色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


i2iアクセス解析
奥さん |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
FC2ブログ

スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ご無沙汰してます

2014.12.16.Tue.18:35
振り返れば
今年ももう終わりが見えるこ
のクリスマス直前のこの時期

みなさま お元気でしょうか?

「お前の方こそ元気か?
 というツッコミはナシで
 行きましょう」

早いものですね
色々とあり
ブログの更新こそは
できませんでしたが

皆さんのところへは
しっかりと足跡は残させていただきました

そして その間
私も街行く女性の


夏の夕方にスーパーへ買い出しに来る
透けブラの人妻

ナチュラルパンストで闊歩する生保の外交員

公園で子供の相手で自分には気の回らない
胸チラ全開の近所の奥さん

たまに行く大きな駅では
柄入りのストッキングにフレアースカートなどで
綺麗に着飾った
奥さんや人妻

週末の夜のピークを過ぎた時間帯の
繁華街のファミレスにいる
香水を匂わす少々派手めで
下着のラインが見えるおねえさん

マフラーは巻いても冬なのに足元は
タイトスカートにパンストにヒールと
まだまだ夏のOL

これから披露宴に向かうおねえさんが
電車の車内でおにぎりを食べるのが
少しは恥ずかしかったのか
膝元が少しお留守でパンチラ気味であったり


とエロさは変わらず
様々な女性を見てました

多分
不定期更新になると思いますが
よろしければ
またお付き合いください



夏の電車でこんなにわきの下を解放したおねえさんを見ると
たまりませんでしたよ
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

危険なビデオ鑑賞 3

2014.05.18.Sun.14:00
「危険なビデオ鑑賞 1」はこちら 

「危険なビデオ鑑賞 2」はこちら



 私はアダルトDVDの音声のみを聞きながらも映像・音声の普通の鑑賞とは違う興奮を感じながら車を自宅へ走らせた。
 日曜日の夕方だからか、買い物する車や早い夕飯組の車、そして出かけて帰ってくる車などで平日とはまた違った混み具合である。
 そして車が信号待ちや徐行ほどの速度になればなるほど


   買い物袋を助手席にたくさん載せた四十路前後のきれいな奥さん

   デート途中と思われるカップルで助手席でちょっとすまし顔のおねえさん

   複数カップルの車内で楽しく過ごす若い男女…

   帰社途中の営業車内には若い男性運転し若いおねえさんと責任者らしき女性上司…

   ツーリング帰りの長い髪をなびかせる女性タンデムライダー…




 などが視界に入る。
 特別いつも見る光景と何も変わらないのだが、アダルトDVDを再生しているというだけで、車に乗っていても歩いても見るいつもとなんら変わらない光景が

   
続きを読む "危険なビデオ鑑賞 3"

人妻が気になりだした高校時代 下

2014.04.25.Fri.15:00
人妻が気になりだした高校時代 上
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-57.html

人妻が気になりだした高校時代 中
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-58.html



 バイトを始め2カ月も経つ頃には既に、学校へ行っていても、常にその人妻が脳裏によぎっていた。
「何かの感覚に似てるな……」と思い、日々を過ごし、週末のAV女優らとセックスしていると、「AV女優にハマったときの感覚だ!」と思った。
 それからは、人妻に似てるAVだけを借りるようになり人妻と疑似セックスをするようになった。
貸し出し中の時は、人妻を脳内に明確にイメージし、きれいなセックスだけでなく、変態的は行為を強要した事もあった。

 そんな下心が妄想で爆発するようになると、「この人妻と何とかセックスしたい!」と頭の大半を占めるようになり、休憩時なども座るときの距離を近くしたり、話を真剣に聞いたり、相談を持ち寄ったりしてみた。あえてわざとらしくない程度に手が触れたり、何かの仕草ついでにわざとない程度に腰に手を当ててみたりなどと…
あの手この手を考え、妄想だらけの高校生は夏休みもがんばってみたのである。



 夏も終わり、秋めいてきたとある日の週末バイト中の事である。
 その日は朝からバイトをしており、ここのところ、休みなく稼働していた製造マシンがちょっとしたトラブルを起こした。その間、稼働が可能な製造マシンで製造しており修理が終わったときは昼になろうとしていた頃であった。その後は、マシンが停止していた時間を取り戻すため休みなく働いており、昼時間も皆で一斉にとるのでなく、数名交代で取っていた。
 そのため、15時のお茶休憩も普段は作業の班ごとの休憩になるのだが、この日はどこの製造ラインも機械を止めずに何人かずつの休憩に入っていた。
 その時、私は人妻と2人きりでの休憩となり「今日こそ何か進展させたい!」と思っていただけにこれはラッキーだと思った。

 製造マシンの音を遠くに聞きながら、私は人妻との距離を縮めようとの言葉を発しようと思うほど、言葉が出なかった…
聞きたいことも聞けない、女慣れしていない自身が歯がゆかった……

 私は他愛のない会話が続けていると人妻が話を広げ聞いてきた。
「そういえば、彼女や好きな人はいるの?」と聞かれ私は
「えぇ、まーいます」というと人妻は
「えぇー!?どんな子?かわいい?」と言うので、こんなにキャピキャピした人妻を初めて見たと思うと同時にやはり女の子なんだなと思った。

「ねぇねぇ~どんな娘?」と人妻がはやしたてる。

続きを読む "人妻が気になりだした高校時代 下"

人妻が気になりだした高校時代 中

2014.04.24.Thu.15:00
人妻が気になりだした高校時代 上
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-57.html


 男子校の学生である私は彼女もできないまま高校2年になった。
新年度をきっかけに学業に加えバイトを始めた。
こずかいがもう少し欲しいからというのがバイトを始めた理由である。
 勉強に関しても決して良くはないが悪くもない。親もその事に関しては特に何も言わなかったので 特に問題なく始められた。

 近所の食品工場でバイトを始めたわけだが、パートの女性(主におばさんなわけだが)が多かった。
私も人生で初めての仕事でありバイトであったので、見事に言われたことだけを指示通りやっていた。
 私が初めて担当したところはベルトコンベアに乗った調理途中のスィーツに装飾していく工程であった。初めは不慣れで何度か失敗も続き、食品なだけに丁寧に扱わないと形は崩れるなど、神経的にはなかなか参った…
 
 食品を取り扱う仕事なだけに皆、全身をおおわれた作業着で見えるのは「目」のみである。
ボディラインもクソもない。だからこそ、目だけを見て「きれいな女性だな~」と思って、休憩時に見ると、なかなかのおばさまであったりと… 
 マスクをした歯科女医マジックに匹敵するほどの衝撃を度々経験したのであった。


 そんなバイトにも女性の識別にも不器用な私であったが、数週間も経過すると不器用なりに少しづつは慣れていき、女性を識別する器用さも出てきた。
 そしてよく見ると、以前からいたのだろうが、おばさんと一括りとするには失礼に値する女性を休憩中に見かけるようになった。  
 以前、作業中にしゃべる事があってからちょくちょく話しかけられるようになったのだが、改めて話をしてみると、ここでのパートを数ヶ月前から始め、既婚小学生の子持ち、歳は四捨五入すると30歳で人妻だがかなりきれいな女性であった。

 通りすがりの人妻やスーパーなどできれいな奥さんなどを見れば


   暑い時期の買い物、薄着でブラジャーが透けるきれいな奥さん
   
   小さな子供を連れて、下着が少々はみ出しているくらいでは気にしない若妻
   
   旦那さんとデート中、光沢のあるパンストでメイクアップされた足の人妻


 などなどの女性を見てはAVのような妄想ばかりをしていた…

続きを読む "人妻が気になりだした高校時代 中"

人妻が気になりだした高校時代 上

2014.04.23.Wed.15:00
 高校生になり数ヶ月もすると、通学途中で見る女性も増え私の頭の中ではすっかり
「女性=性の対象」となっていた。
学校が男子校だっただけに余計にそういう頭になっていたのかもしれない。

 きれいな女性とすれ違ったり見るたびに


  長い髪をかきあげてうなじを舐めまわしたい…
  
  ブラウスの上から、胸を揉みくちゃにしたい …

  スカートを捲し上げてパンストを撫でくりまわしたい…

  ルージュを塗られた唇に肉棒を咥えさせたい…

  

 などと思ったものだ。

 男の高校生がブラウス?パンスト?ルージュ?
高校生になった私は既に大人の年上女性に興味を持っていた。
 私自身も老けており、それも手伝ってかオバ専とも言われたくらいだ。
まったくもって失礼な話だが、年上が好きなものはしょうがない。
基本的に男はきれいな女性が好きな生き物である。それをモノにできるかできないかはともかくとして…

 だからなのか、高校生になって久々に会う同級生などが彼女を連れていても、
少しは羨ましいなとは思うのだが、この女とセックスしたい!などとは思わなかった。
友人の彼女なのだから、道徳上そんな事は思ってはいけないことは分かっている。
 
それでも、私から見れば「同じ女だ、雌だ」 それに対して、交わりたいて気持ちが起きないのは、私が偏食家か、相手に魅力がないのか、という事だろう。少なくともセックスに関してだけ言えばだが…

 それだけ言うならさぞ、「いい女を連れてんだろうな?」と思う事であろうが、残念ながら、女友達どころか、女性の知り合いもいなかった…

 そんな私の仮想の彼女はAV女優であった。
ただし、OL、人妻、未亡人など限定ではあったが…
私はどうやら、少し人生に疲れた感じの女性を好むらしい。

 高校が休みの日曜で、家に全く誰もいないときなどはソロセックス耐久戦と称し色々なAV女優とよく疑似セックスをしたものである。
 親が仕事などで泊りの時は嬉しくなり、土曜の夜から1人のAV女優を相手に何度もセックスをした… 
若さゆえの暴走であろうが、何度射精しても肉棒に刺激を与えれば、復活してくれる。
おかげで後半の方は肉棒は感覚がなくなってくるし、精子に関しては透明になる始末だ。
それでも、一晩寝ればまたやりたくなる。精力盛んなAV女優が彼女の高校生であった。

 

続きを読む "人妻が気になりだした高校時代 上"
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。