色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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両隣の女性の脚 2

2014.06.20.Fri.15:00
 私はコンビニで暖を取るつもりで入ったが通りに合った雑誌コーナーを見ると気になる雑誌があった事を思い出し、立ち読みをしていた。
 そして私の隣ではムートンブーツと黒いタイツとデニムスカートの女性が立ち読みしており、私と黒タイツまでの距離は50㎝程で触ろうと思えば触れる距離であった。


   触ろうと思えば…

   触る気さえあれば…

   本気でその気があれば…

   思考回路が壊れていれば…



 しかし、私には犯罪者になる勇気はないのでいつも妄想どまりである。
だからこそ、私は雑誌を立ち読みしていたのにもかかわらず、いつの間にやら目線は黒タイツにくぎ付けになりつつあった。
 いや、くぎ付けであった。
そして、雑誌そっちのけで視線はムートンブーツと黒タイツへ…


   手を伸ばせば届きそうな1日履かれた黒タイツを触りたい…

   寒さから足を守ってくれた履いたままの黒タイツに頬ずりしたい…

   ブーツに隠れているくるぶし、足の裏、つま先部分のタイツを見たい…

   触って撫でて嗅ぎたい…

   デニムスカートをまくってタイツ下のパンティを見たい…

   タイツ少しおろしてパンティ直下の太ももの内側をさわさわしたい…



 などと妄想していると、いつの間にか逆隣りにはOLのおねえさんがいて漫画単行本の前に立っていたようである。
私は本棚を物色しつつもOLの足元に目を落としていた。

 そのOLは革のブーツに黒パンスト、スカートスーツらしかったが、そんな事より私はいつの間にか目の前の書棚がギリギリエロ本コーナーになっており、そんなギリギリの位置で立ち読みしていると思うとOLに

「この変態がっ‼‼
 こんな時間に堂々とそこに立ってるんじゃないわよ!」
と思われていると思うと、恥ずかしいと思いながらも

「あぁ 俺は変態だよ
 アンタを恥ずかしい目にあわせてやろうか?
 どんなにきれいに着飾ったって スカートをまくり上げて
 パンスト大解放の状態ならアンタも恥ずかしいだろ?
 でも俺はそんな格好をしたパンストの女を触るのが大好きなんだよ
 そんなパンスト越しに色々な事をしちまうんだよ
 変態だからな」
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夏のタイトスカートのOL 3

2014.06.14.Sat.15:00
 私は車で住宅街を抜けようやく市道へ出る交差点目前のところまで来ると、前を歩いていたOLが急に立ち止まった。

「あぶねぇ!
 そこで止まるか!?」
と思いブレーキを強めに踏む。誘導員には停止合図をだされたまま、そして対向車側も走っているので強制的にその立ち止まったOLの後ろに着くしかなかった。
 道幅も狭くOLも目一杯端に寄っていて、それ以上は寄れないのでお互い様と言えばお互い様であった。

 私はフロントガラス越しに見ていると、OLは片足に重心を置き中腰になり、足元を触っているようであった。
私は「何をしているんだろう?」と思い、見ているとパンプスのホックらしきものが取れたらしく、付け直そうとしていたようであった。

 その間、OLは中腰のまま、パンプスのホックを調整していたようで、中腰ながらも少し突き出したスーツの上からはよく見るとパンティラインが浮いていた。
 加えて、肉付きのいいお尻と前かがみになった姿勢で腰が遠近感で更に強調された、悩ましげな女性のラインを作り出しており、そのOLがいて進めない私はいつの間にやらそのOLのくびれたウエストと豊満なお尻の存在感に見入ってしまい


   スカート越しのパンティラインをなぞりたい…

   あのきれいなふくらはぎとくるぶしと撫で続けたい…

   スカートの中を真下からのぞきたい…

   汗と湿度とOL体内から出てくる液体で肉棒を包んでもらいたい…


   「挿れて…」
   と言わんばかりの姿勢のおまんこへ目がけてブッこみたい!…



「パパンッ!」と後ろからクラクションが、そして前方を見ると誘導員は誘導棒を大きく回していた。

 私のいつの間にやら、そのOLのスカートや脚線美に見入ってしまい妄想してしまっていた。
私は慌てて発進し、OL妄想劇は無理矢理終わらされた。

続きを読む "夏のタイトスカートのOL 3"

夏のタイトスカートのOL 2

2014.06.13.Fri.15:00
 昼休み、いつもと違う時間に外へ出ると、住宅街は大変混んでおり渋滞していた。
 そして、ようやく住宅街から市道へ入るまであと100mない辺りまで来るとスーツ姿のOLが炎天下の中を歩いていた。
 追い抜きたいのは山々なのだが、この道は歩道はなく道幅ギリギリまで家屋の塀があるので人や自転車を追い抜くのは気を使う。
 加えて、この道はメジャーな抜け道らしく対向車や対向側も歩行者や自転車も多いのである。
私は安全優先の為、ノロノロとそのOLの後をついていく。

「このくそ暑い中 
いくら上着を脱いでいるとはいえ大変だよな」
 と、思いながらそのOLを追従するしかなかったので、後ろからそのOLを見ていた。
黒いロングヘアーはそのまま下され、白い半袖のブラウス、グレーのタイトスカート、ナチュスト、黒いパンプス、腕にはトートバッグと上着をかけていた。

 そのOLを私はクーラーの効いた車内から「暑い中おつかれさま」と思いながらも追従しながらも後姿を見続けていると


   タイトスカートに浮かびあがる中々の肉付きのお尻…

   そして 程よくしまった太もも…

   汗が味方してくれたのか
   はたまたブラウスの生地が薄いのか
   ブラウスから透けて見えかけているブラジャー…

   サンダルとは違う魅力を引きだすパンプスでのナチュスト…



 そんなOLの後姿を見ていると、真昼間だというのになんだか悶々としてきてしまい、
OLを見続けたいと思いながらも、午前の遅れを少しでも取り返さなくてはと考えると、無意識のうちに早く追い抜きたい気持ちがアクセルを踏み込もうとしていた。
  しかし、対向車も中々切れず、そのOLを追い抜くには危険であったのでどうしても追従を続けるしかなかった。

 そんな思いが頭の中で交錯していると、そのOLのタイトスカート越しのお尻や闊歩しているナチュストの脚線美を見ていると


   あの尻もパンストも触りまくってやりたい…

   パンスト越しの太ももを触ってその先のタイトスカートの中へ手を入れたい…

   後ろから抱きついて透けかかったブラジャーにいたずらしてやりたい…

   スカートをまくり上げてスト越しパンティを嗅いでやりたい…

   そして湿度が高そうなおまんを守るパンティに顔をくっつけてやりたい…



 などと思っていると、肉棒がムクムクしてきてしまい

「まったく なかなか罪なOLだな
 仕事がないならついていきたいもんだな」
と思いながらもそのOLを追い越せない状況に少しイライラしつつあった。

続きを読む "夏のタイトスカートのOL 2"

夏のタイトスカートのOL

2014.06.12.Thu.15:00
「今朝の涼しさがウソな位に暑い…
 暑い… くそ暑すぎる…」

 今朝、私は作業で使う備品が足りなくなりそうな事に気づき、買い出しと昼食を兼ねて駐車場へ向かっていた。
その日は5月だというのに今年初の真夏日をマークしたにも関わらず、猛暑日までマークしようとしていた。
 そして、車のドアを開けると「ムワァ~~~」と凝縮した暑さが車から一気に飛び出してくるように私に向かって飛んできた。

 本来であれば、本日の予定は終始、工場で工具作りの作業であったのだが、勘違いで加工するための道具や備品が足りなさそうであった。
 気付いた朝に買い出しへ行っていれば車の暑さを体験せずに済んだのだが、昼食を持ってくるのも忘れていたので

「昼飯も忘れたし 何度も外に出るのも面倒だし
昼飯がてら買い出しに行くか 予報では気温も
ここ連日ほどじゃないて言ってたしな」

 といい方へ解釈していたのだが、天気予報には見事に裏切られ上記のような仕打ちに至る。
当然、暑さもあってか作業効率も落ちていたようで、キリのいいところまで終わらせた頃には、昼を過ぎ午後の開始時間が目前であった。


 私は車で備品などの買い出しと昼を外で済ます為、工場の駐車場を出るころには13時を過ぎていた。
工場と言っても住宅街の中なので車線もない狭い道幅であり、2リッタークラスのセダンやミニバンではすれ違うのも気を使うほどの道幅である。

続きを読む "夏のタイトスカートのOL"

夏の女性たち 3

2014.06.10.Tue.16:00
 OL2人組のパンストブラチラタイムが強制終了したからか、私は少し気が抜けたようであったが、変わらず店内を眺めつつも妻と酒を飲みながらつまんでいた。
 妻が食べているつまみをスカートの上に落とすと前かがみになり手で取っていたので私はテーブルからおしぼりを取り、妻の方を見ると、その先には

 茶髪のちょんまげ気味なポニーテール、ライトグリーンのスキニーに鍵編みの白ニット、そしてその下にはキャミソールとブラひもが見えていた…
そしてニットの網目が緩いのでの下までが垣間見えている…
 というのもその奥様は足は前を向いているものの、ずっと旦那さんの方を見て飲んで喋っているからか、頭や背中の上部分は
「ご自由にご覧ください」な勢いであったので私は
その鍵編みの縫い目から見えるキャミソールやブラひももとより…


   の下に見入ってしまった…


 だが、拭き終わった妻は体勢を戻すと、また飲み食いを始めしゃべり始めた。
私もその妻の隣にいる奥様のの下を見たく、妻の方へ身体を向けつつも目では奥様のの下へフォーカスしていた。

 始めはの下ばかりに目がいっていたが、その後ろ姿を見ていると、うなじがきれいで
タバコを持つ手、仕草がかっこよく、よく見るとスキニーにパンティラインまで浮かび上がっていた。

 妻と話しながらも私はその奥様を見ていると、鍵編みニット越しに見えるに…


   あの脇の下を触りたい… 見て嗅ぎたい…

   両手を挙げてもらったままで脇の下を指先でまさぐりつつ舐めたい…

   恥ずかしがるほど脇の下をガンミしたい…

   脇で俺の肉棒をしごいてもらいたい…



 と思っていると、妻が
「ちょっとトイレに行ってくるね」と言い、私とその奥様の間を遮るものはなくなった。
だからといって、真横を向いて見るというのはさすがにばれるとまずいので、奥様の奥にあるメニューや外の風景を見つつで奥様の脇からは集中力を切らさないようにをニット越しに見ていた。
幸いなことに旦那さんは正面を見つつも飲んだり食べたりをしているだけのようであったのでその点は助かった。

 ただでさえ、脇の下を見るという行為は難しい。
個人的にはスト越しチラより難しいものだと思っている。
大体の女性がやはり脇を閉じてしまう。だからか、夏の電車でノースリーブ気味の女性が吊革につかまっているとその近くに行ってしまうくらいである。

 このニット越しの脇というのはある種お預けを食らった犬のような気持とでも言えばいいのだろうか?ちょっとした興奮を覚える。
 そして、その見えない脇を見ていると、脇をどうにかして見たくてたまらなかった。

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