻はダウンコートを脱ぐと、その下は白のカーディガンと紫のカットソーであった。
胸の膨らみこそそれほど感じなかったが、見ていると


   服越しに胸を触りたい…

   鎖骨の先の胸チラをのぞき見たい… 

   手を忍ばせて手のひらで乳首を転がしたい…



 と思っていると、上司が夫婦のなれ初めなどのあたりさわりのない会話から、いよいよ夫婦生活のアンケートへ。
そのアンケートの内容を聞いていると
子供が欲しいのでセックスをするが、快楽を得るための手段でもある。旦那さんが淡泊なのかあまり相手をしてくれないのがさみしいとの事。
 この若妻を見てから、そんな妄想ばかりで旦那が相手をしてくれなくてさみしいと聞いてしまったからか、

 
   旦那の代わりにセックスの相手をしたい…

   今すぐ抱いて喘ぎ声を聞きたい…

   肉棒から漏れ出た液体を舐めとらせそそり立つモノを打ちつけたい…



 そんな若妻のカミングアウトを聞くと私の妄想は頂点に達しつつあり、パンツにヌルッとしたものを感じていた。

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昼下がりに見た人妻

2014.06.06.Fri.16:00
 とある冬の日中、私は派遣会社経由の仕事であるアンケートを主婦対象に取るため都内下町の商店街をうろついていた。
 アンケート開始したのは昼前でその頃は昼食の準備などでの買い出しなのか、奥様方も移動しながらはアンケートの趣旨までは聞いてくれても回答までは誰1人として至らなかったのである。

「今日はなかなか捕まらないな」と私は近くの自販機でホットコーヒーを買いながら道路を挟んで商店街を見ていた。
アンケート開始して3時間ほど経過― 14時過ぎになっていた。

「さて どうしたのものか…」と思っていると、
商店街を買い物している奥様の中で1人だけ目についた若い女性がいた。

 その女性はブラウンのロングヘアーを下側でポニーテールに仕上げ、上は白のダウンコートで下はジーンズにムートンブーツ。自転車の前後の籠には食材を積み押し歩いていた。

 そんな服装だからかママチャリが主婦色丸々出ていたからなのか、色気は全然感じないのだが、なぜだか目が離せなった。
 私はホットコーヒーを飲み干すと「よし あの若妻に声かけてみるか」と思い、信号が青になると歩いて距離を詰めていった。

 私はタイミングを見計らい、その若妻が商店を見終わり次へ移動を始めたところで声をかけた。
実際に近くで見ると、20代半ばくらいであろうか?
 服装こそ主婦だがその顔立ちや髪型が私好みで仮に仕事でなくても声をかけたくなる存在であった。加えてダウンコートのジッパーは胸元の少し上まで開いており、その下は胸元まで開いているカットソーのようで、胸チラ的なものもは期待できそうであった。

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1日中 色々な女性を見て… 6

2014.05.30.Fri.15:00
 私は席に戻ると友人は寝ていた。
私も気分を落ち着かせたく、少しまた目を閉じた…


 朝からのムラムラもトイレで自慰行為をした事により少し落ち着いたのか、終着駅へ向かうトコトコ揺れる車内のSLで私は目を閉じて気分を落ち着かせるつもりだけであったが、少し眠っていたようであった。

 周囲を見回すと隣に座った女子高生らが通路挟んで隣のボックス席へ移動したようであった。どうやら、いつの間にか大学生カップルが途中で降りていたようであって、そちらへ移動したらしい。
腕が触れ合うほどの距離からいなくなったのは残念であったが、平静を取り戻すにはちょうど良かった。


 その後SL終着駅へ着き、朝の女子高生たちは降り、そのホームに乗り入れていた私鉄に乗り換えていった。
私と友人はJRに乗り換え、地元のターミナル駅へ向かい1時間もすると到着した。
辺りは陽が落ちつつあったがまだ明るく、週末とあって人が多いまだ増えるのではないかという勢いであった。
 ひとまず私と友人は、早めの夕飯を兼ねて軽く一杯。
その後、また駅内のコンコースへ戻ってくると、結婚式参列したであろうおねえさん方や、若いカップルなどが縦横無尽に歩いていた。
 
 駅コンコースの改札口付近で友人と軽く立ち話をしていると、パンストが伝線したおねえさんが…
それを彼氏は知ってか知らずか、黒パンストなだけに余計に目立つ。
その伝染しすぎたパンストを見ていると…


   彼氏とイキ過ぎたパンストプレイを…


 などと思ってしまった。
そして、立ち話をしていると結婚式参列組の女性4人の柄パンストが1人1人きれいで思わず触りたくなるほどであった。
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1日中 色々な女性を見て… 5

2014.05.29.Thu.15:00
 復路のSLに乗る私と友人。
私の頭の中は隣のボックス席の大学生カップルの彼女のパンチラが占めていた。

 SL終着駅― 電車の乗換駅まであと半分強くらいかと思う頃。
気づくと、往路で女子高生4人組が降りた駅に着いていた。
 私は懲りずに「あの娘乗ってこないかな~?」と思ってホームを見ていると、あの4人組が本当にいた!
これには私も驚いた。ただ単純にびっくりした。すごい巡り合わせだなと思っていると、私の視界から消えていった。
 「そっか SLに乗るとは限らないか」と思い、肩を落としていると間もなくSLが発車した。
そして、隣りのボックス席のパンチラのワンチャンスをまた頑張るかと思っていると…

「すみません 隣いいですか?」と女性の声がしたので、置いておいた荷物をどかしながら「どうぞ」と言って顔を見ると、あの4人組のきれいな顔立ちの女子高生ともう1人の友人であった。
 あとの2人の行方は分からないが、 私はビックリしながらも「こんな事もあるんだな~」と興奮と冷静が入り混じっていた。

 今朝の胸チラ気味と先ほどのパンチラを思い出すほどに興奮は増すが、そう思うほどに冷静にならねばと思うのであった。
 私は少々冷静になりたく、寝たフリをして、心を落ち着かそうとしたのだが、すればするほど、朝の胸チラと隣席のパンチラを思い出してしまい、亀の歩みほどであろうとも興奮指数は確かに上昇しているようで5分と目を閉じている事が出来なかった。

 あきらめた私は、目を開けて、自分たちの車窓から風景をみているのだが、そうすると窓ガラス越しに高校生の娘が映りこみ、クリア画像ではないとはいえ大きく開いた首回りを見ると、今朝の事を思い出してしまう。

 それから数十分、SLも半分は過ぎていた。
私は用を足したくなり、隣りのきれいな顔立ちの女子高生の娘に足をよけてもらい、その娘に極力ぶつからないようにと注意しながらボックス席から出ていくときに胸元をチラッと覗くと、膨らみこそあまりないが、女性の象徴のブラジャー、そして、小さいながらも作られた谷間があった…

 私は朝から見たかったものを見てしまったことに対して、表情はポーカーフェイスのままだが、心の中では久寿玉を割ったくらいの嬉しさがあった。
 そして、別号車にあるトイレに行くため、客車をいくつかまたごうとすると、通路を小さい子供らが遊んでいた。
ママらはボックスシートでふんぞり返ってたらしく、ほったらかしで通路で遊ばせていたので、私はかかんで「ちょっとごめんね」と子供らどけようとすると、ママらが気づき「すみません!」と子供をどかす。
 その時、ママの方を見ると、終着駅でいたパンチラのままの1人のようであった。
そして服装の方も薄着で座席に座ったまま、上半身だけ前かがみになって子供を救い上げようとしていたので、胸チラどころか逆さのお山を2つまで見えてしまった…
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