色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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代理で来たセールスレディ |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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代理で来たセールスレディ

2014.02.01.Sat.16:56
 あれは社会に出て数ヶ月の頃…
まだ、個人情報の保護なんてなかった頃だった。
携帯電話もケータイとPHSがまだまだ活躍していた時代だ。

家に一本に電話が来た。
私しかいなかったので出たら、何かの営業の電話の用だった。
要約すると、人生をより楽しく謳歌するために必要なサービスを個人で買うより、この会社を通して買うと割引になるという事らしい。
 さらにその詳しい説明は、会って実際に話してみないと細かい部分までは伝えきれないとの事。
私もお得になるならと暇つぶし半分で興味を抱き、後日会うことに…

当日、近所のターミナル駅で待っていると、とあるOLのような女性に私の名前を呼ばれた。
私は誰だかさっぱりだったが、この前の営業の電話をかけてきた男性が急遽来れなくなったので代理で来たという。
てっきり、電話をくれた男性が来ると思っていただけに面食らった、しかし、代理のOLのような女性も綺麗でドキッともした。
 その場で軽く自己紹介していただき、会社が近くにあるとの事なので、会社へ向かう。
その、おねえさんは年のころは20代半ばくらいであっただろうか?話をしながら、会社へ一緒に歩くが、その語り口、仕草に「こんな女性が彼女だったらいいな」と思ったものだった。
 
 会社へ着き、大部屋へ通され席で待っていると、他にも沢山の人がサービスの説明を受けていたようだった。説明するのはかっこいいイケメンのお兄さん、きれいで美人なおねえさん、渋くてかっこよく年を重ねている年配のおじさん。

 しばらくすると、代理の女性が慌てて戻ってきた。色々な資料をテーブルへ置き、慌ててやってきて暑くなったからか、スーツの上着を脱いだ。その上着を脱ぐときも中に来ているブラウスが胸のあたりが緩く、胸の谷間が見えそうになったりとドギマギした…
 そして、その女性が椅子に姿勢を正すと、胸が程よく大きかった。巨乳ではないが、好みなサイズだった。
 女性がサービスの詳細を語っている最中も私は胸のふくらみ、胸の開いたブラウスから見える鎖骨、紅茶を飲むときの唇、スカートから生えるパンストばかりを見て、話の内容は理解しながらも馬耳東風だったかもしれない。

 その後、有料だけど、契約しないよりは契約した方がお得だなと思い、契約書面を交わす。こうして、その会社へ遊びに行き女性と堂々と会えることになった。いつか、彼女にして、セックスする事を夢見て…

 まだ、デート商法という言葉を知らない世間知らずな20代頭の頃であった…




女性慣れしてない私にとって20代半ばのその女性は全てがエロかった…








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