色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


i2iアクセス解析
2014年05月 |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
FC2ブログ

スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

1日中 色々な女性を見て… 6

2014.05.30.Fri.15:00
 私は席に戻ると友人は寝ていた。
私も気分を落ち着かせたく、少しまた目を閉じた…


 朝からのムラムラもトイレで自慰行為をした事により少し落ち着いたのか、終着駅へ向かうトコトコ揺れる車内のSLで私は目を閉じて気分を落ち着かせるつもりだけであったが、少し眠っていたようであった。

 周囲を見回すと隣に座った女子高生らが通路挟んで隣のボックス席へ移動したようであった。どうやら、いつの間にか大学生カップルが途中で降りていたようであって、そちらへ移動したらしい。
腕が触れ合うほどの距離からいなくなったのは残念であったが、平静を取り戻すにはちょうど良かった。


 その後SL終着駅へ着き、朝の女子高生たちは降り、そのホームに乗り入れていた私鉄に乗り換えていった。
私と友人はJRに乗り換え、地元のターミナル駅へ向かい1時間もすると到着した。
辺りは陽が落ちつつあったがまだ明るく、週末とあって人が多いまだ増えるのではないかという勢いであった。
 ひとまず私と友人は、早めの夕飯を兼ねて軽く一杯。
その後、また駅内のコンコースへ戻ってくると、結婚式参列したであろうおねえさん方や、若いカップルなどが縦横無尽に歩いていた。
 
 駅コンコースの改札口付近で友人と軽く立ち話をしていると、パンストが伝線したおねえさんが…
それを彼氏は知ってか知らずか、黒パンストなだけに余計に目立つ。
その伝染しすぎたパンストを見ていると…


   彼氏とイキ過ぎたパンストプレイを…


 などと思ってしまった。
そして、立ち話をしていると結婚式参列組の女性4人の柄パンストが1人1人きれいで思わず触りたくなるほどであった。
続きを読む "1日中 色々な女性を見て… 6"
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

1日中 色々な女性を見て… 5

2014.05.29.Thu.15:00
 復路のSLに乗る私と友人。
私の頭の中は隣のボックス席の大学生カップルの彼女のパンチラが占めていた。

 SL終着駅― 電車の乗換駅まであと半分強くらいかと思う頃。
気づくと、往路で女子高生4人組が降りた駅に着いていた。
 私は懲りずに「あの娘乗ってこないかな~?」と思ってホームを見ていると、あの4人組が本当にいた!
これには私も驚いた。ただ単純にびっくりした。すごい巡り合わせだなと思っていると、私の視界から消えていった。
 「そっか SLに乗るとは限らないか」と思い、肩を落としていると間もなくSLが発車した。
そして、隣りのボックス席のパンチラのワンチャンスをまた頑張るかと思っていると…

「すみません 隣いいですか?」と女性の声がしたので、置いておいた荷物をどかしながら「どうぞ」と言って顔を見ると、あの4人組のきれいな顔立ちの女子高生ともう1人の友人であった。
 あとの2人の行方は分からないが、 私はビックリしながらも「こんな事もあるんだな~」と興奮と冷静が入り混じっていた。

 今朝の胸チラ気味と先ほどのパンチラを思い出すほどに興奮は増すが、そう思うほどに冷静にならねばと思うのであった。
 私は少々冷静になりたく、寝たフリをして、心を落ち着かそうとしたのだが、すればするほど、朝の胸チラと隣席のパンチラを思い出してしまい、亀の歩みほどであろうとも興奮指数は確かに上昇しているようで5分と目を閉じている事が出来なかった。

 あきらめた私は、目を開けて、自分たちの車窓から風景をみているのだが、そうすると窓ガラス越しに高校生の娘が映りこみ、クリア画像ではないとはいえ大きく開いた首回りを見ると、今朝の事を思い出してしまう。

 それから数十分、SLも半分は過ぎていた。
私は用を足したくなり、隣りのきれいな顔立ちの女子高生の娘に足をよけてもらい、その娘に極力ぶつからないようにと注意しながらボックス席から出ていくときに胸元をチラッと覗くと、膨らみこそあまりないが、女性の象徴のブラジャー、そして、小さいながらも作られた谷間があった…

 私は朝から見たかったものを見てしまったことに対して、表情はポーカーフェイスのままだが、心の中では久寿玉を割ったくらいの嬉しさがあった。
 そして、別号車にあるトイレに行くため、客車をいくつかまたごうとすると、通路を小さい子供らが遊んでいた。
ママらはボックスシートでふんぞり返ってたらしく、ほったらかしで通路で遊ばせていたので、私はかかんで「ちょっとごめんね」と子供らどけようとすると、ママらが気づき「すみません!」と子供をどかす。
 その時、ママの方を見ると、終着駅でいたパンチラのままの1人のようであった。
そして服装の方も薄着で座席に座ったまま、上半身だけ前かがみになって子供を救い上げようとしていたので、胸チラどころか逆さのお山を2つまで見えてしまった…
続きを読む "1日中 色々な女性を見て… 5"

1日中 色々な女性を見て… 4

2014.05.28.Wed.15:00
 私と友人は復路のSLにゆったりと揺られ走っていた。
「時間を買うのが新幹線なら、風情を買うのはSLだな」と思っていると、途中の駅で乗車してきたであろう、大学生くらいのカップルが私達ボックス席の通路を挟んで反対のボックス席へ座った。
 
 大学生くらいの彼女はセミロングの茶髪、カーディガンにボーダーのTシャツ、ミニスカート、生足、スニーカーに短い靴下であった。
 「学生のカップルて初々しさがあって、なんだかいいな」と思っていると、彼氏に対して少しでも顔を見たり触れていたいのであろう。ボックスシートなのでその彼女は彼氏の隣や前に座ったりとせわしなく動いていた。
 ミニスカートから伸びる足はまだ大人の熟した色気には及ばないが、目をそらすには惜しい逸材であった。
 そして、スカートが短いのに座席に座っていてもその上でも派手に動くのでスカートがまくれたりで…
「あれじゃ、そのうちチラッと見えちゃうんじゃ…」と思ってカップル側の車窓から風景を見つつ、その彼女を見ていると、彼女はどこかへ行こうとしたのであろう。
 座席からたちあがろうと、先に足だけ通路側へ向け、立ちあがろうとしたら、彼氏が声をかけ引きとめられた。そして、彼女の足は通路に向けたまま、上半身は対面に座っている彼氏の方へ。
 手は手すりを握っているとはいえ、下半身は内股ではあったが開いた状態でバランスを取っていた。
しかしスカートは短かったので、余裕でパンチラが見えてしまった…
 しかも、彼女はその姿勢が気にならないのか、私は、若いカップル側の風景を見つつも、その大学生の彼女のパンチラを見ていた。
「マジか!? 緩いお股だな~」と思いつつも、私は生足のパンチラを車窓の一部として思わずじっと見てしまった。
続きを読む "1日中 色々な女性を見て… 4"

1日中 色々な女性を見て… 3

2014.05.27.Tue.15:00
 私と友人は女子高生4人組が降りてからは一度途中下車をし、SLを撮影後また電車で追い抜き無事に往路の終着駅へ到着。
そして、後から到着するSLを見ようと撮影スポットへ向かう。
スポットはすぐ近くなので歩いていけるのだがさすがは昼前、直射日光は暑く、薄着の人も多々いた。
 スポットへ行くと、すでに撮影スタンバイ中の方々がいた。
そして、地元の方であろうと思われる若いお母さんが、自宅の庭からSLを来るのを知ってか、赤ん坊を抱っこして木陰から線路を見ていた。
 そのお母さんは自宅で昼間だからか上はノースリーブにキャミソールのひもがはみ出し、ブラジャーのひももはみ出していた。
当然、脇の下や二の腕は大解放中である。下はロングスカートにサンダル。
 そんな油断のある服装だからこそ興奮を感じるのもあり、その若いお母さんの脇や二の腕、胸元が気になりチラッと見ていると


   間近で脇の下をのぞきたい…

   袖から解放された肩や鎖骨 そして二の腕もじっくり堪能したい…

   肩紐だけで着ているキャミソールから胸をのぞき見たい…



と、私はSLの撮影の準備をしながらもそんな妄想をしてしまい、SLが通過中も若いお母さんの脇の下が脳裏を巡りながらも撮影後は名残惜しいが駅へまた戻った。
続きを読む "1日中 色々な女性を見て… 3"

1日中 色々な女性を見て… 2

2014.05.26.Mon.15:00
 私と友人はSLへ乗るため、埼玉の更に奥地へ向かうため電車に乗っていた。
SLの撮影ポイントや先に出発したSLを停車中に追い抜いたところで一息つき、私たちと対面のロングシートに女子高生らしき4人組が座っており、その中の1人の娘にだけ他3人とは明らかに違いすごく気になってしまい見ていた…

 その娘は黒髪のロングヘアーできれいな顔立ちをしていた。
パーカーの下に首周りの広いワンピースを着ており、すばらしい鎖骨をさらしていた。そして、当然その下の女性特有の胸の膨らみにも目が行く。その首周りの大きく開いたワンピースは姿勢によってはブラジャーが見えてしまうのでは!?と思うのであった。
 その下にはジーンズを履いており、この娘だけは他の娘と違いリュックではなくショルダーバッグであったが靴だけは皆と同じく運動靴らしい運動靴であった。
 胸やお尻のふくらみに官能こそ感じられなかったので、そんな場面を見ないで済んだが、あのきれいな顔立ちなので、仮に豊満な胸であったら、あの服装で胸の膨らみを感じてしまったら本心ではのぞき見るくらい見たいが、目を背けてしまったかもしれない。
 そして、唇が魅力的であった。特に横を向いて友人らとしゃべっていた時など…


   あの唇を見続けたい…

   あの唇を指でなぞりたい…

   あの唇で挑発されたい…



 唇が大人の女性のように、リップクリームなどでコートされた更に魅力が上がる仕上がりではないのだが、その唇の形、動きを見ているとどうにもたまらなかった。
続きを読む "1日中 色々な女性を見て… 2"

1日中 色々な女性を見て…

2014.05.25.Sun.15:00
 新緑香るとある週末の朝、私は久々にSLに乗りたく数週間前から計画をしており、まずは地元の駅からターミナル駅へ向かった。
 週末のターミナル駅は朝の早い時間と言え、結婚式に参列されるであろう、きれいなおねえさん方が多かった。
 きれいに着飾ったおねえさん方の足元はヒールと足を更にきれいに見せる柄ストッキング。
いつも見るベタなパンストではないのは少々残念だが、たまに柄ストッキングを見るとトータルコーディネートも手伝ってか、息をのむ素晴らしさを感じる。
 個人的には女性の足をきれいにするパンストはどんなパンストであれ、やはりグッとくるのだ。
そして私はおねえさん方のきれいなパンストの足を横目に、埼玉北面へ向かう電車のホームで友人と落ち合い、1時間ほど電車に乗って、SLが乗り入れる駅に到着。
 そして、この駅でも結婚式へ参列するであろうおねえさん方をたくさん見た。


 東京の隣の埼玉だが更に郊外に向かって1時間も走れば景色は大分変わる。人ごみが苦手な私にはピッタリだ。
 SLの来る予定のホームでSLを待つが、まだ姿は見えず遠くから汽笛で存在感を現し始める。
そして、出発予定のSLがホームへ入線すると、老若男女問わず、カメラなどをSLに向けて撮っていた。
そこにはかわいらしい女子高生やOL風のおねえさん、ファミリーの若奥様や若いカップルのおねえさんなどがいたのだが、写真を撮っているだけかと思ったら、停車したSLへそのままに乗車していった。
 
続きを読む "1日中 色々な女性を見て…"

黒タイツの女子高生を見た1週間 下

2014.05.22.Thu.15:00
「黒タイツの女子高生を見た1週間 上」はこちら

「黒タイツの女子高生を見た1週間 中」はこちら



 私は仕事しながらも、 明日はいつも見る黒タイツ女子高生が、


ロリフェイスが素顔なのか?

それともきれいなおねえさん顔が素顔なのか?


 と、そればかりを考えながらも、目の前の仕事に真摯に向かい合って朝から滞りなく淡々と進めていた。
思いの外、事の進みがよく明日までの仕事の予定であったのだが、明日丸1日仕事にしてしまうと半日で終わってしまうという予測から施工主・作業員の言い分を聞きまとめ、徹夜で終わらせることで意見が一致。

 私は残業中も「明日も未来のパンストOLを見るには…」と色々と考えていた。
そして、導き出した答えは1つであった。
「帰り道をいつも通る時間に走れば正面から見れるかもしれない」
と思い、いつも仕事先へ向かう道を帰っていた。


 そして徹夜明け、と言っても早朝であった。
女子高生を見かけるまでにはまだ3時間ほどの時間があった。かと言って家に一度帰ってからでは妻に怪しまれる。それに布団で寝てしまったら起きられる自信がない。
しょうがないので、途中のコンビニで休憩がてら待機をした。


   最後にあの女子高生の黒いタイツを拝みたい…

   できるならプリーツスカートから伸びる黒パンストをガン見したい…

   可能であればいつもの通りで停車して、撮影カメラバリに黒タイツを目に焼きつけたい…



 などと、思っていたのか、はたまた夢で見ていたのか、私の意識はもうろうとしていた…

「ジリリリリッッッッ‼‼‼‼」
と目覚ましが鳴り、私はビックリし飛び起きた。
 いつの間にか眠ってしまったようだが、ケータイの目覚ましのセットを解除してなかった事に助けられた。
時間的にはまだ余裕があったのでコンビニで顔を洗い、軽く朝食を食べ目を覚まし、いつも見かける辺りへ向かい始めた。

続きを読む "黒タイツの女子高生を見た1週間 下"

黒タイツの女子高生を見た1週間 中

2014.05.21.Wed.15:00
「黒タイツの女子高生を見た1週間 上」はこちら



 同業者の手伝いで近所の現場を手伝い始めて数日。
気づくと毎朝見かける黒タイツ女子高生がいて、私はいつもその黒タイツを見ていた。

 そしてその朝もいつも通りに女子高生を見かけ、追い抜く通りは程よく歩行者や対向車が走っており、徐行ほどの速度でその女子高生を抜こうとした。
 今朝はこれが功を奏で、追い抜く直前から、前方に注意しつつも女子高生への視線も忘れずに観察していた。それはレールの上を移動する撮影機材のカメラのように…
 すると今日もマスクをしていないとわかり、「よし!今日はイケる!」と思い、


   女子高生の素顔を見るため心の準備をし…

   その女子高生の脇を安全に過ぎ去り…

   前方への注意は最大限に払いつつ…

   サイドミラーに映る女子高生を逃さない…


 という姿勢で安全に走った。
その間、たかだか数秒なのだろうが、私にとって、それはそれは長い長い時間に感じた…
そして、満を持してミラーに映った女子高生の素顔を見ると!

「……………」

 幼な顔というかロリフェイスであった。
マスクしたままでの私の予想が行き過ぎていたのもあるだろうが、少しなえてしまった…
 しかし、今日は暖かく脚の色が大分透けているように感じた。
タイツにしては薄い?ひょっとしてパンスト!?と思っていると
続きを読む "黒タイツの女子高生を見た1週間 中"

黒タイツの女子高生を見た1週間 上

2014.05.20.Tue.15:00
 いつものことながら新年度を迎えると、毎年の事とは言えパタッと仕事が途切れる。
私は仕事仲間などに連絡をし、互いが互いに仕事を譲ったりもらったりしていた。
そして、近所で1週間ほどの短期間だが現場仕事があったので手伝いで通う事になった。
 往復でも30分強ほどの距離の現場であったので、いつもに比べると家を出る時間大分ゆっくりである。 小・中学生の登校時間と重なるくらいであった。
 そして、そんな時間帯に仕事先へ向かうので小・中学生は当然として自転車に乗った女子高生も見かける。


 仕事先へ車を走らせていて何日かすると、自転車で通学している女子高生いつも途中で追い抜いている事に気づいた。 
 その女子高生は黒髪のロングツインテール、紺のブレザーでプリーツスカート、薄手の黒タイツであった。イメージとしては絶対領域のないボカロの初音ミクであろうか。
 後姿なのでそれ以上はわからないが、自転車のペダルを漕いでいるときの黒タイツの脚線美に将来性を感じたのは確かであった。


 次の日の朝、黒タイツ女子高生をいつも見る辺りで見かける。
対向車や道の形状、歩行者などのタイミングがよく、少し速度をゆっくり目に追い抜きミラー越しに見るとマスクをしていて顔の半分はおおわれていた。
「風邪でも引いてるのかな? 朝晩はまだまだ寒いしな」表情が見れなかったのは残念と思いながらも「お大事に」と思いつつミラー越しに見ていたのだが、道の形状が
コーナーになっているのでミラーに映っていた女子高生は見えなくなった。


続きを読む "黒タイツの女子高生を見た1週間 上"

危険なビデオ鑑賞 4

2014.05.19.Mon.14:00
「危険なビデオ鑑賞 1」はこちら

「危険なビデオ鑑賞 2」はこちら

「危険なビデオ鑑賞 3」はこちら



 私はそのビッグスクーターのスーツ・パンストOL風のタンデムライダーを見ていた。
私とそのタンデムライダーとの距離は50㎝弱ほどであろうか。
「あんな服装じゃ危ないな~」と思いながらも私はそのOLらしきパンストスーツのおねえさんを見ていると

黒いパンストが夕焼けで照らされいい色合い・艶に仕上がり、膝の屈折で更に濃淡差に神がかったものを感じさせ、そして姿勢的にスカートが程よくまくれ、太ももの露出具合までと全てが高次元で共存していた。

 私はそのスカートパンストと夕日で造られた脚線美に魅了され目がそらせなかった…
 そして、私は声・妄想・視覚からの刺激で下半身はもう限界に達しており、肉棒の先端からヌルッとしたものが出ていてもおかしくない状況でもあった。

 射精感がもう限界とはいえ、良識のある大人としてはどうにかこうにか我慢しつつも、帰り道に通る近所の大型の古本屋へ着き、辺りは既に暗くなっていた。
 と同時に、カーデッキで再生していた女教師と男子生徒のセックスのフィニッシュが終わったようで、女優の声が演技とは言え1オクターブ高く、駐車場について油断した私もイキかけた…
続きを読む "危険なビデオ鑑賞 4"
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。