色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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人妻が気になりだした高校時代 下

2014.04.25.Fri.15:00
人妻が気になりだした高校時代 上
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-57.html

人妻が気になりだした高校時代 中
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-58.html



 バイトを始め2カ月も経つ頃には既に、学校へ行っていても、常にその人妻が脳裏によぎっていた。
「何かの感覚に似てるな……」と思い、日々を過ごし、週末のAV女優らとセックスしていると、「AV女優にハマったときの感覚だ!」と思った。
 それからは、人妻に似てるAVだけを借りるようになり人妻と疑似セックスをするようになった。
貸し出し中の時は、人妻を脳内に明確にイメージし、きれいなセックスだけでなく、変態的は行為を強要した事もあった。

 そんな下心が妄想で爆発するようになると、「この人妻と何とかセックスしたい!」と頭の大半を占めるようになり、休憩時なども座るときの距離を近くしたり、話を真剣に聞いたり、相談を持ち寄ったりしてみた。あえてわざとらしくない程度に手が触れたり、何かの仕草ついでにわざとない程度に腰に手を当ててみたりなどと…
あの手この手を考え、妄想だらけの高校生は夏休みもがんばってみたのである。



 夏も終わり、秋めいてきたとある日の週末バイト中の事である。
 その日は朝からバイトをしており、ここのところ、休みなく稼働していた製造マシンがちょっとしたトラブルを起こした。その間、稼働が可能な製造マシンで製造しており修理が終わったときは昼になろうとしていた頃であった。その後は、マシンが停止していた時間を取り戻すため休みなく働いており、昼時間も皆で一斉にとるのでなく、数名交代で取っていた。
 そのため、15時のお茶休憩も普段は作業の班ごとの休憩になるのだが、この日はどこの製造ラインも機械を止めずに何人かずつの休憩に入っていた。
 その時、私は人妻と2人きりでの休憩となり「今日こそ何か進展させたい!」と思っていただけにこれはラッキーだと思った。

 製造マシンの音を遠くに聞きながら、私は人妻との距離を縮めようとの言葉を発しようと思うほど、言葉が出なかった…
聞きたいことも聞けない、女慣れしていない自身が歯がゆかった……

 私は他愛のない会話が続けていると人妻が話を広げ聞いてきた。
「そういえば、彼女や好きな人はいるの?」と聞かれ私は
「えぇ、まーいます」というと人妻は
「えぇー!?どんな子?かわいい?」と言うので、こんなにキャピキャピした人妻を初めて見たと思うと同時にやはり女の子なんだなと思った。

「ねぇねぇ~どんな娘?」と人妻がはやしたてる。

 私はこれまで、告白したことがないのでドキドキしながらも人妻

「………
 気づいたらあなたが好きになっちゃいました」 と気持ちを伝える。人妻

「…… そっか…
 なんとなく、そうかなぁと思ってたけど
 まさか、本当に… ねぇ?
 あたしは結婚してるし、子供もいるのも知ってるわよね?
 キミを見ていて話を聞いてると、高校生の頃の楽しかった頃をを思い出すんだよね
 そういう不倫をしてみたい気持ちもないわけじゃないけど… 
 アソビでもキミと付き合ったら楽しいかもしれないけど…
 気持ちは嬉しいけど、ごめんね」

「俺はアソビでもいいんです!遊びでもいいから付き合ってほしい!」

「ウフフ…
 若いていいなぁ
 その気持ちは、本当の本当に好きな人ができた時の為にとっておきなさい」

「だから、俺は奥さんが… 貴女が好きなんです!」

「何度も言わせないの、血は繋がってないけど歳の離れたおねえちゃんからの命令よ
 いい?
 お ね え ちゃ ん からの、わかった?」

「でも、俺は‼…」

「わかった?」

「…… はい…」

「それに、あたし明日にはもうー…」

「えっ!?何ですか?」

「いいから、いいから、さっ、作業に戻ろう?
 班長に怒られちゃうよ?
 先に戻ってるねー」

「あっ、俺も戻りますよ!」

 足早に戻る人妻を追いかけるように、私は作業の持ち場へ戻るまでの通路で人妻から理由を聞きたく話を切り出そうとするが、「明日にはわかることだから大丈夫よ」とだけ言うと作業場へ入る扉を開け、クリーンルームでエアシャワーを浴びお互い持ち場へ戻った。

 そして、朝からアクシデントだらけであった今日も無事に作業が1日が終わって、帰り際に人妻と当たり障りのない会話を一言、二言しゃべって帰る。

 次の日の朝、バイトへ行くとその人妻は仕事を辞めていた。
家庭の事情で急遽引っ越す事になり、上司のみが知らされていたらしい。

 そこに人妻の姿はもうない…
数日間は現実味がなかったが、月が切り替わり、タイムカードを見て、人妻の名前を探すと「あぁ、本当にいなくなったんだな…」と改めて実感した。

 それから私の年上好きも時間という薬で少しは落ち着いていったようだった…

 まだ、携帯電話が高価で個人の連絡先交換のハードルが高かった頃の話である…

おわり


工藤加奈子
あの人妻のこんな笑顔はもう二度と見ることができない…







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