色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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汗ばんだTシャツの若いおかあさん

2014.06.15.Sun.15:00
 梅雨入りこそ宣言されていないものの、梅雨かと思えるくらい連日雨がシトシトと降り続けた、あくる日の事。
 その日は天気は今にも泣きそうな空で泣かずに午後に至ったものの、連日の雨であったのでお天道様は出ていなくてもありがたい貴重な天気であった。
午後イチで私は銀行へ来ていた。

「今のところ 久々に天気予報通りだな
 雨が降らないのはありがたいんだけど
 さすがにムシムシするな~」
銀行内は空調で涼しく、店内にいた行員のOLもきれいに着飾った奥様、近くの会社の事務員の女性らも涼しい顔で入金や出金手続き、窓口への相談などをしていた。
 暑がりでっかきな私も店内に入り10分も経つ頃には、ようやくが引いてきたが涼しいとは言い難かった。
そして、片時もタオルを手放さず、取引先などの入金など終えて銀行から出ようとしたところであった。

 そして蒸し暑い外へ出て駐車場から車で路上へ出ると、すぐの交差点のところで一時停止をし、安全確認をしていると助手席側後方から1台の自転車が来た。

 その自転車の主は若いおかあさんでいかにもなママチャリ仕様となっており後ろには子供を乗せていた。
おかあさんの外見は茶髪のロングでギリギリポニーテールに見えなくもないひっつめ髪、男女兼用のようなグレーのTシャツにジーンズまでは確認していると、その間にパパっと左右確認をし安全とわかるとおかあさんはそのまま横断歩道を渡って行ってしまった。

「今日は蒸し暑いからな~
 女性もオシャレをしたくても
 こんな暑さで小さい子供もいればな…
 シュシュの一つでもしてれば
頭の印象は大分変わるじゃないか?」
と、余計な事を先ほどの若いお母さんを見て思った。

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夏の女性たち 3

2014.06.10.Tue.16:00
 OL2人組のパンストブラチラタイムが強制終了したからか、私は少し気が抜けたようであったが、変わらず店内を眺めつつも妻と酒を飲みながらつまんでいた。
 妻が食べているつまみをスカートの上に落とすと前かがみになり手で取っていたので私はテーブルからおしぼりを取り、妻の方を見ると、その先には

 茶髪のちょんまげ気味なポニーテール、ライトグリーンのスキニーに鍵編みの白ニット、そしてその下にはキャミソールとブラひもが見えていた…
そしてニットの網目が緩いのでの下までが垣間見えている…
 というのもその奥様は足は前を向いているものの、ずっと旦那さんの方を見て飲んで喋っているからか、頭や背中の上部分は
「ご自由にご覧ください」な勢いであったので私は
その鍵編みの縫い目から見えるキャミソールやブラひももとより…


   の下に見入ってしまった…


 だが、拭き終わった妻は体勢を戻すと、また飲み食いを始めしゃべり始めた。
私もその妻の隣にいる奥様のの下を見たく、妻の方へ身体を向けつつも目では奥様のの下へフォーカスしていた。

 始めはの下ばかりに目がいっていたが、その後ろ姿を見ていると、うなじがきれいで
タバコを持つ手、仕草がかっこよく、よく見るとスキニーにパンティラインまで浮かび上がっていた。

 妻と話しながらも私はその奥様を見ていると、鍵編みニット越しに見えるに…


   あの脇の下を触りたい… 見て嗅ぎたい…

   両手を挙げてもらったままで脇の下を指先でまさぐりつつ舐めたい…

   恥ずかしがるほど脇の下をガンミしたい…

   脇で俺の肉棒をしごいてもらいたい…



 と思っていると、妻が
「ちょっとトイレに行ってくるね」と言い、私とその奥様の間を遮るものはなくなった。
だからといって、真横を向いて見るというのはさすがにばれるとまずいので、奥様の奥にあるメニューや外の風景を見つつで奥様の脇からは集中力を切らさないようにをニット越しに見ていた。
幸いなことに旦那さんは正面を見つつも飲んだり食べたりをしているだけのようであったのでその点は助かった。

 ただでさえ、脇の下を見るという行為は難しい。
個人的にはスト越しチラより難しいものだと思っている。
大体の女性がやはり脇を閉じてしまう。だからか、夏の電車でノースリーブ気味の女性が吊革につかまっているとその近くに行ってしまうくらいである。

 このニット越しの脇というのはある種お預けを食らった犬のような気持とでも言えばいいのだろうか?ちょっとした興奮を覚える。
 そして、その見えない脇を見ていると、脇をどうにかして見たくてたまらなかった。

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夏の女性たち 2

2014.06.09.Mon.16:00
 妻が遅れて到着し、ようやく飲み屋店内に入ると先ほど入ったパンストOL2人がコの字カウンターに座っており、私と妻はOLらを正面に見るような位置に座った。
 無理をしない姿勢ならパンストを堪能できたので、チラチラ見ていると、先ほどから何かが視界に入り
「なんだろう?」
と思いそれからよく見てみると、奥にいるOLがかなりの巨乳でブラウスの胸の部分がパツパツらしく赤いブラジャーがチラチラと見えていた。白いブラウスだからそのブラジャーは余計に目に入ったのであろう。

 「あれじゃ会社でも目立つんじゃないか?」
と思ったのだが、オフィスならベストやカーディガンを着ているとか、冷房が効きすぎて上着を脱がないとか考えると納得いかなくもないので私はその後も店内の景色の一部として手前のパンストOLと奥のブラチラOLを見ていた。

 1時間も経つとそのOL2人らも中々な酔っ払い具合なのか、はたまたあの程度では気にならない若さの持ち主なのか、それとも手前のOLからだと距離・角度的にブラチラが見えないのか、その後もブラチラOLは安定して披露してくれていた。そんなパンストブラチラを見ていると…


   1日汗を吸い込んだ湿っぽそうなパンストをまさぐりたい…

   スト越しパンティのまたぐらに顔を埋めて嗅ぎたい…

   シャツ越しにブラホックをはずしてブラチラ胸チラにしてやりたい…

   下乳にかいた汗をぬぐってやりたい…



 などと妄想しているといつの間にか店内は飲み屋として完成した空気感をさらして、ほぼ満席になりつつあった。
ただ、私とそのOL2人の間の席はまだ空いていたのでパンストブラチラは変わらずに堪能できていたのだが、19時になろうとしたときにはその間に中年のサラリーマンの2人組がやってきて、私のパンスト・ブラチラタイムは強制終了気味となった。
 それでも、妻と飲みながらも何とか店内を見渡しつつ、ブラチラを試みるが、いかんせん手前の中年サラリーマンがオーバーアクションで話して飲んでいるので手強い。

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夏の女性たち

2014.06.08.Sun.16:00
 梅雨入りも直前の暑さが続いたとある6月の平日。
私は夕方になると自宅から地元の駅前の飲み屋へ向かった。
というのも、妻と久々に互いの時間が合ったので駅前の飲み屋で落ち合う事にしたのである。妻は隣町まで電車でショッピングへ出かけていたので、そのまま出先から向かってきた。
 
 駅まで歩いて20分ほど、日中は蒸し暑かったが夕方になり風が吹けばまだまだ涼しい季節である。
そして駅前まで行くと、サラリーマンならギリギリまだ仕事をしている時間であろうにもかかわらず、何件かある飲み屋はすっかり繁盛中。

 私は落ち合う飲み屋まで散歩してきたが時間を見ると約束の17時まで15分程あったので、飲み屋の前の縁石に腰を掛けてボーッとしながら待っていた。
心地よい風に焼き鳥の匂いが乗ってくると次第に飲みたくなってきてしょうがなかった。

 外から中を見ていると少し年増の旦那さんときれいな奥さんが楽しそうに飲んでいるように見えた。
そして、近くにある大学生らであろうか?その学生らも4人くらいで既に盛り上がっているようである。

「10分過ぎか
17時には着くて言ってたのに
まだ来ないんか?」
 と思って周りを見渡すと、近所のOL2人組らしきのがジャケットを腕にかけたまま歩いてきた。

「仕事も終わったしこの暑さじゃな」
 とパンストをしっかり着用している事に感謝しながら見ていた。
これから暑い季節になると確実にパンスト女性との遭遇率着は低くなるのでパンストフェチな私にとってOLは貴重なのだ。
 そして、そのOLらも私の前を通り過ぎ店内へ入っていく。
そのOL2人のの後ろ姿のスーツとパンストを見ていると


   あのパンスト美脚を触りまくりたい…

   スカートの中に手を突っ込んでスト越しにパンティをまさぐりたい…

   蒸れてそうなパンストのつま先を間近で見たい…



続きを読む "夏の女性たち"

昼下がりに見た人妻 2

2014.06.07.Sat.15:00
 若妻にアンケートを書いてもらい更に聞きたいこと浮かび上がった私は、車に若妻を乗せ、スタジオへ向かって近くの駐車場へ停めた。

 そして、歩いてスタジオに着いて若妻の第一声が
「ここはホテルですよね?」

 そう、ここは純なスタジオでなくラブホ街の一角なのである。
各地でアンケートを取るので、普通にスタジオを構えると経費が掛かりすぎるという事もあるらしいが、派遣会社からの派遣の私には内情まではわからないのが実情である。
私は若妻
「そうですね
 各地でこのようにアンケートを取るので
 ホテルをスタジオ代わりに使っているんですよ
 まぁ こういうご時世なんでね
 スタジオを借りるよりもずっと安いので…
 それに他のスタッフもいますから
 もし 何か身の危険を感じるようなら
 大声出してもらっても構いませんので」

 と伝えると一応安心したのか一緒に入ってくれ、取ってある部屋へ上がる。
そして、私の上司というかアンケート会社の方へ若妻を紹介する。

 若妻はダウンコートを脱ぐと、その下は白のカーディガンと紫のカットソーであった。
胸の膨らみこそそれほど感じなかったが、見ていると


   服越しに胸を触りたい…

   鎖骨の先の胸チラをのぞき見たい… 

   手を忍ばせて手のひらで乳首を転がしたい…



 と思っていると、上司が夫婦のなれ初めなどのあたりさわりのない会話から、いよいよ夫婦生活のアンケートへ。
そのアンケートの内容を聞いていると
子供が欲しいのでセックスをするが、快楽を得るための手段でもある。旦那さんが淡泊なのかあまり相手をしてくれないのがさみしいとの事。
 この若妻を見てから、そんな妄想ばかりで旦那が相手をしてくれなくてさみしいと聞いてしまったからか、

 
   旦那の代わりにセックスの相手をしたい…

   今すぐ抱いて喘ぎ声を聞きたい…

   肉棒から漏れ出た液体を舐めとらせそそり立つモノを打ちつけたい…



 そんな若妻のカミングアウトを聞くと私の妄想は頂点に達しつつあり、パンツにヌルッとしたものを感じていた。

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