色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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セックスに縁のなかった数年間 2

2014.04.06.Sun.16:30
セックスに縁のない数年間 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-44.html




 養成学校に通い始め1年経過する頃。
付き合っていた彼女との事もようやく過去の出来事として整理できていた。
 だからといって、彼女が新しくできたわけではないので、妄想セックスする相手がバイト先の人妻や出入り業者のおねえさんなどに変わっただけだが、ソロセックス回数をセーブできるようになっていた。
 お茶をするようになったりはしたが、セックスをするような間柄には進展できずにいた。行きずりのセックスならともかく、顔見知りでのそういう間柄は私自身どこかで回避していたのかもしれない…

 そして養成学校2年目になった頃、時間割の都合で近所の紙のリサイクルセンターでバイトする事となった。
そこでの私がやった業務は雑誌を紙とそれ以外に分ける作業をしていた。エロ本の返品の山、付録のエロDVDがわんさかである。
 初めて見たときは、「なんて宝の山なんだ!」と思いながらも、真面目に作業をしていたのだが、男性が多い職場だった。特に若い男などはみんな、ガン見、そして持って帰れと持たされる。
 初めの頃はもらっても見ていなかったが、ふと、時間が空いたある日、1本見てみたら
「今のAV女優はこんなかわいいのか…」と思い、魅入り、次第にハマり、彼女のいない私は家では肉棒を握りしめ、ガンガン自慰行為するようになっていった…
 しかし、



   肉棒を挿入されてハメ撮りされる女優

   バックから腰を打ちつけられている女優

   両手で肉棒をしごき、上下の口でも肉棒をおいしそうに加える女優

   手マンされすぎて塩を噴く女優

   手足を縦横無尽に使って男優の肉棒をいじめる女優

   レイプされているふりをして逆レイプする女優

   精子をぶっかけられまくる女優




 などなど、バイト中に朝から晩まで女性の裸の雑誌を見ていると、お宝の山とはいえ付録のDVDをもらってもありがたみが薄くなり、次第に見る回数も減っていった…

 それでも帰宅後、夜静かになってプライベートな時間になってから改めて見ると、雑誌の写真のみに比べると、DVDなどでのセックスシーンでの女優の喘ぎ声、フェラチオ時のバキューム音、悩ましげな表情、蜜壺と肉棒の結合アップシーンや、バックからひたすらつつかれながら女性が胸を揺らしながら眉間にしわを寄せつつも嬉しそうな表情は動画ならでは臨場感だなと思いつつ、私も肉棒を握りながら、何度も射精した。
 と、同時に別れた彼女や前バイト先にいた女性を頭からきれいさっぱり忘れた時でもあった。

 それからは当分の間は、バイトに行くたびに日々増えていく、アダルトDVDに大変お世話になった。
こうして、自分の好きな体位、試したい体位、こんな場所でやってみたい、などが増えて行ったのである。
多分、人生で1番エロ本、アダルトDVDを見た時期でもあった。
 そして、ごひいきの女優も見つかったのであった…

 こうして、性欲に関しては収まるようになったのだが、


そのアルバイト先で若い女性を見てはそんな不埒は事をしている…
後姿でお尻をプリプリ振った女性を見ては…
彼女持ちの友人などを見ては、今晩はセックス三昧…



 などなど、脳裏に焼き付いたセックスシーンを思い出し、リアルにセックスできる環境の人らが素直にうらやましいと思いながらも、ふと心にすきま風が吹く…
そして、帰ってからまたAV女優にお世話になるのであった…



 人生で1番エロ本を読み漁り、自慰行為にふけっていた20代半ばの頃の話である…

おしまい…





別れてからはAVの中で旅行をしセックスをしていた…







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セックスに縁のなかった数年間

2014.04.06.Sun.13:28
 彼女と付き合って5年弱ほどの頃。
幸せには幸せなのだが、そう思うほど何か物足りない… 
自分と対話をする度に幼いころのやりたかった事を思い出す…

 そして、その幼き頃の想いは現実に頭角を現し、やがて私を養成学校へと追いやる。
彼女との別れを代償に…  
こうして、私は脱サラ後、即、養成学校へ通うこととなった。

 話は過去に戻り、脱サラして養成学校へ通おうと決断した会社を辞める半年くらい前。
その事を彼女に話した当時は納得してくれたのだが、月日が経つにつれ今後、社会人から学生になる私との付き合いをリアルに感じ取れたのだろう。養成学校に通い始めて間もなく別れる事となった…

 別れて間もない頃は

   今まで当然のように隣にいた人がいなくなった…

   好きな女性のぬくもりを間近で感じられなくなった…

   心にすきま風が吹き、何かをしていても頭に彼女との楽しい日々がよぎる…



 などといつもそんな感情であった。
その後、養成学校で夢への距離を縮めるために通い続けていき、ある程度その生活リズムにも慣れると、今度は


   学校にいる同い歳くらいの女性の先生を見ては、誘って一緒に飲みに行ったりしたいと思い… 

   電車内で見るOLを見て、あんな女性と付き合ってセックスしたいと悶々とする…

   駅のエスカレーターで目線の先にあるお尻や、学校でのエレベーターで一緒に乗る先生や出入り業者の女性の肩越しに見える胸の膨らみを見てはまさぐりたくなる…



などの、煩悩がわいて出てきた。

男としては正常なのだろうが、学生に戻って可処分所得がほぼ皆無な私だ。社会人だった時よりは確実に女性と接する機会は増えたのだが、豪遊していた社会人の時のような稼ぎが無いので誘うような声もかけられず、脳と下半身には性欲だけが溜まっていった…

 夢を追うために学生に戻ったわけだが、経済的に余裕があったわけではないので入学とほぼ同時にバイトをするようになっていた…
 バイト先には女性もいたが、大体は社会人になる前の大学生くらいの女の子、もしくは結婚して子持ちの主婦が大体であった。

 セックスしたいと思える若い女性はいたが子持ちであり、そこまでの関係を築く労力、その後、破たんした場合を考えると、身近では行動に移せなかった…
今のように出会い系が半ば当然なら違った秘め事もできたかもしれないが…

 そんな経済的余裕のない私は風俗には当然行けず、だからといって性欲が収まるわけはないので性欲処理に困っていた…
養成学校通学後、唯一気に入ったバイト先の子持ちの若妻で自慰行為をしていたが、入学後半年も経つ頃のある日に別れた彼女に似た女性を見て、思わず声をかけてしまった。  
しかし、もちろん別人であった…

その晩は過去のいい思い出となりつつあった彼女を思い出してしまい、その事だけで頭がいっぱいとなり別れた彼女を使って妄想の中でセックスをしてしまった…

 妄想の中の別れた彼女は当時より、セックスに対してさらに積極的になり、私が教えた1を3にして実践するくらいパワーアップしていた…
 おかげで妄想セックスをした晩は1回では終わらず、2~3回が常であった。
次の日に何も予定がないときは最低でも4回はしていたと思う。おかげでそんな晩は、眠気がいっぺんに来て、裸のまま寝ていたようだった…

 自慰行為とはいえ過去の彼女との妄想セックスは時間を忘れ、骨抜きにされながらも嬉しくもあり悲しいものでもあった………

つづく…







彼女と宿泊旅行先でのセックスはいつも最高であった…





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一晩中 セックス

2014.01.31.Fri.19:07
 

彼女ができて数ヶ月もした頃、互いにセックス未体験だった2人もようやくぎこちないセックスができるようになった。
 初めの頃は、挿入すらまともにできなかった私も、知人に聞き、アダルト雑誌などで学び、いっぱしになった。と、思う。

 それから、1年もたった頃だろうか。
彼女には女子高生の妹がいる。彼女セックスに対してはどちらかというと好きだが彼女の妹はセックスが好き!と断言できるくらいなタイプと聞く。
 そんな彼女の妹の彼氏は10歳くらい離れた男性だった。
聞くところによると、妹カップルは会うと、いつもセックスがあるのが当然なデートだったらしい。
私と彼女セックスは好きだが、一緒に出掛けたいという気持ちの方が勝ってしまい、セックスの回数としては妹カップルに負けていたのかもしれない。
 ただ、セックスをしたいときは、あらかじめ私から彼女に伝えて、朝から晩までラブホに籠るという形をとっていたのでセックス時間数は長かったかもしれない。
 休憩や1回して終わりというカップルからすれば変態的行為に見えるかもしれないが、お互いが出かけたいときは1日中出かけるというスタイルを取っていたからセックスをしたいときは1日中ホテルに籠り、互いを求め、互いに抱き合って寝ていた…

 出かけるか?セックスか?
な選択肢の私たちであったが、泊りで出かけた時だけはセックスもセットだった。
 もっとも、朝から出かけて、夕方に宿にチェックイン。夕飯後、一緒に風呂に入ったり、その後テレビを見ながらまさぐったりなど、床に就きながらセックスをして一発射精すれば、そのまま2人とも寝てしまっていた事ばかりだった…

 性に対してオープンな彼女の妹は彼女に対して、彼氏とのセックスについてよく話していたらしい。
ある日、彼女に対して妹が「一晩で8回もヤッたからかアソコがヒリヒリだよ」と言ったらしい。
 そして、そんな話を聞いた私はそんな話はエロ本だけの中だけだったと思っていただけに、彼女に「一晩中セックスしない?」と頼んでみた。
 初めは驚いた様子だったが、お互い無理のない範囲でという事で計画は実行された。

 まだまだセックスを覚えて1~2年の男女のカップル。
好奇心旺盛な子供のように標準的な体位からAVで見るような体位と、さまざまな体位を試す。
 平均すると多分1時間というサイクルでセックスをしていただろうか。射精しては休憩しても、ちょっと休むと肉棒がビクンッとしてくる。
 なんだかんだ彼女もまた腰を動かしてくるようになる。
8回はやれたが、厳密には回数を覚えていない…
 後半はさすがに精子も透明になっており、肉棒も勃つが硬さはイマイチで感覚も鈍くなっていた。おかげで、何度ピストン運動をしてもイケなく、彼女の喘ぎ声だけを堪能し、イキたいと思ったところで、彼女との脳内セックスで射精した。
しかし、精子はほぼカラだった…

 朝方になっていただろうか。さすがに二人とも疲れ果て、互いの下半身は大人な匂いをまとったまま寝てしまった。

 起きて、シャワーを浴びてチェックアウト。時間は夕方だったが、夏だからかまだ暑く、身体の水分が足りない2人には辛かった。そしていつもよりも多く寝ていたのに、2人とも頭がボーっとしていた。

 セックスという色事でしか互いに繋がっていられると安心できるものが無いと思っていた、まだまだ若い2人であった…





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初めての宿泊旅行

2014.01.24.Fri.21:57
 社会人になり、初めて彼女ができて1年もした頃…
彼女が「泊りでどこかへ行きたいね」と言いだし、季節も秋だったのもあってか、温泉がてらどこか泊まれるところでもと探していた。
 ただ、互いに免許は持っているものの、車は持っていなかったので電車での旅行となった。
若気の至りか、世間知らずの特権か、週末より平日の方が色々な面で安いし空いているという事で互いに会社をずる休み。

 旅行の朝、ターミナル駅で待ち合わせ、会社の人に見つからないように早々に郊外へ向けて電車に乗る。
観光地へ向かうリゾート列車、加えて紅葉の季節だからさぞ混むであろうと思っていたのだが、いい方向に裏切られたようでほぼガラガラだった。
 
 他愛もない話をしながら、列車に揺られ目的地の温泉街へ向かう。
平日なのに仕事中の時間に追われる感覚がない不思議な感覚。
そして朝ごはんを食べながら、アルコールを飲む2人。
会社のずる休み、周りはガラガラなどと、いつも違うシチュエーションに頭は既にほろ酔い気分…
こんな公衆の面前ではいつもならボディタッチをしても軽く振り払う彼女だが、この時だけは違った。
彼女もいやらしくもない感じで触り返してくる。
そして私の股間にも軽くタッチしてくる。
その後も股間をまさぐられながら、私が自分のズボンのジッパーを下したら、そっと握り、そのまま上下にやさしく動かし始めた。
 さすがに私も我慢はしたが、いきり立った肉棒は収まりがつかず、私が彼女に「しゃぶって」と頼んだら、彼女は周囲を見渡した後、私の股間に顔をうずくめるのであった…





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