色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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胸の膨らみ |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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芝刈り中の若妻からの褒美 2

2014.06.18.Wed.15:00
 私は信号待ちの停止中、芝刈りをやりなれていない若奥さんの作業具合を見ていると、胸チラチャンスがあると踏み


   広い首周りの奥に広がる胸の谷間だけでなくブラチラを見たい…


 と思って芝刈り風景を見つつ若奥さんを見ていると、若奥さんは何か虫の知らせのようなものでも感じたのか、私の方を見た。
 目が合ったかはわからないが、若奥さんは何かを感づいたのか、首にかけていたタオルの両先を首襟の中へしまい、胸チラ対策をされてしまった。
 私は芝刈りをメインに見ていたつもりであったが胸チラが本気になっていて、そういうエネルギーが出ていたのかもしれない…

「あれ!?
 気づかれたか?
 でもここで見るのを止めると
 それはそれで怪しいしな…」
と見るものがなくなってしまった私は、普通に草刈り風景を見続けた。
すると若奥さんは草刈りをしながら後ろ向きになり始めた。
 胸チラ対策の後ろ向きなのかもしれないが、お尻好きの私にこれは嬉しい誤算であった。このお尻をプリプリさせながら内股後退の中腰草刈りは嬉しいサービスに感じた。

 ツナギや作業着は機能性優先の為、多少緩く作られているが、女性の身体ライン加わることにより、あのようなお尻を突き出される姿勢になると、スーツスカートとは違うエロさを感じ


   あのツナギ越しのお尻をひたすら撫で繰り回したい…

   ウエスト部分のくびれで巻かれた袖から上に着ているシャツのシャツ越しにブラジャーをもみくちゃにしたい…

   武骨なツナギの下に履いてる女性のパンティ部分のをジッパーを下して拝んで嗅ぎたい…

   ツナギをずりおろし、股に顔を埋め鼻っ面でアソコをいじくりまわしてやりたい…



 などと思っている間中、若奥さんは私に対してはずっとお尻を向けて振りながら草刈りをしてくれていた。
そのお尻はまるで私を誘っているかのようであった。

 その後、中腰に疲れたのか背筋を伸ばすと蒸し暑さも手伝ってか結構な汗をかいていたようでベージュの七分袖にはブララインが浮かびつつあった。
そして、その後、背の高い草っ原の方へ消えていった。

「向こうも草を刈るのか!?
 結構な面積ありそうだけど今日中で終わるのかな?
 あれならエンジンの芝刈り機を使った方が
 早いんじゃないか?」
と思いながら胸チラとお尻の妄想劇を続けていると、

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芝刈り中の若妻からの褒美

2014.06.17.Tue.15:00
 とある夏の昼前の事。
その日は終始曇りで気温としては決して高くはなく陽も出ていないものの、南風のせいかとにかく蒸し暑かった。
私は朝イチで工業地帯内にある材料問屋に行きその帰り道であり持ち歩いていたタオルは材料問屋で大分汗を吸ったが、冷房を効かせた車内は快適空間そのものであった。

「時間がもう半端だし
 昼飯食べてから
 工場へ戻るか」
と思いながら工業地帯を抜け、国道へ出るまでの数kmは草っ原地帯と農業用の地帯が入り乱れであるのだが、その道を抜け国道へ合流する交差点の赤信号で待っているときであった。

 助手席側に見える少し先、と言っても100m位先であろうか?
小さい草っ原に10数名くらいに男女がいた。
みな、作業着やツナギを着ており、何やら話をしているらしく、その後、班長のような人が草を刈り始めた。

「会社での掃除なのかな?
 それとも町内の人とかな?
 でも小さい子もいるしな
 農家の家族なのかな?」
などと思いながら見ていると、各々が散らばり、カマで草を刈る者、ごみを拾う者などに別れ作業を始めた。
 作業をしている者らも長袖でこの蒸し暑さだからか、利き手で作業をしながらタオルで汗をぬぐっていたようであった。

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昼下がりに見た人妻 2

2014.06.07.Sat.15:00
 若妻にアンケートを書いてもらい更に聞きたいこと浮かび上がった私は、車に若妻を乗せ、スタジオへ向かって近くの駐車場へ停めた。

 そして、歩いてスタジオに着いて若妻の第一声が
「ここはホテルですよね?」

 そう、ここは純なスタジオでなくラブホ街の一角なのである。
各地でアンケートを取るので、普通にスタジオを構えると経費が掛かりすぎるという事もあるらしいが、派遣会社からの派遣の私には内情まではわからないのが実情である。
私は若妻
「そうですね
 各地でこのようにアンケートを取るので
 ホテルをスタジオ代わりに使っているんですよ
 まぁ こういうご時世なんでね
 スタジオを借りるよりもずっと安いので…
 それに他のスタッフもいますから
 もし 何か身の危険を感じるようなら
 大声出してもらっても構いませんので」

 と伝えると一応安心したのか一緒に入ってくれ、取ってある部屋へ上がる。
そして、私の上司というかアンケート会社の方へ若妻を紹介する。

 若妻はダウンコートを脱ぐと、その下は白のカーディガンと紫のカットソーであった。
胸の膨らみこそそれほど感じなかったが、見ていると


   服越しに胸を触りたい…

   鎖骨の先の胸チラをのぞき見たい… 

   手を忍ばせて手のひらで乳首を転がしたい…



 と思っていると、上司が夫婦のなれ初めなどのあたりさわりのない会話から、いよいよ夫婦生活のアンケートへ。
そのアンケートの内容を聞いていると
子供が欲しいのでセックスをするが、快楽を得るための手段でもある。旦那さんが淡泊なのかあまり相手をしてくれないのがさみしいとの事。
 この若妻を見てから、そんな妄想ばかりで旦那が相手をしてくれなくてさみしいと聞いてしまったからか、

 
   旦那の代わりにセックスの相手をしたい…

   今すぐ抱いて喘ぎ声を聞きたい…

   肉棒から漏れ出た液体を舐めとらせそそり立つモノを打ちつけたい…



 そんな若妻のカミングアウトを聞くと私の妄想は頂点に達しつつあり、パンツにヌルッとしたものを感じていた。

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昼下がりに見た人妻

2014.06.06.Fri.16:00
 とある冬の日中、私は派遣会社経由の仕事であるアンケートを主婦対象に取るため都内下町の商店街をうろついていた。
 アンケート開始したのは昼前でその頃は昼食の準備などでの買い出しなのか、奥様方も移動しながらはアンケートの趣旨までは聞いてくれても回答までは誰1人として至らなかったのである。

「今日はなかなか捕まらないな」と私は近くの自販機でホットコーヒーを買いながら道路を挟んで商店街を見ていた。
アンケート開始して3時間ほど経過― 14時過ぎになっていた。

「さて どうしたのものか…」と思っていると、
商店街を買い物している奥様の中で1人だけ目についた若い女性がいた。

 その女性はブラウンのロングヘアーを下側でポニーテールに仕上げ、上は白のダウンコートで下はジーンズにムートンブーツ。自転車の前後の籠には食材を積み押し歩いていた。

 そんな服装だからかママチャリが主婦色丸々出ていたからなのか、色気は全然感じないのだが、なぜだか目が離せなった。
 私はホットコーヒーを飲み干すと「よし あの若妻に声かけてみるか」と思い、信号が青になると歩いて距離を詰めていった。

 私はタイミングを見計らい、その若妻が商店を見終わり次へ移動を始めたところで声をかけた。
実際に近くで見ると、20代半ばくらいであろうか?
 服装こそ主婦だがその顔立ちや髪型が私好みで仮に仕事でなくても声をかけたくなる存在であった。加えてダウンコートのジッパーは胸元の少し上まで開いており、その下は胸元まで開いているカットソーのようで、胸チラ的なものもは期待できそうであった。

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1日中 色々な女性を見て… 6

2014.05.30.Fri.15:00
 私は席に戻ると友人は寝ていた。
私も気分を落ち着かせたく、少しまた目を閉じた…


 朝からのムラムラもトイレで自慰行為をした事により少し落ち着いたのか、終着駅へ向かうトコトコ揺れる車内のSLで私は目を閉じて気分を落ち着かせるつもりだけであったが、少し眠っていたようであった。

 周囲を見回すと隣に座った女子高生らが通路挟んで隣のボックス席へ移動したようであった。どうやら、いつの間にか大学生カップルが途中で降りていたようであって、そちらへ移動したらしい。
腕が触れ合うほどの距離からいなくなったのは残念であったが、平静を取り戻すにはちょうど良かった。


 その後SL終着駅へ着き、朝の女子高生たちは降り、そのホームに乗り入れていた私鉄に乗り換えていった。
私と友人はJRに乗り換え、地元のターミナル駅へ向かい1時間もすると到着した。
辺りは陽が落ちつつあったがまだ明るく、週末とあって人が多いまだ増えるのではないかという勢いであった。
 ひとまず私と友人は、早めの夕飯を兼ねて軽く一杯。
その後、また駅内のコンコースへ戻ってくると、結婚式参列したであろうおねえさん方や、若いカップルなどが縦横無尽に歩いていた。
 
 駅コンコースの改札口付近で友人と軽く立ち話をしていると、パンストが伝線したおねえさんが…
それを彼氏は知ってか知らずか、黒パンストなだけに余計に目立つ。
その伝染しすぎたパンストを見ていると…


   彼氏とイキ過ぎたパンストプレイを…


 などと思ってしまった。
そして、立ち話をしていると結婚式参列組の女性4人の柄パンストが1人1人きれいで思わず触りたくなるほどであった。
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