色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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この若妻とは深い思い出がある
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汗ばんだTシャツの若いお母さん 2 |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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汗ばんだTシャツの若いお母さん 2

2014.06.16.Mon.15:00
 信号待ちの間、私は自転車に乗った若いおかあさんのばんだグレーの細身Tシャツやブラライン、首筋を見続けていると


   そのばんだTシャツ越しのブラジャー…

   脇の下部分のTシャツの変色の移り変わり…

   うなじ部分ので濡れた髪と首筋…

   ジーンズ表面は涼しい顔をしているが絶対にムレムレに間違いないパンティ内部…


 そんな事を考えていると、
交差点でチラッと見ただけの若いお母さんに加え、仕事中の真昼間だというのに私は


   あのばんだうなじや首筋や脇の下を舐めたい…

   もっとをかかせて透けブラを見たい…

   脇をかきまくったTシャツの脇部分を嗅ぎたい…

   汗と小便で臭いパンティをずりおろしおまんこへブチ込みたい…

   あの細身の身体を駅弁ファックしてやりたい…



 そんな妄想していたら、本当にこの若いおかあさんとセックスしたくなってしまい私はその後ろ姿で可能な限りの妄想をしていた。
 夏ならではの汗ばんだ女性ゆえの妄想なのかもしれないが、私自身こんな性癖もあるのかと思った瞬間でもあった。

 その後も青にならない信号を待っている私と若いおかあさんであったが、子供がお母さんに何やら話しかけていていた。
 私はその仕草を見て、やはり母親なんだなと思っているとやっと信号も青になり、車よりは先に自転車側が動き出したので、そろそろ見納めになるだろうしと前方を見つつ若いおかあさんの方も見ていると、何かを思い立ったかのように、自転車を反対に向け走らせていった。

 結局、顔こそ見る事は出来なかったが、その細身の身体には似つかわしくない巨乳だけは助手席側の再度ガラス越しに見えてしまい、揺らしながら自転車をこいでいった。

 私は、その後DIYショップへ足りない備品の買い物を済ますとトイレに行き、先ほどの妄想が新鮮すぎて若いおかあさんとの妄想セックスをしてしまい、最後には揺れに揺れた胸でパイズリをしてもらい最後までわからなかった顔へ― のっぺらぼうの顔へ― 向けて射精したのであった。

 その日、私も作業着こそなんともない状態であったが、その下はグレーのTシャツでで見事に濡れて黒くなっていた。それはまるで雨にでも降られたかのようであった。
 そして、私が車へ戻ると間もなく雨が降ってきて、結局この日も天気予報は外れたようである。
もし、あの若いお母さんが今も自転車で走っていると思うと透けブラも見れるのではないか?と思いながら車で工場へ戻って行ったのであった。

おしまい





子供ならこんな悪戯をしてやりたかった…





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コメント
No title
見れるチャンスがあれば
見たいものです。
No title
エロショー4さん

暑さのおかげでパンチラも拝めそうな季節ですよ。
パンストが恋しい・・・

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