色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
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叔母 |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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親戚の叔母

2014.01.31.Fri.13:03
 私が幼少期か小学生の頃だった。
母の兄夫婦のところは子供がいないからか遊びに行くとよくかわいがってくれた。

当時、まだ小さかった私は親に手を引かれ母の兄夫婦の家に遊びに行くのが楽しみだった。
おもちゃは買ってくれる、お菓子は買ってくれる、親に怒られればかばってくれる。と、両親に比べるとなんてやさしい人たちなのだろうと子供ならではの単純な思考で思ったものだ。
それに伯母はいつもスカートを履いていた。子供ながらに、女性らしいなと思ったものだった。

ときは経ち、私も小学生高学年にもなると、1人で電車で乗り継ぎ、伯母の家に遊び煮ったりもした。そしてその晩には両親が仕事帰りに立ち寄りみんなで夕飯を食べるという流れがパターンであった。

いつからであろうか、私も女性というものに興味を持ち始めたようで、伯母を目で追うようになっていた。
しかし、伯母から見れば私は子供。小さい頃こそ、一緒に風呂に入ったりはしたが今はない。
それでも、私の前では恥ずかしげもなく平然と着替える。
だが、私は見てはいけないような気がして、目を背けたこともあった。

とある夏の事、いつも通り夜に両親が伯母の家に行くとの事だったので、小学校から帰った私は1人伯母の家に向かい、夕方前には到着。
伯母は薄いしシャツにスカートという服装。
私におやつを用意してくれる時にテーブルにかがむたびに胸元が見える…
下着の色こそ、伯母さん御用達のベージュだったが、下半身に来るものがあった…

もちろん、伯母にはそんな意識はないのだろうが、私にはどぎまぎした体験となったのである。
まだ、ぎりぎり自慰行為を知らない頃だった…








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