色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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2014年01月 |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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一晩中 セックス

2014.01.31.Fri.19:07
 

彼女ができて数ヶ月もした頃、互いにセックス未体験だった2人もようやくぎこちないセックスができるようになった。
 初めの頃は、挿入すらまともにできなかった私も、知人に聞き、アダルト雑誌などで学び、いっぱしになった。と、思う。

 それから、1年もたった頃だろうか。
彼女には女子高生の妹がいる。彼女セックスに対してはどちらかというと好きだが彼女の妹はセックスが好き!と断言できるくらいなタイプと聞く。
 そんな彼女の妹の彼氏は10歳くらい離れた男性だった。
聞くところによると、妹カップルは会うと、いつもセックスがあるのが当然なデートだったらしい。
私と彼女セックスは好きだが、一緒に出掛けたいという気持ちの方が勝ってしまい、セックスの回数としては妹カップルに負けていたのかもしれない。
 ただ、セックスをしたいときは、あらかじめ私から彼女に伝えて、朝から晩までラブホに籠るという形をとっていたのでセックス時間数は長かったかもしれない。
 休憩や1回して終わりというカップルからすれば変態的行為に見えるかもしれないが、お互いが出かけたいときは1日中出かけるというスタイルを取っていたからセックスをしたいときは1日中ホテルに籠り、互いを求め、互いに抱き合って寝ていた…

 出かけるか?セックスか?
な選択肢の私たちであったが、泊りで出かけた時だけはセックスもセットだった。
 もっとも、朝から出かけて、夕方に宿にチェックイン。夕飯後、一緒に風呂に入ったり、その後テレビを見ながらまさぐったりなど、床に就きながらセックスをして一発射精すれば、そのまま2人とも寝てしまっていた事ばかりだった…

 性に対してオープンな彼女の妹は彼女に対して、彼氏とのセックスについてよく話していたらしい。
ある日、彼女に対して妹が「一晩で8回もヤッたからかアソコがヒリヒリだよ」と言ったらしい。
 そして、そんな話を聞いた私はそんな話はエロ本だけの中だけだったと思っていただけに、彼女に「一晩中セックスしない?」と頼んでみた。
 初めは驚いた様子だったが、お互い無理のない範囲でという事で計画は実行された。

 まだまだセックスを覚えて1~2年の男女のカップル。
好奇心旺盛な子供のように標準的な体位からAVで見るような体位と、さまざまな体位を試す。
 平均すると多分1時間というサイクルでセックスをしていただろうか。射精しては休憩しても、ちょっと休むと肉棒がビクンッとしてくる。
 なんだかんだ彼女もまた腰を動かしてくるようになる。
8回はやれたが、厳密には回数を覚えていない…
 後半はさすがに精子も透明になっており、肉棒も勃つが硬さはイマイチで感覚も鈍くなっていた。おかげで、何度ピストン運動をしてもイケなく、彼女の喘ぎ声だけを堪能し、イキたいと思ったところで、彼女との脳内セックスで射精した。
しかし、精子はほぼカラだった…

 朝方になっていただろうか。さすがに二人とも疲れ果て、互いの下半身は大人な匂いをまとったまま寝てしまった。

 起きて、シャワーを浴びてチェックアウト。時間は夕方だったが、夏だからかまだ暑く、身体の水分が足りない2人には辛かった。そしていつもよりも多く寝ていたのに、2人とも頭がボーっとしていた。

 セックスという色事でしか互いに繋がっていられると安心できるものが無いと思っていた、まだまだ若い2人であった…





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親戚の叔母

2014.01.31.Fri.13:03
 私が幼少期か小学生の頃だった。
母の兄夫婦のところは子供がいないからか遊びに行くとよくかわいがってくれた。

当時、まだ小さかった私は親に手を引かれ母の兄夫婦の家に遊びに行くのが楽しみだった。
おもちゃは買ってくれる、お菓子は買ってくれる、親に怒られればかばってくれる。と、両親に比べるとなんてやさしい人たちなのだろうと子供ならではの単純な思考で思ったものだ。
それに伯母はいつもスカートを履いていた。子供ながらに、女性らしいなと思ったものだった。

ときは経ち、私も小学生高学年にもなると、1人で電車で乗り継ぎ、伯母の家に遊び煮ったりもした。そしてその晩には両親が仕事帰りに立ち寄りみんなで夕飯を食べるという流れがパターンであった。

いつからであろうか、私も女性というものに興味を持ち始めたようで、伯母を目で追うようになっていた。
しかし、伯母から見れば私は子供。小さい頃こそ、一緒に風呂に入ったりはしたが今はない。
それでも、私の前では恥ずかしげもなく平然と着替える。
だが、私は見てはいけないような気がして、目を背けたこともあった。

とある夏の事、いつも通り夜に両親が伯母の家に行くとの事だったので、小学校から帰った私は1人伯母の家に向かい、夕方前には到着。
伯母は薄いしシャツにスカートという服装。
私におやつを用意してくれる時にテーブルにかがむたびに胸元が見える…
下着の色こそ、伯母さん御用達のベージュだったが、下半身に来るものがあった…

もちろん、伯母にはそんな意識はないのだろうが、私にはどぎまぎした体験となったのである。
まだ、ぎりぎり自慰行為を知らない頃だった…








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初めての宿泊旅行

2014.01.24.Fri.21:57
 社会人になり、初めて彼女ができて1年もした頃…
彼女が「泊りでどこかへ行きたいね」と言いだし、季節も秋だったのもあってか、温泉がてらどこか泊まれるところでもと探していた。
 ただ、互いに免許は持っているものの、車は持っていなかったので電車での旅行となった。
若気の至りか、世間知らずの特権か、週末より平日の方が色々な面で安いし空いているという事で互いに会社をずる休み。

 旅行の朝、ターミナル駅で待ち合わせ、会社の人に見つからないように早々に郊外へ向けて電車に乗る。
観光地へ向かうリゾート列車、加えて紅葉の季節だからさぞ混むであろうと思っていたのだが、いい方向に裏切られたようでほぼガラガラだった。
 
 他愛もない話をしながら、列車に揺られ目的地の温泉街へ向かう。
平日なのに仕事中の時間に追われる感覚がない不思議な感覚。
そして朝ごはんを食べながら、アルコールを飲む2人。
会社のずる休み、周りはガラガラなどと、いつも違うシチュエーションに頭は既にほろ酔い気分…
こんな公衆の面前ではいつもならボディタッチをしても軽く振り払う彼女だが、この時だけは違った。
彼女もいやらしくもない感じで触り返してくる。
そして私の股間にも軽くタッチしてくる。
その後も股間をまさぐられながら、私が自分のズボンのジッパーを下したら、そっと握り、そのまま上下にやさしく動かし始めた。
 さすがに私も我慢はしたが、いきり立った肉棒は収まりがつかず、私が彼女に「しゃぶって」と頼んだら、彼女は周囲を見渡した後、私の股間に顔をうずくめるのであった…





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訪問先の女性…

2014.01.23.Thu.19:38
 と言っても、私自身が勤務していた会社の支店であるのだが。
筐体作成をしているときである。私がいた本社では部品の元となる物を抜き、部品を納める支店へ運ぶ。
そして、支店の従業員が組み立てるわけなのだが、その時、本社から行く私の窓口になるのが事務員の女性

 モノづくり会社の事務員という事で上には製作所で女性がよく来ているような作業着を着ているのだが、
それでも胸の膨らみは確実にわかるほど。

 もともと、本社にいた方でかなりきれいな女性だったようであり、私が入社した年に支店への栄転だったらしい。
だから、私が支店への納品を任されるようになってから、周りがやっかんだものである。
そして初めて、納品しに訪れた時に「なるほどな」と思ったものである。

 綺麗には綺麗なのだが、いつも距離が近いのだ。
加えて、女性らしいいい香りを巻き、シャツは少し開いているのだが、胸の大きさが手伝ってか開きかかって見えそうになる。

 まだ、彼女がいなく童貞だった私は、納品した晩はいつも事務員のきれいな女性をおかずに自慰をしまくっていた。
 
 抜いても15分もすればやりたくなるくらいの頃だった…
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JRのスチュワーデス

2014.01.23.Thu.12:39
 いつも電車に乗るときは通勤列車のギュウギュウのすし詰め状態の私だが、仕事で長距離移動のときはグリーン車に乗る時がある。
 ギュウギュウ状態の嫌いな私は満員を避ける意味合いでグリーン車に乗っていた事があった。

 幼いころ、まだ女の人を性の対象と見ず、きれいな女性を見れば「こんな人が彼女だったらな」とまだ、純真だった。

 いつからだろう?
女の人を見るとセックスしたいと思うような性格になっていた…


 大人になって働くようになった頃、一時的だが、電車の長距離移動のときがあり、その時は何の心配もせずにグリーン車に乗れた。
 そして、ふと気づいたときいつも乗っているグリーン車にはいつも見るアテンダントおねえさんがいる。
当時、私は20代前半。
何歳か年上に見えたその女性、私にはすごく大人の女性に感じた。
観察していると、きっぷの確認や、飲み物、ちょっとしたお菓子の販売、乗車客への対応などと。
気づけば、目で追っている自分がいた。

 そして、そのおねえさんのときは極力、何かしらを買っていた。
そのお姉さんと、話したり、匂いを感じたかったから。
と、ここまでなら、ピュアな発想なんだろうが、私は更にお金・商品などの受け渡しで、手をさすったりしていた。
 狭い通路などですれ違う時にも、アテンダントの女性が倒れないようにと、腰に手をまわして通り過ぎるほどだ。

 そして、多少の顔見知りになったからか、何かのやり取りにしても物理的に互いの距離が近くても、あまり意識がなかった。
 ただ、私の脳内に「いつかこのおねえさんとやりたい!」て気持ちがあった。

 ただ、まだまだ純真な気持ちが残っていたのであろう。
彼女がいた私は、そのような背徳行為に一歩も踏み出せなかったのである。

 まだ社会人2年目の頃の話である。





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