色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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2014年04月 |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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パンスト・タイツに視界を占められて 下

2014.04.30.Wed.16:00
「パンスト・タイツに視界を占められて 上」はこちら

「パンスト・タイツに視界を占められて 中」はこちら




 パンスト脚線美のおねえさんタイツおねえさんを堪能しながら妻を待つ私だが、時間は間もなく30分経とうとしているのだが妻はまだ来ないようである。
 私は「それはそれでいいか」と思い、もう立ち読みするのも面倒くさくなり、目先の本棚を見ながらその先にいる2人のパンストタイツおねえさんをずっと見ていた。

 それから何分か経過しただろうか、2人のおねえさんが移動し始めたので、私も他コーナーへ移動するフリをして動こうとしたところ…

「キャッ!」と女性の声がした。
あろうことか、隣りに女性がいた事にも気づかずにぶつかってしまったらしい。
 申し訳ないなと思いつつも、またきれいなおねえさんパンストだったら間近で見れると脳裏によぎる。私は
「ごめんなさい!」
と謝ると、そこにいたのは妻であった。

「あれ!? いつ来たの?」と私が聞くと

「5~10分くらい前かな
 いつ気づくかな~?て隣で待ってたけど
 意外と気づかないものね?」と妻が言うので私は

 ちょっとあたふたした私は
「それなら、言ってくれればいいのに」と言おうとしたところ

「探してる本は見つかったの?
 さっきから見てると、探してるようだけど上の空っぽいし、
 車雑誌を探してるの?ファッション雑誌?まさかエロ本じゃないわよね?」
と妻が被せてきた。

「!?
 いやいや、大丈夫!どうやらないみたいだしさ」
と適当にあしらった。どうやらパンストをガン見していたことバレていなかったようでホッとした。
それにしても、エロ本コーナーが近くになくてよかったと思った…。

「どんな感じの雑誌?
 私も一緒に探そうか?」と妻が言うので

「大丈夫 大丈夫!
探し回ったけどないみたい、それに本のタイトルが分からないから聞くに聞けないんだよね
さっ いっ 行こう!」
と、私は足早に本屋さんの外へ出ようとしたところ妻が
「私も見たい本があるの」と言うので

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パンスト・タイツに視界を占められて 中

2014.04.29.Tue.16:00
「パンスト・タイツに視界を占められて 上」はこちら



 そのパンスト脚線美のおねえさんをよくよく見ると、白いブラウスは下に着ているキャミソールが透け、ミニスカート越しのお尻は立体感が感じ取れるほど、パンストに関しては先ほどより透け感、濃淡が分かるほどの距離である…

 そんな風におねえさんを見続けていると、近くにもう1人の女性がやってきた。
残念ながら、私からの位置ではまたしても後ろ姿であったが、見ていたおねえさんよりは若いおねえさんのようで、茶髪ロングヘアーでポニーテール、デニムのホットパンツ、少し薄手の黒タイツ、ニットのカーディガン、足元はショートブーツであった。
 こういうファッションを見ると、暑さと寒さが混在した季節を感じる。そして、そのアンバランスは移りゆく季節の特権であるといつも思いながらも、どうしても後姿のパンストお尻へ目がいってしまう…


   束ねられた髪の脇から見えるうなじ…

   ホットパンツだからこそわかるプリッとしたお尻

   そして何かを期待させる…
   いや、期待をしてしまう黒タイツ

 「何てことだ… 視界はパンストタイツのツインガールに占められたっ‼‼」
衝撃を受けた私は心の中で思わず叫んでしまった。

 雑誌を探しに来ていたはずなのだが、私の目的はパンストタイツのツインガールを見る事にすっかりと意識が切り替わっていた。
 そして雑誌を持ちつつも、雑誌に目を落とさずに考えているフリをしながら2人のパンストとタイツ、そしてお尻を見ていた。

 私は2人のミニスカートおねえさんとホットパンツおねえさんを見ながら
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パンスト・タイツに視界を占められて 上

2014.04.28.Mon.16:00
 とある春の休日の夕方、その日は夕方になっても暑かった。
妻が近所のショッピングモールにあるスーパーへ食材を買いだしに行くというので、私は同敷地にある大型書店で数日前にコンビニで見かけた本を探すために一緒に出掛けた。

 私たちはショッピングモールの駐車場へ着き、車から降りると
「30分はかからないと思うから本屋さんで待ってて?」と妻が言うので、私は大型書店へ妻はスーパーへ足を向ける。
 書店内でお目当ての雑誌を物色がてら見回っていると、やはり今日は暑いのであろう、男女問わず半袖や薄手の長袖などの人が多かった。

 探しているお目当ての雑誌がありそうなコーナーで探すがどうにもみつからない…
タイトルもわからないので店員さんにも聞けない…
 10分ほど探しても見つからず、「さて どうしたものか…」思いながら、ありそうなコーナーで本を見ていると、後ろに「カッ カッ」とヒールの音が聞こえた。
 そのヒール女性は私の後ろを通りすぎると、甘い香りを漂わせながらもう1つ向こうの通路へ行ったようだ。

 本を探しつつもそのヒール女性が気になった私は、平積みされた本に向けていた視線を上目に本棚越しにヒールの主と思われる女性を見た。
 その女性は私から見ると後ろ姿しか見えなかったが、若いおねえさんのようで黒髪のセミロング、ゆったりした白いブラウスにミニスカート、黒のパンストに赤いヒール、斜めにかけたショルダーバッグのかけた位置が悪いのかでブラウス下のキャミソールとブラジャーの肩紐がはみ出ている…

 私は適当に本を1冊取り、雑誌を見つつ上目づかいでおねえさんを見ていたが
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人妻が気になりだした高校時代 下

2014.04.25.Fri.15:00
人妻が気になりだした高校時代 上
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-57.html

人妻が気になりだした高校時代 中
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-58.html



 バイトを始め2カ月も経つ頃には既に、学校へ行っていても、常にその人妻が脳裏によぎっていた。
「何かの感覚に似てるな……」と思い、日々を過ごし、週末のAV女優らとセックスしていると、「AV女優にハマったときの感覚だ!」と思った。
 それからは、人妻に似てるAVだけを借りるようになり人妻と疑似セックスをするようになった。
貸し出し中の時は、人妻を脳内に明確にイメージし、きれいなセックスだけでなく、変態的は行為を強要した事もあった。

 そんな下心が妄想で爆発するようになると、「この人妻と何とかセックスしたい!」と頭の大半を占めるようになり、休憩時なども座るときの距離を近くしたり、話を真剣に聞いたり、相談を持ち寄ったりしてみた。あえてわざとらしくない程度に手が触れたり、何かの仕草ついでにわざとない程度に腰に手を当ててみたりなどと…
あの手この手を考え、妄想だらけの高校生は夏休みもがんばってみたのである。



 夏も終わり、秋めいてきたとある日の週末バイト中の事である。
 その日は朝からバイトをしており、ここのところ、休みなく稼働していた製造マシンがちょっとしたトラブルを起こした。その間、稼働が可能な製造マシンで製造しており修理が終わったときは昼になろうとしていた頃であった。その後は、マシンが停止していた時間を取り戻すため休みなく働いており、昼時間も皆で一斉にとるのでなく、数名交代で取っていた。
 そのため、15時のお茶休憩も普段は作業の班ごとの休憩になるのだが、この日はどこの製造ラインも機械を止めずに何人かずつの休憩に入っていた。
 その時、私は人妻と2人きりでの休憩となり「今日こそ何か進展させたい!」と思っていただけにこれはラッキーだと思った。

 製造マシンの音を遠くに聞きながら、私は人妻との距離を縮めようとの言葉を発しようと思うほど、言葉が出なかった…
聞きたいことも聞けない、女慣れしていない自身が歯がゆかった……

 私は他愛のない会話が続けていると人妻が話を広げ聞いてきた。
「そういえば、彼女や好きな人はいるの?」と聞かれ私は
「えぇ、まーいます」というと人妻は
「えぇー!?どんな子?かわいい?」と言うので、こんなにキャピキャピした人妻を初めて見たと思うと同時にやはり女の子なんだなと思った。

「ねぇねぇ~どんな娘?」と人妻がはやしたてる。

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人妻が気になりだした高校時代 中

2014.04.24.Thu.15:00
人妻が気になりだした高校時代 上
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-57.html


 男子校の学生である私は彼女もできないまま高校2年になった。
新年度をきっかけに学業に加えバイトを始めた。
こずかいがもう少し欲しいからというのがバイトを始めた理由である。
 勉強に関しても決して良くはないが悪くもない。親もその事に関しては特に何も言わなかったので 特に問題なく始められた。

 近所の食品工場でバイトを始めたわけだが、パートの女性(主におばさんなわけだが)が多かった。
私も人生で初めての仕事でありバイトであったので、見事に言われたことだけを指示通りやっていた。
 私が初めて担当したところはベルトコンベアに乗った調理途中のスィーツに装飾していく工程であった。初めは不慣れで何度か失敗も続き、食品なだけに丁寧に扱わないと形は崩れるなど、神経的にはなかなか参った…
 
 食品を取り扱う仕事なだけに皆、全身をおおわれた作業着で見えるのは「目」のみである。
ボディラインもクソもない。だからこそ、目だけを見て「きれいな女性だな~」と思って、休憩時に見ると、なかなかのおばさまであったりと… 
 マスクをした歯科女医マジックに匹敵するほどの衝撃を度々経験したのであった。


 そんなバイトにも女性の識別にも不器用な私であったが、数週間も経過すると不器用なりに少しづつは慣れていき、女性を識別する器用さも出てきた。
 そしてよく見ると、以前からいたのだろうが、おばさんと一括りとするには失礼に値する女性を休憩中に見かけるようになった。  
 以前、作業中にしゃべる事があってからちょくちょく話しかけられるようになったのだが、改めて話をしてみると、ここでのパートを数ヶ月前から始め、既婚小学生の子持ち、歳は四捨五入すると30歳で人妻だがかなりきれいな女性であった。

 通りすがりの人妻やスーパーなどできれいな奥さんなどを見れば


   暑い時期の買い物、薄着でブラジャーが透けるきれいな奥さん
   
   小さな子供を連れて、下着が少々はみ出しているくらいでは気にしない若妻
   
   旦那さんとデート中、光沢のあるパンストでメイクアップされた足の人妻


 などなどの女性を見てはAVのような妄想ばかりをしていた…

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人妻が気になりだした高校時代 上

2014.04.23.Wed.15:00
 高校生になり数ヶ月もすると、通学途中で見る女性も増え私の頭の中ではすっかり
「女性=性の対象」となっていた。
学校が男子校だっただけに余計にそういう頭になっていたのかもしれない。

 きれいな女性とすれ違ったり見るたびに


  長い髪をかきあげてうなじを舐めまわしたい…
  
  ブラウスの上から、胸を揉みくちゃにしたい …

  スカートを捲し上げてパンストを撫でくりまわしたい…

  ルージュを塗られた唇に肉棒を咥えさせたい…

  

 などと思ったものだ。

 男の高校生がブラウス?パンスト?ルージュ?
高校生になった私は既に大人の年上女性に興味を持っていた。
 私自身も老けており、それも手伝ってかオバ専とも言われたくらいだ。
まったくもって失礼な話だが、年上が好きなものはしょうがない。
基本的に男はきれいな女性が好きな生き物である。それをモノにできるかできないかはともかくとして…

 だからなのか、高校生になって久々に会う同級生などが彼女を連れていても、
少しは羨ましいなとは思うのだが、この女とセックスしたい!などとは思わなかった。
友人の彼女なのだから、道徳上そんな事は思ってはいけないことは分かっている。
 
それでも、私から見れば「同じ女だ、雌だ」 それに対して、交わりたいて気持ちが起きないのは、私が偏食家か、相手に魅力がないのか、という事だろう。少なくともセックスに関してだけ言えばだが…

 それだけ言うならさぞ、「いい女を連れてんだろうな?」と思う事であろうが、残念ながら、女友達どころか、女性の知り合いもいなかった…

 そんな私の仮想の彼女はAV女優であった。
ただし、OL、人妻、未亡人など限定ではあったが…
私はどうやら、少し人生に疲れた感じの女性を好むらしい。

 高校が休みの日曜で、家に全く誰もいないときなどはソロセックス耐久戦と称し色々なAV女優とよく疑似セックスをしたものである。
 親が仕事などで泊りの時は嬉しくなり、土曜の夜から1人のAV女優を相手に何度もセックスをした… 
若さゆえの暴走であろうが、何度射精しても肉棒に刺激を与えれば、復活してくれる。
おかげで後半の方は肉棒は感覚がなくなってくるし、精子に関しては透明になる始末だ。
それでも、一晩寝ればまたやりたくなる。精力盛んなAV女優が彼女の高校生であった。

 

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心地よい声の制服美人と… 3

2014.04.18.Fri.14:56
心地よい声の制服美人と… 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-54.html

心地よい声の制服美人と… 2話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-55.html



 おねえさんスカートとベスト、そしてパンスト、首元にリボンやスカーフこそつけてないものの、思わずドキッとしてしまう…
 そして、バレッタでとめていた髪を一度解き、口にヘアーゴムを咥え、両手で髪を集めポニーテールに仕上げていた。
その細い首、うなじに垂れる襟足、耳元に光る小ぶりのピアスに思わず息をのむ。
 その反面、表情には明るさが足りない…
やはり事故を起こして落ち着かないというのもあるのだろう。

 と、そんな風におねえさんを見ていると、こちらに近づいてきた。
「事故って合うのは嫌ですけど、起こすのもいやですよね。なんだか気落ちしちゃいます…」
「まぁ、おこっちゃったものはしょうがないし、次から気をつけるしかないよね。」
「そうですね」とおねえさんは私の顔を見て言った。

 私はツボにはまった心地よいおねえさんの声をもっと聞きたく、制服姿のおねえさんを改めてしっかり見ていると1つ気づいたことがあったのでそれをネタに聞いてみた。
「その制服は携帯ショップの店員さんですか?」
「えっ!?よくわかりましたね」
「いや胸ポケットのペンが携帯ショップのロゴだからさ
それに俺の使っている携帯もそこのだから、確か制服もそんな感じ確か青色のスカーフも巻いていたような…」
「よく見てますね~、ひょっとして制服マニアとかですか?」
「え~~~っ!?」
スカーフは会社に着いてからつけるんですよ、うふふ」とおねえさんは微笑んだ。
私はそのおねえさんの先ほどの暗い表情から光が差した顔に変わりドキドキした。
 
 私はその美人女子アナウンサーに似たおねえさんの制服姿を見ていると


   その制服を着させたまままさぐって、ベストは脱がさずにシャツのボタンだけを外し、恥ずかしがるおねえさんのブラジャーを触りたい…

   スカーフで目隠しをして、全身撫で繰り回し、そのまま目隠しのまま嫌がりながらも肉棒を口に咥えさせ、ディープスロートなフェラチオをさせたい…

   私の顔にまたがってもらってパンスト越しのおねえさんの蜜壺を嗅ぎ、パンストの足で肉棒をいじくりまわしてもらいたい…

   シャツとベストは着たまま、パンストに守られた下着、更に奥の蜜壺へ、おねえさんに育てられ勃起した肉棒で壊れるまで突き、その心地よいかわいい声を枯らせたい…



 などと、思っていると、おねえさんのパンストが陽に照らされ、より一層パンストの濃淡が浮き、キュッとしまった足首、程よい筋肉のふくらはぎがパンストでより強調される。
 そんなパンスト妄想をしていたものだから少し肉棒が勃起してしまった。

 「おはようございます。じゃあ、次はおにいさんとおねえさんね」と警察が声をかけてきた。
いつの間にかオバサンの聴取は終わっていたらしい…
そして無事に聴取が終わると、皆、それぞれに走り始めた。

 事故に合って気分は落ちているのに、ケータイショップの制服やパンストを様々な角度から見て、加えておねえさんの心地よい声に、下半身は欲望のままムラムラしていたのであった…

 事故には合いたくないけど、おねえさんと2人きりでの交通事故なら合いたいかもしれない。
もちろん、制服パンスト姿の時に…

おわり



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心地よい声の制服美人と… 2

2014.04.18.Fri.10:50
心地よい声の制服美人と… 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-54.html


 数珠つなぎな6台の車を改めて見ると、私の軽のスポーツカーを先頭に後ろに赤い軽自動車のおねえさん、3台目がコンパクトカーのおばさん、4台目が営業車のおじさん5台目が若葉マークセダンー…
 「……… あ、あれ?運転手がいない?」などと思っていると、6台目のトラックからの衝突が激しかったらしくどうやら若葉マークの運転手が身体を強く打ったようで動けないようで、トラックの運転手が警察と救急車を手配してくれたらしい。
 とりあえず、動かせる車だけでもと、各々、周囲の邪魔にならないように中央分離帯ぎりぎりに寄せた。
 
 その後は警察が来るまで、トラックの運転手は、若葉マークセダンの脇で心配品ながら救急車を待ち、営業車のおじさんは納品する荷物らしきものと車の状態を確認しているようだった。
 コンパクトカーのおばさんは、職場や旦那、友達に電話をしている。ぽい…
 軽のおねえさんも会社に電話しているらしい。
 そして私もひとまず職場に遅れる事を連絡する。

 遅れる事を連絡し他の車を見まわると、車の位置や状態を見ると5台目の若葉マークセダンが6台目のトラックの前に無理な割り込みなどでして減速しきれなかったトラックが若葉マークセダンに追突し、セダンが営業車に突っ込んだ感じに見える。
 トラックはフロントバンパーがへこんだ程度のように見えるが、若葉マークセダンは右背後のトランク部分が開くか心配なほどのへこみに見える。
 その前にいた、営業車は若葉マークセダンがトラックに追突されたはずみに営業車に突っ込んだのであろう、若葉マークセダンはフロントライトは割れ、グリル部分がへこんでいたようであった。
 営業車はリアバンパーがへこみ、ハッチ部分が少しへこんでいるくらいのようで、荷物大丈夫そうであった。

 各運転手、一応は無事という事でとりあえずは警察を待つしかないなどと思いながら自分の車のところへ戻ると、おねえさんも会社への連絡が終わったらしく「後ろのセダンの車の運転手さん大丈夫ですかね?」と話しかけてきた。
「すみません!追突したのはあたしなのに、向こうの心配している場合じゃないですよね。本当に大丈夫ですか?」と聞かれ、私は「はい、大丈夫ですよ。車がへこんだだけで、人間は殴られたくらいの衝撃でしたから」というと、おねえさんが「本当にすみません!車はちゃんと弁償しますので…」と本当に申し訳なさそうに何度も謝ってきた。
 私はこのおねえさんの声が心地よくツボにはまった。
「まぁ、その点はまず警察に来てもらわないと何も進まないですからね。
それより、救急車も遅いですね。10分くらい経つけどまだ来ない」などと言っていると、ようやくサイレンが聞こえてきた。

 とりあえず、若葉マークセダンの運転手は救急車で運ばれた。
ようやくパトカーが来て、事故現場近辺をまとめ始める。
そして、2人の警察官が事情聴取を始めた。

 まず、トラックの運転手と営業車のおじさんに聞いていた。
コンパクトカーのおばさんはまだ電話していた。私はある意味マイペースでカッコいいと思ってしまった。

 私は待っている間、天気予報の通り徐々に暑くなってきたので上着を脱いで車においた。
その後、普段は中央分離帯から車から降りての風景など見れないのでその風景を見ながらコートの下に見える制服姿のおねえさんを見ていた。 
 おねえさんも暑くなってきたのかスプリングコートを脱ぎ始め、マフラーを取った。
その仕草を見てると、なんと、コートの下はOL事務員が着るような制服スカートとベストにパンスト
「なんて、そそられる服装を…」と思いながら、風景の一部として思わずチラチラ見ていた…
そしておねえさんの声が心地よく軽くイキかけた…

つづく…
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心地よい声の制服美人と…

2014.04.18.Fri.06:43
 それは世間で言うゴールデンウィーク明けの事。
しっかり休日を満喫したせいか、頭の中がまだ切り替わっていない私は少し寝坊した。
そしていつも通りお気に入りの音楽をかけつつ、愛車の軽のスポーツカーをいつもより速い速度でとばし職場へ向かっていた。
 4月の寒さが残る朝とは打って変わり、車も窓を開けて走るには気持ちいい季節である。
それでも朝晩はまだ寒く感じる日もしばしばあり薄手の上着が手放せなかった。
それに今朝の天気予報では
「寒いな、夏日になると言ってたけど本当か?」
と天気予報を疑ったくらいである。

 寝坊はしたものの、何とか遅刻せずに職場へ着きそうだったが、職場近くになればなるほど道がストップ&ゴー状態になってきた。
「何かいつもと違うな」と思い、聞いていた音楽も一巡したのでラジオに切り替えると、ちょうど交通情報だったので、聞くと数百メートル先で車同士の事故があったとの事。
 渋滞理由もわかり、その事故車両らを過ぎると、渋滞は解消された。

 「まだ、ギリギリ間に合いそうだ」と思いながら、走ってきた幹線道路から市道へ入るため右折レーンで待っていると、背後に軽く衝撃を感じた!
 「なんだ!?」と思いバックミラーを見ると後ろの車が突っ込んできたらしい。そしてよく見るとなんだか数珠つなぎのように車が見える。
 ハザードを出して外に降りてみると、私の車を先頭に6台の玉突き事故のようになっている。
頭の中には、交通事故現場をテレビで見るあの光景が浮かんでいた。

 「まいったな~、仕事つまってんのにな…
でもコツンとぶつかられたくらいで済んでよかったと言えばよかったか…」
などと思っていると、追突してきた後ろの赤い軽自動車から女性が降りてきた。
 「すみません!お怪我はないですか!?」と言われ、私もこたえようとすると、後ろの車ら、コンパクトカーからはおばさん、営業車からおじさんが出てきた。

 その赤い軽自動車の女性は20代半ば~後半くらいだろうか。
あるニュース番組のある美人アナウンサーに似ており長い黒髪をバレッタでとめていた。
 そして、スプリングコートのようなものを羽織り、首にはマフラー、下は紺のタイトスカート、そして、黒の薄手のパンストにパンプス。
 事故は嫌だが、追突した車がタイトスカートとパンスト姿のおねえさんよかった。
その後ろのコンパクトカーのおばさんだったらと想像するとちょっとげんなりしたまま、私はそのおねえさんに一瞬見とれてしまったのであった…

 
つづく…


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セフレにしそこなったバスガイド 3

2014.04.15.Tue.03:35
セフレにしそこなったバスガイド 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-51.html
セフレにしそこなったバスガイド 2話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-52.html



 バスガイドおねえさんとファミレス後、おねえさん宅へお邪魔しセックスをした晩から1ヶ月もした頃、バスガイドおねえさんから「東北方面へ転勤になりました」とメールが来た。
 今までは避けてきたが、さすがに失礼だと思いお礼を兼ねて会おうと思い「今度の週末、ご飯でも行きませんか?」というと、「明後日には向こうにいないといけないから無理ね」と断られた。

 そして、バスガイドおねえさんからメールは変わらず来るが頻度は減った。
慣れない土地で仕事も忙しいだろうし、他のお客さんともメールをしているのであろう。
 助かったのは私の彼女にも転勤の連絡「だけ」をしていてくれた事だ。
 
 その後、私は仕事中に私はケータイを無くして連絡先が分からなくなった。もちろん、バスガイドおねえさんも…
こうして、完全にバスガイドのおねえさんとのつながりは消えた…





 それから数年後…
私事で様々な事情が絡み、博物館でアルバイトを始めた。
新規オープン前で研修時からのアルバイトで、頭の片隅に見た事のある女性がいるな、と思ったが、その程度の認識であった。

 数日後、その女性が研修時の講師となった。
頭に引っかかる事があるのだが、どうにも思い出せない。
名札を見ても覚えのある苗字でもない…
気のせいかと、そのまま研修を受けていると、その女講師が以前バスガイドをしていた事を発する。

 私の中でモヤモヤしていたことがつながり、休憩時間中に確かめてみると、やはり東北に転勤したバスガイドのおねえさんであった。
 考えてみれば、会ったことは数回であとはメールばかりのやり取りであったから頭から容姿はすっぽ抜けていたようであった。

 聞くと、不況のアオりで大口のバス旅行自体も減り、バス会社でガイドさんを雇っておくのが厳しかったりなどで、その後色々あったらしい。
その後、東北の勤め先で知り合った男性と結婚し、数年前こちらに戻ってきて、以前働いていたバスガイドの会社経由で派遣会社を紹介してもらい、ここで働き始めたとの事。
 その後、思い出したように意気投合。
そして休み時間が終わる前に、おねえさんから連絡先を渡された。

 私はその晩、当時の無礼に対して今更ながら謝り、今後の事も含め、改めてよろしくお願いした。
さすがに結婚しているからか、昔ほどの頻度のメールではなかったが、1日に数回のやり取りをしていた。

 オープンまで秒読みの頃、元バスガイドのおねえさんの旦那さんが出張でいないらしく「一緒に夕ご飯でもどう?」とメールが来た。その晩は特に用事もなかったので「いいですよ」と返事し、近くのファミレスで待ち合わせた。
そして、改めて、当時の事を謝った。
 そして、夕飯を食べながら酒も進みむと、おねえさんが「私、あなたに彼女いた頃から好きだったのよね」と言われ
「えっ!? そんなそぶりなかったでしょ!?」と聞くと、おねえさんが「彼女がいるときにそんなそぶり見せられないでしょ?男はそういうところが鈍感なのよね」と。

 「私が結婚していても働いているのは、今の旦那と別れたいからなの…
それに…」
と、おねえさんは私をジッと見つめる。

 彼女がいない今の私に遮るものは何もない。
「じゃあ、静かなところにでも行きますか」
 生身の女に縁のない私は、ちょっといいなと思える女性なら誰でもよかった。
酒を飲んでいた私たちは電車で繁華街のホテル街へ消えて行った…

 こうして、その晩は数年来、音信不通となっていた、元バスガイドのおねえさんと本格的なよからぬ関係の始まりとなった…

 しかし、それから数か月後、おねえさんは旦那さんの親が危篤との事で一時帰省。
その後、旦那さんは実家の後を継ぐという事になりおねえさんも東北へ帰ったのであった。

 それからは、全く連絡がないが今でも高速道路のSAなどでバスガイドのおねえさんを見るとどうしても思い出してしまうのである…

おわり…





きれいなバスガイドのおねえさんを見るたびにあのときの事を思い出す…










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