色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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昼下がりに見た人妻 2 |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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昼下がりに見た人妻 2

2014.06.07.Sat.15:00
 若妻にアンケートを書いてもらい更に聞きたいこと浮かび上がった私は、車に若妻を乗せ、スタジオへ向かって近くの駐車場へ停めた。

 そして、歩いてスタジオに着いて若妻の第一声が
「ここはホテルですよね?」

 そう、ここは純なスタジオでなくラブホ街の一角なのである。
各地でアンケートを取るので、普通にスタジオを構えると経費が掛かりすぎるという事もあるらしいが、派遣会社からの派遣の私には内情まではわからないのが実情である。
私は若妻
「そうですね
 各地でこのようにアンケートを取るので
 ホテルをスタジオ代わりに使っているんですよ
 まぁ こういうご時世なんでね
 スタジオを借りるよりもずっと安いので…
 それに他のスタッフもいますから
 もし 何か身の危険を感じるようなら
 大声出してもらっても構いませんので」

 と伝えると一応安心したのか一緒に入ってくれ、取ってある部屋へ上がる。
そして、私の上司というかアンケート会社の方へ若妻を紹介する。

 若妻はダウンコートを脱ぐと、その下は白のカーディガンと紫のカットソーであった。
胸の膨らみこそそれほど感じなかったが、見ていると


   服越しに胸を触りたい…

   鎖骨の先の胸チラをのぞき見たい… 

   手を忍ばせて手のひらで乳首を転がしたい…



 と思っていると、上司が夫婦のなれ初めなどのあたりさわりのない会話から、いよいよ夫婦生活のアンケートへ。
そのアンケートの内容を聞いていると
子供が欲しいのでセックスをするが、快楽を得るための手段でもある。旦那さんが淡泊なのかあまり相手をしてくれないのがさみしいとの事。
 この若妻を見てから、そんな妄想ばかりで旦那が相手をしてくれなくてさみしいと聞いてしまったからか、

 
   旦那の代わりにセックスの相手をしたい…

   今すぐ抱いて喘ぎ声を聞きたい…

   肉棒から漏れ出た液体を舐めとらせそそり立つモノを打ちつけたい…



 そんな若妻のカミングアウトを聞くと私の妄想は頂点に達しつつあり、パンツにヌルッとしたものを感じていた。

 そして、上司がさらに突っ込んだアンケートを取ろうとすると、若妻は答えるが恥ずかしい事もあってか答えが詰まるところもあり、私は隣に取ってあるもう1室で待機を命じられた。

 私は隣の部屋へ移動しベッドに座るが、隣りの部屋にいる若妻を思い出しているとどうにも我慢ができず、ズボンとパンツをいっぺんに下すと、肉棒が勢いよく上下に大きく震えた。
そして、その肉棒の先端からは透明な液体が尿道の上で表面張力のようになっていた。

 これから上司があの若妻とセックスするかと思うといてもたってもいられなくなり、私もあの若妻と妄想セックスをしたが、あの若妻が上司にやられるくらいならと思うと、
ヤリたくて!ヤリたくて‼ヤリたくてしょうがない‼‼
じっくりしていた妄想セックスはいつの間にか肉棒を激しくこすりつけ我慢できずに射精したその瞬間!

「…
 ッア… アァ~…
 イィ... イ イク...」とかすかだが聞こえたような気がした。
 私はベッドの上に飛び散った精子を眺めつつもやるせない気持ちになった。

 そして
「上司じゃなくて
 旦那でもなくて
 俺がイカしてやりたかった…
 一緒に果てたかった…
 もっと喋りたかった」

そんな事を思った20代半ばのとある冬であった。

おしまい




いかがでしたでしょうか?
このAVの前半一部を妄想仕立てでお送り致しました。
気になる方は動画で続きをご覧ください。




あんなきれいな鎖骨を見たら胸チラだって拝みたくなる





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