色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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未分類 |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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今年はお世話になりました

2014.12.31.Wed.16:30
2014年もいよいよ最後の日となりましたね。
急遽、今年から始めた
妄想ブログはいかがだったでしょうか?

夏からは一気にパワーダウンしてしまい
ほぼ放置気味で申し訳ありませんでした。

それでも
改めて思ったのは
パンストや胸チラ、そしてわき…
大好きというか
好きすぎてたまらない
どうしようもない変態だったんだなと
感じた次第です。

この性癖はこの先もかわる事は
ないでしょう(笑)

そんな性癖の持ち主が書く
妄想ブログ

ペースは落ちてしまいますが
お暇なときはぜひ脚を…
いや、足をお運び下さい。

では、よいお年を^^



個人的にはかなりお気に入り作品となりました^^
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ご無沙汰してます

2014.12.16.Tue.18:35
振り返れば
今年ももう終わりが見えるこ
のクリスマス直前のこの時期

みなさま お元気でしょうか?

「お前の方こそ元気か?
 というツッコミはナシで
 行きましょう」

早いものですね
色々とあり
ブログの更新こそは
できませんでしたが

皆さんのところへは
しっかりと足跡は残させていただきました

そして その間
私も街行く女性の


夏の夕方にスーパーへ買い出しに来る
透けブラの人妻

ナチュラルパンストで闊歩する生保の外交員

公園で子供の相手で自分には気の回らない
胸チラ全開の近所の奥さん

たまに行く大きな駅では
柄入りのストッキングにフレアースカートなどで
綺麗に着飾った
奥さんや人妻

週末の夜のピークを過ぎた時間帯の
繁華街のファミレスにいる
香水を匂わす少々派手めで
下着のラインが見えるおねえさん

マフラーは巻いても冬なのに足元は
タイトスカートにパンストにヒールと
まだまだ夏のOL

これから披露宴に向かうおねえさんが
電車の車内でおにぎりを食べるのが
少しは恥ずかしかったのか
膝元が少しお留守でパンチラ気味であったり


とエロさは変わらず
様々な女性を見てました

多分
不定期更新になると思いますが
よろしければ
またお付き合いください



夏の電車でこんなにわきの下を解放したおねえさんを見ると
たまりませんでしたよ

東日本大震災より3年

2014.03.11.Tue.11:22
 東日本大震災から3年経ちました。

 幸か不幸か、身内に直接の打撃を受けたものはいませんでしたが、間接的に被害を受けた知人は多かったようです。
被害にあわれた方のご冥福をお祈りします。

 ここ数日、そして本日はあの3・11のTVやラジオが多いですね。特に今日は。
こういうのを見たり聞いたりすると、改めて当日の恐怖を思いだし、そして、決して他人ごとではない、明日は我が身と感じます。
 そういう意味では時間経過につれ危機感が薄れていくのが正直なところです。震災直後は自分で準備した救急袋も今では
 

携帯やメールの通信手段の複数化
手巻きの携帯ラジオ・ライト・充電器
車の中には飴玉や飲み水が少々
あとはひざ掛け、サンダル、クラフトテープ、ボックスティッシュなど

というのが実情です。

 人間とはどうしても、忘れていき同じことを繰り返す生物…
それが人間らしいといえば人間らしいのかもしれない。しかし、絶対に忘れてはいけないものもあると思う。
と同時に強制できるものではないから、当人がそう思うしかないだろうけど、そう思う人間がたくさんいればそれはすごいパワーになると思う。だから、最後は当人の心の方向性や在り方だと思うのです。

 そして、生きて、平和と感じられなければ、楽しいセックスライフもできない。
個人的には、子作りのためのセックスも必要だけど、欲望のままのセックスが好きなので。







欲望に突っ走ってセックスしているときは考えないが、平和があってこそのデート、そしてセックスである…






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少年から思春期へ

2013.10.11.Fri.15:59
 小学生も終わるころの歳の私、エロ本は友人などに見せてもらったことがあっても「スゲー」と騒いでいるだけのクソガキ。自慰という事も知らないそんなクソガキ時代だ。
 ただ、下半身にある男の象徴の「肉棒」をいじっていると気持ちいいという事は自身の身体を触っていった結果わかった事であった…
 そんな実体験から、誰もいないところで肉棒をいじる事を覚えた…

 そして、まれに父母ともに仕事で家にいない日があった。
昔から家には1人で過ごすことも多く、高学年だった私には問題なかった…
 まだ、エロ本を見たくても、家に誰かいる状態では見ることをためらっていたそんな歳の頃だ。
しめた!と思い、以前友人にもらったエロ本を見ていると、身体が何とも言えない感じになってきた。
そして、初めて、裸の女性を見ながら肉棒をまさぐるという行為を続けていると、肉棒がビクンビクン!と。
 そして、熱いものがこみ上げてくる感じがした。

 まだ、射精もしたこともなかった小学生のころだ。
そして、まだ自慰行為の1年生である。
肉棒はピクピクするし、呼吸も息絶え絶えになる… 
そんな事を繰り返し、何かマズイと思うと手を放す…
 しかし、落ち着くと、無意識に手はまた肉棒を握っていた。
そして、また放す…
 そんな事を何度か繰り返しているうちに、もうどうにも納まりがつかなくなり、
肉棒から手を放すことなく、ゆっくりとだが刺激を与え続けた…

 当時はまだ肉棒をピストン運動するのではなく、鬼頭にかぶっている皮の部分を剥いたりかぶせたりと…
肉棒のビクンビクンが今度は棒の先端が痛くなってきた。だが、同時にものすごく気持ちのいい感じもしたその刹那!
白い液体が勢いよく、飛び出した‼
「えっ!?な、何!?」と思いながらも、下半身に力を入れたが身体の奥から出てこようとする何かが止まらない。
次の瞬間、白い液体が飛び出した。
 もちろん棒の向きも定まらず、肉棒を抑えた手の隙間から白い液体がほとばしった。
もちろん、「射精」というのがこういう行為という事はまだまだ知らなかったのでままでの、手のひらは精子まみれ、指の隙間から飛んできた精子は少し顔についたのであった。

 それまでは興奮気味な気持ちで見ていたエロ本も、射精後は何とも言えない気持ちになり閉じた…
そして、生臭い液体の付いた手や顔、床にも少々飛びちり、それらを掃除をし、一息つく。
 気づけば、もう夕方、夕飯代としてもらっていたお金で夕飯を買いに行こうとしたとき、さっき片づけたエロ本がふと視界に入り、先ほどの射精感が脳裏によみがえると、また肉棒がビクン!と。
射精後、30分も経っていないというのに…

 そして、ほんの少し前までは、自分がこの世でダメな存在と思えるほどの感情になっていたと同時に
先ほどの気持ちよさをまた体験したいという欲望に駆られ、また私は肉棒を握っていた…

 その後、お金を握りしめて、近所のコンビニへ行こうとしたが、やけに喉が渇き水を飲む。
その時コップを持った手が鼻に近づくほど、なんだか生臭かったのを覚えている。2回目は手につかなかったというのに…

 こうして私は初めての自慰行為を覚えたのである…






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