色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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2014年03月 |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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きれいな女性を見かけた夜のスーパー

2014.03.29.Sat.18:20
 春も目前のとある3連休最終日の事である。
と言っても世間が3連休なだけで私自身は仕事であった。
それでも、仕事のメドがついたのであとは家に持ち帰ってやることにしたのである。

 家に着いた頃は夕方になっており、ひとまず一服、そしてまた少し仕事を進めた。
休憩を兼ねて、19時過ぎころに外出がてら妻とスーパーへ行き、妻の後を追いながら、私は周囲の陳列棚の食材や出来合い品を物色、そしていつもいつのまにかはぐれるのが私のパターン。例にもれず今日もいつも通りはぐれてしまった。なので、いつも通り妻を探しつつ食材を見て回っていると…


 20代半ば~後半くらいのきれいな女性でダークブラウンのロングヘアー、春らしく明るいスカート、黒いパンストか薄手の黒いタイツ、パステルカラーのパンプス


 3連休だが、休日出勤のクリエイト関係のOLだろうか。
そのOLはカートを使わずかごのみ、食材を見ながらも主に出来合い品のコーナーを見る。
主婦にしては買う量が少ない?などなどと思いながら、私も店内の出来合い品や食材を見ながら、そのOLの女性を視界に入れながら追いかけていた。

 店内には老若男女問わず、薄手のダウンを来た客もいれば半袖の客もいた。今日は特に暖かかったからか、そのOLはどちらかというと薄手の恰好であった。
冬のコートスカートパンストブーツもいいが、その寒さから身も心も解放されはじめ、パステルカラーを挿し色にスカートパンストパンプスも春の到来を感じさせる。

 そんな全体の雰囲気などにつられ、私はそのOLを追いかけていた…



   買い物かごを腕にかけながら歩き揺れるスカート

   首周りからもマフラーの代わりに首回りも少し大きく開いたブラウスと揺れるリボン

   ブーツに包まれていたふくらはぎやくるぶしは剥き出し足の形を美しく見せるパンスト

   シックな色のブーツからカラフルなパンプス



 変な虫の出てくる季節だが、そんな変な虫の気持もわからないでもない。
なんといっても、さすがに声はかけられずとも追いかけたくなるのだから…

 そして、ありがたい事に、私が行きたいと思っていた出来合い品のコーナーばかりに行くので違和感なく追走できた。

 そんなOLが出来合い品などを物色すると、どうしても前かがみになるのでお尻を後ろに突き出す。
ジャケットのウエストの絞りからお尻に向かっての裾が広がり、それに追従するようにスカートの裾も広がる。
そして、その時、同時にお尻の形を浮き出すスカート。ズボンでもスキニーなどなら出るがスカートならではの良さがある。
 その後も、それを少し離れたところから堪能しながら、出来合い品を見つつ、OLを眺める。

 色々見ていると、まれに同じタイミングで同じコーナーへ行くことあった。
その時は至近距離でそのOLを見学し、横に立ち、真近でスカートを見ながらブラウス越しの胸の膨らみを見つつ、前かがみになることによって垂れ下がる髪を耳にかける仕草を見たりと…
 気持ち離れて後ろに立った時は、スカートお尻の形が出ているその先のスカートのひだを見つつ、床に向かうパンストを見る。遠目からだけではわからない、パンストの透け具合と肌の色の共演を堪能する。

 5~10分くらいはほぼ、同行していただろうか。
そんなスカート越しのお尻や艶めかしいパンストブーツから解放された足首などを見ていたら、そのOLとセックスしたくなってきたのである。
陳列棚にOLの手をつかせて



   ジャケットを剥いで、ブラウスをまくり上げ、胸をももみほぐしたい…

   スカートをまくり上げ、パンスト破って、バックからブチ込みたい…


と、思いながら、OLを見ていると、私の肉棒はグググッとそってきたその時
「あなた!」と妻に発見された。私はその大きい声に思わず振り向いた。
同時にそのOLも条件反射のように声のする方へ驚いたように振り向く。背後にいる私に驚いたのか、横にずれたのであった。
 こうして、私のOL追走妄想は終わったのである。

 それから、再び店内を妻と回ると、またそのOLを見つけ、遠巻きに視界に入れながら妻と同行していたのだが、気づいたらいつの間にやら小さい子供がそのOLの周囲をうろちょろと…
実は子連れだったらしい…

 おっ立ちかけていた私の肉棒は次第に萎れていったのである。

 時期的に子供の入園式や小学校の説明会などだったのかもしれない、幼いころに私自身も母とスーパーなどに行ったときにきれいな女性を見ていた事を思い出した、とある春の日であった…



その連れ子と友達なら、その若いおかあさんとセックスができる関係性を築けるかもしれない…




イメージとしてはこんな女性だった。まさか子供がいるとは思わなかった…
素人個人撮影、投稿。493





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女性車掌を見て…

2014.03.25.Tue.08:59
 電車で妻と出かけた冬の暖かいとある日、降りた駅が折り返しの駅であったこともあり、私はスマホで動画を撮っていた。
 妻は電車を降りてすぐさまトイレに行き用を済ませがてら駅ビル内をのぞいていた。

 十数分だが、私は思う存分電車の写真を撮ったり動画を撮ったりしていた。今でこそ、女性運転士女性車掌も増え、駅構内だけでなく、電車内やホームでも女性職員を見るようになった。女性制服が好きな私にはありがたい事だ。

 ホームで待っているときなら先頭車両付近にいれば、女性運転士の仕草を見る事もできるし、先頭車両に乗っていれば、窓越しに運転室で捜査している女性運転士を見る事もできる。ホームの最後尾なら発着時のドアの開閉やチャイムの仕草、最後尾車両の車掌室付近にいれば、アナウンスやイレギュラー時の対応も聞ける。

 私は運転時の速度や信号確認の指指喚呼、車掌のアナウンス、特にイレギュラー時のアナウンスの発声が好きだ。



  マイクに向かってしゃべっているときの唇の動き…
  スピーカーを通して聞こえる妄想を膨らませる声…
  電車が動いている最中の後姿は無防備で束ねた髪のうなじの辺りを嗅ぎたくなる…




 昔、彼女と別れ電車で傷心旅行にでもと思い、巡ったとある先で乗ろうとしていた車両がレアもので写真を撮って乗り込もうと準備していたら、向こうから女性車掌が来て一礼してくれた。その女性車掌がすごくかわいらしく、お尻もさわり心地がとてもよさそうで思わず見とれてしまった…
 発車ベルが鳴り、我に返り、私もすぐさま乗車。その後、私は車掌室の窓越しに風景を見ながら女性車掌を見ていた。特に降りる駅の決まっていない私はその女性車掌を見ていたかったため、ずーっと乗っていたが、本日の宿の兼ね合いもあって途中で降りる。
 そして、宿にチェックイン後、昼間見た女性車掌で自慰行為をした… 彼女と別れた後なだけにひたすら自慰行為をしまくった… 



 丁度撮りたい車両にやってきた女性車掌が昔の彼女に似ていたからか、そんな昔話を思い出したのだろう…

 私はその女性車掌を目で追っていた。まだなりたての車掌なのか、表情も固くどこか初々しかった。
そんな固い表情を見ていると、更に昔の彼女を思い出してしまい、なぜか視線を外すことができず見入ってしまった。
もちろん、制服越しのお尻と、シャツ越しの胸の膨らみからも…
 スマホのカメラは電車を映していたが、私の眼はずっと女性車掌士を追っていた…

 そして、待てど暮らせど一向に上のフロアに上がってこない私にしびれを切らした妻がホームへ戻ってきた。そして妻が私の元にやってきた後にその女性車掌士が乗った電車は発車したのであった…

 昔の彼女に似ていたその女性車掌を見ていたら無性に一発発射してやりたくなったのであった…





女性車掌と行きずりのセックスを…




いつも目の合うOLが実は女性車掌だとしたら興奮を抑えきれない…








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残念な… 女医

2014.03.19.Wed.23:27
 目の調子が悪く、近所の総合病院の眼科に行った時の事である。
結膜炎で受診したのだが、初めて受診した時はきれいな女医さんでラッキーと思った。歳は30前後で、髪は長く茶色でポニーテール、顔立ちはまあ美人… 白衣の下にミニスカ、パンスト、ブーツに基本のようで、私は受診中いつもそのパンストを主に姿を見ていた。

 ただ、しゃべると、ちょっと生意気な感じで、当たり前のように専門用語を使ってくる。だから私は「もう少しわかりやすく説明してもらえますか?」と頼むとちょっと怪訝そうに「だからですね~~~」みたいに言われる事があった。

 私は「この女医、偉そうだな」と思ったのだが、私が来られる日時だとどうしてもこの女医になってしまうようなのでパンストと白衣を見れるならと我慢をした。

 その後もその女医さんに見てもらって、何度かの受診で結膜炎も大分おさまり、そろそろ通院も終わるという頃に女医
「やっとその結膜炎も治るわね、いつもキッタナイ手で触るからそうなるのよ?
次に来るときは私はもうここをいませんけど、ちゃんと次の先生に引き継ぎしておきますから、次の先生にあまり迷惑かけないようにね」といわれ、私は辞める理由も聞かず、特にお礼も言わず、いつも通りに「ありがとうございます」と伝えて、出て行ったのであった。

 ただ、心残りはあまりにも残念すぎる美人女医に言われたい放題言われたことだろうか。

 その女医と最後だった日は週末という事もあり、家に帰って女医もののAVを見て怒りにまかせ肉棒をひたすらこすってTV画面目がけて、射精してやったのであった…





生意気な女医と違い、好き放題にやらせてもらった…


あの女医に路上でこんな辱めな事をしてやりたい…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=17651





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強制セックス失敗に終わる…

2014.03.19.Wed.21:05
 彼女がまだいなかった頃、私は出会い系を使いしょっちゅう女と遊んでいた。
だが、出会い系も大分業者が多くなってゆき、割り切りで会えるサイトで女を探し始めた。
 そんな事を繰り返した結果、経済的にピンチになり消費者金融にも借りるようになっていた。それが積み重なり、借入上限に達していたため、もう借り入れができない状態にまでなっていた…

 それでも、私は



     女とセックスしたい…
     どうにかして女とセックスしたい…
     何としてでも女とセックスしたい…


の、一心であった。

 そこで私が考えたのはレイプレイプならタダでセックスできる。
至極単純な発想であったが、金がなくセックスがしたいだけの脳が導き出した唯一の答えだった…

 そして、ある夏の週末、近所の駅に車で行き、女性が出てくるまで車で待機。
もちろん周りは電灯があると言え、暗闇気味である。
ヤレる女なんて、パッと見てスタイルが良ければ誰でもよかった…
それくらいセックスしたくて、セックスという行為が生活の中心であった…
 
 終電何本か前になる頃、ターゲットとなる女性が駅から私の車の方へ向かって歩いてきた。
暗くて見づらかったが歳のころは20代だろうか、髪は長く、フレアスカートにパンプス、ブラウスぽかった。私は助手席側の窓を開け、地図を見ながら、おねえさんが通りすがろうとしたところ、車中から「すみません」と声をかけた。
 暗闇気味とはいえ、おねえさんは駅の近くでまだ安心なのか、「はい?」と返事を返してくれた。まさしく飛んで火にいる夏の虫であった。私は「ちょっと道を教えてほしいのですが」と地図を見せると、そのおねえさんは助手席に近づいてきた。私は何ヵ所かの場所をおねえさんに聞いた。もちろん全て知っている場所である。
 私の車のシートはベンチシートであったので道を聞きながら運転席から徐々に助手席へ近づく。
そして、道を聞き終わり「ありがとうございます。ご自宅はお近くですか?よろしければ近くまで送りましょうか?」と聞くとおねえさんは「いえ、結構です。近くなので大丈夫ですよ」とやんわり断った。
 そして私は地図に乗せていたおねえさんの手に私の手を乗せ「いや、送りますよ」と言いながら持っていた地図の下に隠し持っていたバタフライナイフをおねえさんの胸に突き当てた。
 おねえさんが声を出そうとした直後、痛そうな表情をした。「いいから乗れよ、騒ぐなら傷物になるぞ」と私は、おねえさんが叫ぼうとする前にナイフを突き当てていた。
 周囲にはもう人気はなかった。女性は観念したのか、恐怖からなのか、私の車に乗った。私はすかさずドアロックをした。

 そして、おねえさんは「殺さないで…」と言った。私は「おとなしく言う事聞けばそんな事はしない」と私が言うと、女性は「はい…」と素直になった。
 私はズボンのジッパーを下し女性に「フェラをしろ」と言うと、一瞬ためらったが、私の肉棒を咥え、口でしごき始めた。久々のフェラチオで気持ちいいのと、レイプしてしまった罪悪感で何とも言えない感情であったが、興奮しすぎたのか気持ち良くてドクドクとおねえさんの口内に射精した。その女性は何度ものどを鳴らしながら私の精液を飲みこみ、先端をなめて掃除した。
 暗闇に目が慣れ、おねえさんの姿を見ると、スカートがずり上がって、下着が見えつつ、ブラウスの首周りからはブラジャー胸の谷間が…

 またしても、肉棒がうずく私はもう1度フェラチオをさせながら、おねえさんのブラジャーの中の胸をもみながら、パンティをずらして指で中をいじってやった。いじくりまくってやった。
 おねえさんは一瞬「あぁっ」と声を出すが、私が「静かにフェラしてろ!」と言うと、身を震わせながら、フェラチオを続けていた。
 そして、私の肉棒はもう準備完了になり「よし、いいぞ」と言うと、おねえさんが涙しながら勃起した私の肉棒にドキッとしながら「お願いします 中は出さないで下さい」と言うので私は「ゴムがあるから大丈夫だ」とコンドームをおねえさんに見せる。
 おねえさんは観念したのか「じゃあせめて私につけさせてください」と言うので、私はズボンを膝までおろしもう一度フェラしてもらってからゴムをつけてもらおうとした、おねえさんがコンドームを持ったままフェラチオをしている。私は射精直後だったからか少しボーっとしていた…
 私が「よし、ゴムをつけてくれ」とおねえさんに頼み、コンドームの袋を破ってゴムを出した直後だった。
「たすけてーーー!!!!!」とドアを開け車から飛び出していった!
周囲はほぼ皆無であったが次の電車の乗降客らしき人たちがまばらにいたらしく「なんだ!?」と思ったようで、私は少しボーっとした頭で「くそ油断した!!!!!」と思い、ズボンが膝まで降りたままでは追いかけられなかったので車を走らせ逃げた!
「捕まったら… ばれたら… 確実に犯罪者だ!」それだけは何としても避けねばとひたすら走った!

 その後は無事に家に着いたが、次の日新聞で見ると、その駅での強姦未遂の記事があった。当分の間は気が気でないので、駅にも近づけなく、仕事をしていても集中できずにいたが、それから数日、数週間、数ヶ月と特に何事もなく平穏な日々を送り続けていくと、
 あれは本当に現実にあったことなのだろうか?とさえ思えてくるのであった…




 とある男の2度と思い出したくない話の1つである…






これくらいハードなレイプもしたい…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=22637


こんな風に無差別にレイプをしてみたくもある…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=22654


仮に逆レイプされたとしても堪能してやりたい…






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スカートの中…

2014.03.19.Wed.14:23
 幼稚園、小学生低学年の頃とスカートめくりが好きだった…
女子が履く綿素材の下着には全然興味がなく見ても全然イヤラシサを感じなかったのだが、スカートめくりと言う行為が好きで女子が嫌がる姿を見るのが好きだった。
 だからか小・中学校の時の体育時間時の女子のブルマから下着がはみ出て見えても「ラッキー!」という感情は全然起きなかった。

 小学生の低学年の頃はスカートめくりが更にエスカレートし、母や伯母さんなどのスカートをめくったりのぞいたりしていたが怒られて次第にやらなくなった。
 しかし、その時の大人の女性がつけている下着になんだか悶々とした私は「女性の下着を見たい」という願望を持ち続けて成長していった。



 それから数年後…

     小学生高学年の頃には大人の女性にドキドキするときもあった…

     中学生の頃は大人の女性が好きと言う意識はなかったが気になっていた…

     高校生の頃にはきれいな女性が気になりチラチラ見たり、風景を見るフリをして見ていた…




 時が経ち私も社会人となった。
そして人生で初めて彼女ができた。ごく普通に付き合い始め、ごく普通にセックスをする。そして、次第に自分の性癖を彼女にお願いし、スカートをめくったり中をのぞいたりしたいとお願いする。
 当然、彼女も最初は嫌がったが私の真剣なお願いが届いたのか、少しずつ許してくれた。そして、スカートをめくったり、スカートの中をのぞいたりするのだが、イマイチ幼少時のようなワクワク感がないのである。やはり許可された状態では興奮が足りないのであろう…

 そして付き合い始めて1年も経つ頃、私には彼女が無防備に座っているときや意識が散漫な時にスカートをめくりあげたりする癖があることを改めて分かった。
 座って膝の辺りまで降りているスカートを気づかれないように腿の辺りまでまくり上げたり、スカートの中の下地だけを少し見えるようにまくったりする事に少々興奮を覚える。

 しかし、さすがに人前ではスカートめくりができないし、スカートの中の下着もをのぞけない。
彼女が嫌がるのはもちろんだが、私も良識のある大人なのでさすがに人前ではできなかった…
そこで、私は彼女に私の願望を伝え、彼女が許せる範囲での行動


     どこかに出かけた時に明らかに人気のない場所でスカートをめくる

     のぼりのエスカレーターで前に立ってもらいスカートをめくる

     エレベータで2人きりの時にスカートをめくる

     座った時に下着が見えるように私が姿勢をくずす。

     彼女が椅子に座った時に、私は床に座りスカートの中の下着を見る



 等の条件下でスカートをめくったり、下着をのぞいたりした。もちろん周囲を確認して周囲に人がいないという前提でだが…


 それとは別にちょっとした油断から見えるスカート奥のレースの下着にはまた別の興奮があった…

 レースの下着をつけた大人の女性が好きな事を再認識した時でもあった…。





このカメラになって色々な女性のスカートの中を堂々とのぞいてみたい…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=23607



こういう風に無造作に座られるのが好きである…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=24195





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デパートガールと強引にセックス…

2014.03.19.Wed.08:09
 久々にぽっかりと時間が空いたので妻とデートがてら地元の繁華街へ出かけた。その出先でデパートへ行きたいと妻が言うので、私はその間、近くにあるパソコンショップを見ていた。
 待ち合わせの時間になり、デパートの出入り口のベンチで待ち合わせしていたのでそこで待っていたが、なかなか来ない妻を待ちながら私はベンチに腰を下ろして店内を眺めていた。

 ガラス戸越しのすぐのところに何のテナントかはわからないが、デパート店員のデパートガールがいた。
 そのデパートガールは老舗のデパート店員らしくベストにスカートパンストで髪はアップにしていた。
 そして、昔好きだった女性に似ていた…

 そのデパートガールに気づいてから、私は妻を待ちつつ、ベンチから店内を眺めながらそのデパートガールを見ていた。
制服好きだからなのか、パンスト好きだからなのか、昔好きだった女性に似ているからなのか、気になって見ていた。
 よく見ていると、他にもデパートガールの方はもう1人、2人いたようだが、なぜかそのデパートガールに目を奪われる。
 その、客に対しての親身な対応、姿勢よく歩く姿、タイトスカートからのパンストの足、キュッとしたお尻、ベスト越しの胸の膨らみ、首に巻かれたスカーフ、私個人としては目の離せない昔好きだった女性に似た顔立ち、そうして見ているうちに



 デパートガールを制服のまま、ブラホックをはずし胸をもみほぐしたい…
 ベスト、シャツを引きちぎって頭を押さえて肉棒を咥えさせたい…
 スカートをまくりあげ、パンストを破って肉棒をブチ込みたい…
 紺色の制服の上に白い精子をぶっかけたい…



 と、考えていると、そのデパートガールは休憩に入るのか、入れ替わりで来た別のデパートガールと入れ替わるようだった。
 妻と待ち合わせの時間から10分経過。気づいたら私は店内に入り少し離れて、そのデパートガールの後を追っていた…

 以前、私はこのデパートの出入り業者として一時期、入ったことがあったのでバックヤードを含めある程度は分かっていた。
 そして、デパートガールが店内から奥のバックヤードに入ろうとして、店内に向けお辞儀をしようとしたところ、背後にいた私に気付いた。




 デパートガールに「どうされました?」と聞かれ私はすぐさま、その口を手で押さえ、出しかけていたIDカードでバックヤードへのドアを開け、そのままバックヤードのすぐ近くの死角になるところへ連れ込む。
 デパートガールは暴れようとするが所詮は女の力、声を出そうにも押さえつけられた手で声も出ない。そして、誰にも見つからない場所で私が「言う事を聞けば悪いようにはしない。ただ、騒ぐなら仕事復帰できなくなるからな」と言うと、デパートガールはうなずく…

 私は肉棒をデパートガールの目の前に出した。少し、間が空いたが意味を理解したのか、肉棒を咥えフェラチオを始めた。
 私もこんな犯罪的な行為は人生で初めてだったので、いつも以上に早く、そして興奮も手伝い、すぐに射精、そして口からはみ出した精子は制服にもかかっていた。
 興奮気味な私は、そのまままたフェラチオをさせる、女性は目を涙ぐませながら、私の腰に手を当てながら顔を水平に往復させていた。
 そして勃起した肉棒をデパートガールのお尻に当てて「まくれ」と言うとスカートをまくり始めた。私はパンストを破いてブチ込みたかったが、せめてものの情けでパンストをおろし、下着はずらして肉棒を蜜壺へ咥えさせてやった。
 濡れやすい体質なのか「ニュルッ」と挿入できたのはありがたかった。私はそのまま腰を振り、射精寸前に抜き、お尻にぶっかけてやった。そして足を伝い黒いパンストに白い色がついた。
疑似体験とは言え、昔好きだった女性セックスしているかと思うと妙に興奮したものだった………



「大丈夫ですか!?」と、バックヤードに入ろうとするデパートガールで妄想したまま、数十秒デパートガールに心配されながら声を掛けられていたようだ。
 ケータイに妻から電話がかかってきたようだった。
私は業者からの電話のフリをして「こっちの出入り口じゃなく反対?了解」といいケータイを切る。
「すみません、出入り口を間違っていたようです」と私はデパートガールに告げ、本物の犯罪をせずに済んだのであった…

 その後、私は最初の待ち合わせ場所へ戻り、適当に話を合わせた。
妄想がリアルすぎた私はムラムラし、トイレに行きたいと妻へ言うと、妻ももう少し店内を見たいとの事だったので、トイレに直行。
 個室で落ち着こうと下着を下すと、肉棒の先端にはガマン汁が…
先ほどの妄想と、デパートガールの心配顔がハマりトイレで2回ほど射精しておいたのだった…



デパートガールと制服のままのセックスと言う名のまさにレイプは欲望そのものである…


こちらもおすすめ
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=1373





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著者近況

2014.03.19.Wed.08:05
おはようございます。
気づけば前回の投稿から1週間たってしまいました(^_^;)

増税前の駆け込み需要や値上げラッシュなども絡むのか慌ただしい日々です。
3月いっぱいはしょうがないのかもしれませんね。

さて、このブログを始めたキッカケですが、もともと創作は好きで男なのでエロも好きです!そんな単純な発想からの始まりとなっておりますよ。
ブログを始める前はコンセプトだけ決めてあとは何も考えずに始めて、意外とハードな作業という事に気づき、毎日更新予定もハナからつまづき、せめて隔日更新しようと、それすらも許されないときはせめて2日に1本のペースにと思っていたのですが…
そして、今に至ります(TT)

今日は何本か投稿できると思いますが、今月はどうなる事やら…
そんなわけでペースが不安定ですが、ごひいき下さいませ。

そんなわけで本日1本目です
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-32.html



                    ぶらっくぎゃらくしー





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東日本大震災より3年

2014.03.11.Tue.11:22
 東日本大震災から3年経ちました。

 幸か不幸か、身内に直接の打撃を受けたものはいませんでしたが、間接的に被害を受けた知人は多かったようです。
被害にあわれた方のご冥福をお祈りします。

 ここ数日、そして本日はあの3・11のTVやラジオが多いですね。特に今日は。
こういうのを見たり聞いたりすると、改めて当日の恐怖を思いだし、そして、決して他人ごとではない、明日は我が身と感じます。
 そういう意味では時間経過につれ危機感が薄れていくのが正直なところです。震災直後は自分で準備した救急袋も今では
 

携帯やメールの通信手段の複数化
手巻きの携帯ラジオ・ライト・充電器
車の中には飴玉や飲み水が少々
あとはひざ掛け、サンダル、クラフトテープ、ボックスティッシュなど

というのが実情です。

 人間とはどうしても、忘れていき同じことを繰り返す生物…
それが人間らしいといえば人間らしいのかもしれない。しかし、絶対に忘れてはいけないものもあると思う。
と同時に強制できるものではないから、当人がそう思うしかないだろうけど、そう思う人間がたくさんいればそれはすごいパワーになると思う。だから、最後は当人の心の方向性や在り方だと思うのです。

 そして、生きて、平和と感じられなければ、楽しいセックスライフもできない。
個人的には、子作りのためのセックスも必要だけど、欲望のままのセックスが好きなので。







欲望に突っ走ってセックスしているときは考えないが、平和があってこそのデート、そしてセックスである…






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警察署内のベランダでの行動…

2014.03.11.Tue.09:30
 とある冬の徹夜仕事の帰り道の事で、さすがに昼過ぎでは頭も半分ボーっとしていたので車の暖房はつけながらも窓を半分ほど開けて眠気をだましだましに走っていた…

 そして、家の近くに通勤時にいつも通る道に警察署がある。ようやく家に近くまで帰ってきて交差点で信号待ちをしているとき、その警察署を横目に止まった。
 私は近所まで帰ってきた安堵感と交差点での右折待ちで少しボーっとしたからかふとその警察署を見ていると、上の階ではベランダでたばこを吸っている署内の人や外を見ている署内の人などがいた。
「警察でもタバコを吸うのは肩身が狭いな」なんてそんな事を思いながらもいつも見る風景なのだが、どうもそれらの行動には当てはまらない行動をしている警官がいた!なんと、署内のベランダで…



    セックスをしている2人がいた!



 正確にはベランダの壁で見えないからセックスをしているように見えた。であろうか。
しかし、男性の頭の位置、女性の手のようなものが手すりに乗っていた。そして男性はのけぞるような姿勢で腰を動かしていた。
 私は信号待ちの右折レーンで待っていたので3分くらいは見ていたと思うが、男性はひたすら腰を振っていた。女性の手と思われるものは手すりを強く握りしめていた。

 徹夜明けの私もさすがに目が覚めるが、眠気はあるので何かと見間違いなのではとしっかりと見るのだが、私の脳ではどう見ても立ちバックセックスをする男女にしか見えない。
 幸か不幸か右折待ちの信号で1回では曲がれなかったので、再度見学する。
しかし、どう見てもセックスしているようにしか見えない…
あれはなんなのだろう… 本当にセックスをしていたのだろうか…



セックスしているような姿勢で物を探しているとか…
女性と思われる相手が実は男…
セックスでなく人に聞かれない場所で説教をしている…
そもそも婦人警官などに見える精巧なロボットなど…




 などなど、寝ぼけた頭で懸命に考えながら見ていると、後ろからクラクションを鳴らされた。
右折信号が出ていたので私は慌てて、車を発進させそのまま走り出す。

 帰り道を先ほどの「警官が署内のベランダでセックス」しているような光景が頭から離れず、気になってしょうがなかった。
家に帰りそんなAVをネットで探したらあった。

 疲れマラも手伝ってか、ビールを片手にAVを見ながらいつの間にか眠ってしまった…そして、妻が帰ってくる前に起きて、証拠を片付けた。その晩は昼間の夢か現かわからない光景が頭から離れず立ちバックで何度も挿入してやったのであった…




ベランダの陰では…

肉棒を咥えさせて顔射して
http://www2.sbs-ad.com/track/traffic.php?c=42663-1-159&u=http%3A%2F%2Fwww.jade-net-home.com%2Finfo.php%3Fprd%3D10805


パンストをビリビリにされた後、2つに穴にブチ込まれ



陰部を愛撫されまくって肉棒をブチ込まれる…



そんな事をしていてもおかしくなかったのかもしれない…





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パンストでの絶対領域…

2014.03.08.Sat.21:25
 ある冬の日曜日、黄昏が終わり夜に突入する頃、私は東京港区にある某展示場でのイベント準備の仕事のため出勤した。
 都合により電車での出勤のため、最寄りの駅より電車に乗ったのだが、休日の上り電車のためかカップルやシングルの女性が少々と空席の方が多かった。

 乗って最初のターミナル駅に着くと、乗降客が入れ替わる。私は電車に揺られながら雑誌を読んでいたが、一息つくがてら前の席を見るとスマホを片手に操作しているOLが座っていた。OLは茶髪のロングで、服装はスカートにパンストブーツ、マフラーを巻いてコートを着ていた。
 それからは少し車窓から風景を見ながら、そのOLパンストを見ていた。
「(日)だけど、通勤帰りの販売員のおねえさんかな?」とか思いながら、そのOLを見ながらパンストを見つつ風景を眺めていたら、そのおねえさんも見られたことに気付いたのか私の方を見た。私はそのまま、思わずおねえさんの目を見ていると、おねえさんはまたスマホを触り始め、脚を組み始めた。
 スカートは膝丈くらいだろうか。組んだ脚とブーツとの兼ね合いで膝の頂点周囲での
絶対領域ができていた。
 私はおねえさんのスマホをいじっている指の仕草を見ているように見せてパンストを、スカートから生える組んだ脚のパンストを見ていた。

 その後、私は一眠りしていて、起きると東京の品川区に入っていたようだ。そして周囲を見渡すと乗客はさらに減っていたようだが、前に座っていたパンストおねえさんもまだ乗っていた。
 「毎日、1時間半以上の電車通勤か、大変だな」と、私は余計な心配をしながら、少しずり上がったスカートから生えるパンストを見ながら思っていた。
 ここまで来ると、降車駅まで十数分だったので、起きたまま電車内を見ていたのだが、前に座るおねえさんも周囲を見ながらもスマホをいじっていた。
 おねえさんは脚を直したり、組みなおしたりとパンストは様々な表情を変える。私のパンストタイムもあと数分かと見学しているうちに降車駅到着のアナウンスが。
 私も最後のパンストを別れ惜しむように降りる準備をしていた。そして、ドア前に移動しようとしたところ、目の前のおねえさんも動き始めた。
 私はドアの前でドアに映るおねえさんを見ていた。そして、私の背後に立ち停車を待っていたようだ。最後に私は下を見る振りをしながら、視界に入るパンストを目に焼き付けて電車は停車した。

 その後、電車を降りた私は出口が分からなかったので周囲を見渡すと、出口への看板を発見。対しておねえさんはいつも使う駅なのだろう、迷うことなく出口の方へ向かう。
 その間、距離にして5mくらいだろうか。私はそのくらいの距離を保ちながら、おねえさんのスカートとブーツの間から見えるパンストを眺めがら出口へ向かう。
 ホームが地下なのでエスカレーターで地上へ向かうのだが、その時、先にエスカレーターに乗っているおねえさんのお尻から膝上が丁度視界に入る高さに乗る。その時に目に入るパンストと尻の具合といったらもうたまらない…




   パンスト越しに肉棒をいじめてもらいたい…
   そのままスカートの中に手を入れてパンスト越しに下着をまさぐりたい…
   このエスカレーターのまま、パンストを破ってそのまま手マンしてやりたい…
 



 そして私は改札を通り地上へ、おねえさんは別の方向へ向かっていった。私のエスカレーター妄想は終わった。
某展示場へ向かう道中、サラリーマンやパンスト、スカートを身に着けているOLやおねえさんが駅へ向かっていた。

 さすがに終始とまではいかないが、パンストを直視できた、いい時間であった。
スカート・パンスト・ブーツの組み合わせは冬ならではである。
次の日の昼間、帰宅後、私はパンストプレイのサイトで肉棒にもう一仕事をさせた…


 
昼間帰宅後、カーテンを閉めて1本目はOLパンストもので自慰行為に…




パンストを破っての挿入は見てるだけでも興奮する…
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最後はバニーパンストに搾り取られた…







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