色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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2014年06月 |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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夏の女性たち 2

2014.06.09.Mon.16:00
 妻が遅れて到着し、ようやく飲み屋店内に入ると先ほど入ったパンストOL2人がコの字カウンターに座っており、私と妻はOLらを正面に見るような位置に座った。
 無理をしない姿勢ならパンストを堪能できたので、チラチラ見ていると、先ほどから何かが視界に入り
「なんだろう?」
と思いそれからよく見てみると、奥にいるOLがかなりの巨乳でブラウスの胸の部分がパツパツらしく赤いブラジャーがチラチラと見えていた。白いブラウスだからそのブラジャーは余計に目に入ったのであろう。

 「あれじゃ会社でも目立つんじゃないか?」
と思ったのだが、オフィスならベストやカーディガンを着ているとか、冷房が効きすぎて上着を脱がないとか考えると納得いかなくもないので私はその後も店内の景色の一部として手前のパンストOLと奥のブラチラOLを見ていた。

 1時間も経つとそのOL2人らも中々な酔っ払い具合なのか、はたまたあの程度では気にならない若さの持ち主なのか、それとも手前のOLからだと距離・角度的にブラチラが見えないのか、その後もブラチラOLは安定して披露してくれていた。そんなパンストブラチラを見ていると…


   1日汗を吸い込んだ湿っぽそうなパンストをまさぐりたい…

   スト越しパンティのまたぐらに顔を埋めて嗅ぎたい…

   シャツ越しにブラホックをはずしてブラチラ胸チラにしてやりたい…

   下乳にかいた汗をぬぐってやりたい…



 などと妄想しているといつの間にか店内は飲み屋として完成した空気感をさらして、ほぼ満席になりつつあった。
ただ、私とそのOL2人の間の席はまだ空いていたのでパンストブラチラは変わらずに堪能できていたのだが、19時になろうとしたときにはその間に中年のサラリーマンの2人組がやってきて、私のパンスト・ブラチラタイムは強制終了気味となった。
 それでも、妻と飲みながらも何とか店内を見渡しつつ、ブラチラを試みるが、いかんせん手前の中年サラリーマンがオーバーアクションで話して飲んでいるので手強い。

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夏の女性たち

2014.06.08.Sun.16:00
 梅雨入りも直前の暑さが続いたとある6月の平日。
私は夕方になると自宅から地元の駅前の飲み屋へ向かった。
というのも、妻と久々に互いの時間が合ったので駅前の飲み屋で落ち合う事にしたのである。妻は隣町まで電車でショッピングへ出かけていたので、そのまま出先から向かってきた。
 
 駅まで歩いて20分ほど、日中は蒸し暑かったが夕方になり風が吹けばまだまだ涼しい季節である。
そして駅前まで行くと、サラリーマンならギリギリまだ仕事をしている時間であろうにもかかわらず、何件かある飲み屋はすっかり繁盛中。

 私は落ち合う飲み屋まで散歩してきたが時間を見ると約束の17時まで15分程あったので、飲み屋の前の縁石に腰を掛けてボーッとしながら待っていた。
心地よい風に焼き鳥の匂いが乗ってくると次第に飲みたくなってきてしょうがなかった。

 外から中を見ていると少し年増の旦那さんときれいな奥さんが楽しそうに飲んでいるように見えた。
そして、近くにある大学生らであろうか?その学生らも4人くらいで既に盛り上がっているようである。

「10分過ぎか
17時には着くて言ってたのに
まだ来ないんか?」
 と思って周りを見渡すと、近所のOL2人組らしきのがジャケットを腕にかけたまま歩いてきた。

「仕事も終わったしこの暑さじゃな」
 とパンストをしっかり着用している事に感謝しながら見ていた。
これから暑い季節になると確実にパンスト女性との遭遇率着は低くなるのでパンストフェチな私にとってOLは貴重なのだ。
 そして、そのOLらも私の前を通り過ぎ店内へ入っていく。
そのOL2人のの後ろ姿のスーツとパンストを見ていると


   あのパンスト美脚を触りまくりたい…

   スカートの中に手を突っ込んでスト越しにパンティをまさぐりたい…

   蒸れてそうなパンストのつま先を間近で見たい…



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昼下がりに見た人妻 2

2014.06.07.Sat.15:00
 若妻にアンケートを書いてもらい更に聞きたいこと浮かび上がった私は、車に若妻を乗せ、スタジオへ向かって近くの駐車場へ停めた。

 そして、歩いてスタジオに着いて若妻の第一声が
「ここはホテルですよね?」

 そう、ここは純なスタジオでなくラブホ街の一角なのである。
各地でアンケートを取るので、普通にスタジオを構えると経費が掛かりすぎるという事もあるらしいが、派遣会社からの派遣の私には内情まではわからないのが実情である。
私は若妻
「そうですね
 各地でこのようにアンケートを取るので
 ホテルをスタジオ代わりに使っているんですよ
 まぁ こういうご時世なんでね
 スタジオを借りるよりもずっと安いので…
 それに他のスタッフもいますから
 もし 何か身の危険を感じるようなら
 大声出してもらっても構いませんので」

 と伝えると一応安心したのか一緒に入ってくれ、取ってある部屋へ上がる。
そして、私の上司というかアンケート会社の方へ若妻を紹介する。

 若妻はダウンコートを脱ぐと、その下は白のカーディガンと紫のカットソーであった。
胸の膨らみこそそれほど感じなかったが、見ていると


   服越しに胸を触りたい…

   鎖骨の先の胸チラをのぞき見たい… 

   手を忍ばせて手のひらで乳首を転がしたい…



 と思っていると、上司が夫婦のなれ初めなどのあたりさわりのない会話から、いよいよ夫婦生活のアンケートへ。
そのアンケートの内容を聞いていると
子供が欲しいのでセックスをするが、快楽を得るための手段でもある。旦那さんが淡泊なのかあまり相手をしてくれないのがさみしいとの事。
 この若妻を見てから、そんな妄想ばかりで旦那が相手をしてくれなくてさみしいと聞いてしまったからか、

 
   旦那の代わりにセックスの相手をしたい…

   今すぐ抱いて喘ぎ声を聞きたい…

   肉棒から漏れ出た液体を舐めとらせそそり立つモノを打ちつけたい…



 そんな若妻のカミングアウトを聞くと私の妄想は頂点に達しつつあり、パンツにヌルッとしたものを感じていた。

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昼下がりに見た人妻

2014.06.06.Fri.16:00
 とある冬の日中、私は派遣会社経由の仕事であるアンケートを主婦対象に取るため都内下町の商店街をうろついていた。
 アンケート開始したのは昼前でその頃は昼食の準備などでの買い出しなのか、奥様方も移動しながらはアンケートの趣旨までは聞いてくれても回答までは誰1人として至らなかったのである。

「今日はなかなか捕まらないな」と私は近くの自販機でホットコーヒーを買いながら道路を挟んで商店街を見ていた。
アンケート開始して3時間ほど経過― 14時過ぎになっていた。

「さて どうしたのものか…」と思っていると、
商店街を買い物している奥様の中で1人だけ目についた若い女性がいた。

 その女性はブラウンのロングヘアーを下側でポニーテールに仕上げ、上は白のダウンコートで下はジーンズにムートンブーツ。自転車の前後の籠には食材を積み押し歩いていた。

 そんな服装だからかママチャリが主婦色丸々出ていたからなのか、色気は全然感じないのだが、なぜだか目が離せなった。
 私はホットコーヒーを飲み干すと「よし あの若妻に声かけてみるか」と思い、信号が青になると歩いて距離を詰めていった。

 私はタイミングを見計らい、その若妻が商店を見終わり次へ移動を始めたところで声をかけた。
実際に近くで見ると、20代半ばくらいであろうか?
 服装こそ主婦だがその顔立ちや髪型が私好みで仮に仕事でなくても声をかけたくなる存在であった。加えてダウンコートのジッパーは胸元の少し上まで開いており、その下は胸元まで開いているカットソーのようで、胸チラ的なものもは期待できそうであった。

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