色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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女警官からの事情聴取

2014.04.02.Wed.08:06
 ある年の冬、そして年明けて正月の雰囲気もなくなりすっかり日常に戻った頃…
夕方手前、私は車を走らせ最寄りの警察署へ向かっていた。
と言うのも、俗にいう金融詐欺にあったからである。
 知人に相談、ネットで調べると、まずは金融庁への相談という事で、その後に警察署へ被害届を出すとの事だったので、今、正しく被害届を出しに行く最中であったのである…

 そして、普段来ない警察署なもので、警察官は当然として婦人警官もいる。
案内所で被害の事を話すと知能犯課というところへ案内され、そばにあるイスで待った。
 その間も、制服に包まれた婦人警官パンツスーツ婦人警官などが行ったり来たりしていた。聞こえてくる会話や通報がやはり金融詐欺の部類であった。そして壁には金融詐欺の注意喚起のポスターが…

 そんなものを見ながら、通りかかる婦人警官などを見ていると、金融詐欺担当の女警官がやってきた。
 空いている部屋がないという事で、ちょっと奥まったところの一角へ案内された。そこはテーブルもなくイスのみのところで事情聴取となった。

 その女警官の歳は30歳くらいだろうか、髪は短めといっても肩に付くか付かないくらいで、かわいらしい顔だが、職業柄なのか凛としていて少々キツめ… チャコールグレーのパンツスーツで中にはタートルネックを着ていた。会社に勤めるOLのシャツのような華美はみじんも感じさせなかった。

 始めは「凄いところで聴取するな」と思いながら話していたわけだが、女警官はクリップボードを机に聴取した事を書き綴っていたが、私は聴取が進むたびに契約書などを入れたり仕舞ったりで不便だったので座っていたイスをテーブル代わりにした。

 イスをテーブル代わりにした事により私の目線の高さが下がったわけだが、視界はその女警官の下半身で占められた。そして、奥まった場所なので座っていた時は膝頭ぶつかるくらいの距離であった。
先ほどまで気づかなかったが足元はパンプスに黒いパンストであった。女警官は仕事とはいえ親身に聞いてくれ書き綴っていた。
 私も懸命に答えながらも、その女警官


   パンツスーツとパンプスの間に見える足首のパンスト

   パンツスーツで多少気の緩んだまたぐら…

   ウエストの締まったジャケットから広がるヒップ部分…

   唯一、素肌の艶めかしい唇…

 

 を、見ていた。
 そんな私の視線を気づいていたかどうかは知らないが、私は、普段生活している限り接触しない女警官だと思えば思うほど事情聴取中にもかかわらず、頭の中では…



 この奥まった場所で誰も来ないことをいい事に、聴取中の女警官のクリップボードを取り上げ、即座にスタンガンを見せつける!
 そしてジャケットを脱がし、タートルネックを頭までまくり、両手は上がったままとなっている、無防備な胸をまさぐる
 その後、下に来ていたババシャツもまくりその下のキャミソールはそのままで脇の下を舐めまくる!
嫌がる女警官の両手をガムテープで巻き、タートルネックから顔だけを出させた。声を上げようとした女警官だが、再度スタンガンを見せたら歯を食いしばってこちらをにらみながらも自分の立ち位置を再認識したようだった。
 そして俺の肉棒を咥えさせた!その女警官に咥えさせてやった!!
この奥まった一角で国家権力下のをヤッているかと思うととんでもなく興奮した…
そんな普段、こんな至近距離ではお目にかかれない女警官だ。フェラチオさせただけでは終われず、反対に向かせスーツのパンツを下しパンストを少しまさぐってから破った。
 水色の下着をずらして蜜壺へ指を入れると指に伝って垂れ落ちるほどの液量であった。
俺はそのまま肉棒を蜜壺へぶっこんでやった!国家権力下の女とセックスしてやっていると思うと、すぐにイキそうだったが、ふんばって腰を打ちつけてやった。
女警官も悔しさに耐えながらも吐息を漏らしていたようだった。
 そして、ガマンの限界になり肉棒を抜いてパンストにぶっかけてやろうとしたとき!!!!



「はい、事情は分かりました。
でもこれだと“詐欺”ではなく“債務不履行”になるんですよね。
“詐欺”というのは実証が難しいんですよ」
 と、女警官に現実へ引き戻された。しかし、あのまま妄想が進んでいたら、私の精子も体外へ放出されていたかもしれない…

 そんな感じで聴取は終わり、警察署の外へ出ると辺りはすっかり真っ暗だった。
そのまま帰路に着こうかと思ったが、先ほどの妄想が鮮明過ぎてやらずにはいられない気分であった。
 その後、駐車場へ戻り、私の車のすぐ裏の林で自慰行為をして帰ったのであった…

 まだ結婚前の出来事である…





婦人警官の制服ならガマンできなかったかもしれない…




国家権力下の女警官にこんな勢いでぶっかけてやった…
婦人警官 逮捕しちゃいました!








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強制セックス失敗に終わる…

2014.03.19.Wed.21:05
 彼女がまだいなかった頃、私は出会い系を使いしょっちゅう女と遊んでいた。
だが、出会い系も大分業者が多くなってゆき、割り切りで会えるサイトで女を探し始めた。
 そんな事を繰り返した結果、経済的にピンチになり消費者金融にも借りるようになっていた。それが積み重なり、借入上限に達していたため、もう借り入れができない状態にまでなっていた…

 それでも、私は



     女とセックスしたい…
     どうにかして女とセックスしたい…
     何としてでも女とセックスしたい…


の、一心であった。

 そこで私が考えたのはレイプレイプならタダでセックスできる。
至極単純な発想であったが、金がなくセックスがしたいだけの脳が導き出した唯一の答えだった…

 そして、ある夏の週末、近所の駅に車で行き、女性が出てくるまで車で待機。
もちろん周りは電灯があると言え、暗闇気味である。
ヤレる女なんて、パッと見てスタイルが良ければ誰でもよかった…
それくらいセックスしたくて、セックスという行為が生活の中心であった…
 
 終電何本か前になる頃、ターゲットとなる女性が駅から私の車の方へ向かって歩いてきた。
暗くて見づらかったが歳のころは20代だろうか、髪は長く、フレアスカートにパンプス、ブラウスぽかった。私は助手席側の窓を開け、地図を見ながら、おねえさんが通りすがろうとしたところ、車中から「すみません」と声をかけた。
 暗闇気味とはいえ、おねえさんは駅の近くでまだ安心なのか、「はい?」と返事を返してくれた。まさしく飛んで火にいる夏の虫であった。私は「ちょっと道を教えてほしいのですが」と地図を見せると、そのおねえさんは助手席に近づいてきた。私は何ヵ所かの場所をおねえさんに聞いた。もちろん全て知っている場所である。
 私の車のシートはベンチシートであったので道を聞きながら運転席から徐々に助手席へ近づく。
そして、道を聞き終わり「ありがとうございます。ご自宅はお近くですか?よろしければ近くまで送りましょうか?」と聞くとおねえさんは「いえ、結構です。近くなので大丈夫ですよ」とやんわり断った。
 そして私は地図に乗せていたおねえさんの手に私の手を乗せ「いや、送りますよ」と言いながら持っていた地図の下に隠し持っていたバタフライナイフをおねえさんの胸に突き当てた。
 おねえさんが声を出そうとした直後、痛そうな表情をした。「いいから乗れよ、騒ぐなら傷物になるぞ」と私は、おねえさんが叫ぼうとする前にナイフを突き当てていた。
 周囲にはもう人気はなかった。女性は観念したのか、恐怖からなのか、私の車に乗った。私はすかさずドアロックをした。

 そして、おねえさんは「殺さないで…」と言った。私は「おとなしく言う事聞けばそんな事はしない」と私が言うと、女性は「はい…」と素直になった。
 私はズボンのジッパーを下し女性に「フェラをしろ」と言うと、一瞬ためらったが、私の肉棒を咥え、口でしごき始めた。久々のフェラチオで気持ちいいのと、レイプしてしまった罪悪感で何とも言えない感情であったが、興奮しすぎたのか気持ち良くてドクドクとおねえさんの口内に射精した。その女性は何度ものどを鳴らしながら私の精液を飲みこみ、先端をなめて掃除した。
 暗闇に目が慣れ、おねえさんの姿を見ると、スカートがずり上がって、下着が見えつつ、ブラウスの首周りからはブラジャー胸の谷間が…

 またしても、肉棒がうずく私はもう1度フェラチオをさせながら、おねえさんのブラジャーの中の胸をもみながら、パンティをずらして指で中をいじってやった。いじくりまくってやった。
 おねえさんは一瞬「あぁっ」と声を出すが、私が「静かにフェラしてろ!」と言うと、身を震わせながら、フェラチオを続けていた。
 そして、私の肉棒はもう準備完了になり「よし、いいぞ」と言うと、おねえさんが涙しながら勃起した私の肉棒にドキッとしながら「お願いします 中は出さないで下さい」と言うので私は「ゴムがあるから大丈夫だ」とコンドームをおねえさんに見せる。
 おねえさんは観念したのか「じゃあせめて私につけさせてください」と言うので、私はズボンを膝までおろしもう一度フェラしてもらってからゴムをつけてもらおうとした、おねえさんがコンドームを持ったままフェラチオをしている。私は射精直後だったからか少しボーっとしていた…
 私が「よし、ゴムをつけてくれ」とおねえさんに頼み、コンドームの袋を破ってゴムを出した直後だった。
「たすけてーーー!!!!!」とドアを開け車から飛び出していった!
周囲はほぼ皆無であったが次の電車の乗降客らしき人たちがまばらにいたらしく「なんだ!?」と思ったようで、私は少しボーっとした頭で「くそ油断した!!!!!」と思い、ズボンが膝まで降りたままでは追いかけられなかったので車を走らせ逃げた!
「捕まったら… ばれたら… 確実に犯罪者だ!」それだけは何としても避けねばとひたすら走った!

 その後は無事に家に着いたが、次の日新聞で見ると、その駅での強姦未遂の記事があった。当分の間は気が気でないので、駅にも近づけなく、仕事をしていても集中できずにいたが、それから数日、数週間、数ヶ月と特に何事もなく平穏な日々を送り続けていくと、
 あれは本当に現実にあったことなのだろうか?とさえ思えてくるのであった…




 とある男の2度と思い出したくない話の1つである…






これくらいハードなレイプもしたい…
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こんな風に無差別にレイプをしてみたくもある…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=22654


仮に逆レイプされたとしても堪能してやりたい…






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スカートの中…

2014.03.19.Wed.14:23
 幼稚園、小学生低学年の頃とスカートめくりが好きだった…
女子が履く綿素材の下着には全然興味がなく見ても全然イヤラシサを感じなかったのだが、スカートめくりと言う行為が好きで女子が嫌がる姿を見るのが好きだった。
 だからか小・中学校の時の体育時間時の女子のブルマから下着がはみ出て見えても「ラッキー!」という感情は全然起きなかった。

 小学生の低学年の頃はスカートめくりが更にエスカレートし、母や伯母さんなどのスカートをめくったりのぞいたりしていたが怒られて次第にやらなくなった。
 しかし、その時の大人の女性がつけている下着になんだか悶々とした私は「女性の下着を見たい」という願望を持ち続けて成長していった。



 それから数年後…

     小学生高学年の頃には大人の女性にドキドキするときもあった…

     中学生の頃は大人の女性が好きと言う意識はなかったが気になっていた…

     高校生の頃にはきれいな女性が気になりチラチラ見たり、風景を見るフリをして見ていた…




 時が経ち私も社会人となった。
そして人生で初めて彼女ができた。ごく普通に付き合い始め、ごく普通にセックスをする。そして、次第に自分の性癖を彼女にお願いし、スカートをめくったり中をのぞいたりしたいとお願いする。
 当然、彼女も最初は嫌がったが私の真剣なお願いが届いたのか、少しずつ許してくれた。そして、スカートをめくったり、スカートの中をのぞいたりするのだが、イマイチ幼少時のようなワクワク感がないのである。やはり許可された状態では興奮が足りないのであろう…

 そして付き合い始めて1年も経つ頃、私には彼女が無防備に座っているときや意識が散漫な時にスカートをめくりあげたりする癖があることを改めて分かった。
 座って膝の辺りまで降りているスカートを気づかれないように腿の辺りまでまくり上げたり、スカートの中の下地だけを少し見えるようにまくったりする事に少々興奮を覚える。

 しかし、さすがに人前ではスカートめくりができないし、スカートの中の下着もをのぞけない。
彼女が嫌がるのはもちろんだが、私も良識のある大人なのでさすがに人前ではできなかった…
そこで、私は彼女に私の願望を伝え、彼女が許せる範囲での行動


     どこかに出かけた時に明らかに人気のない場所でスカートをめくる

     のぼりのエスカレーターで前に立ってもらいスカートをめくる

     エレベータで2人きりの時にスカートをめくる

     座った時に下着が見えるように私が姿勢をくずす。

     彼女が椅子に座った時に、私は床に座りスカートの中の下着を見る



 等の条件下でスカートをめくったり、下着をのぞいたりした。もちろん周囲を確認して周囲に人がいないという前提でだが…


 それとは別にちょっとした油断から見えるスカート奥のレースの下着にはまた別の興奮があった…

 レースの下着をつけた大人の女性が好きな事を再認識した時でもあった…。





このカメラになって色々な女性のスカートの中を堂々とのぞいてみたい…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=23607



こういう風に無造作に座られるのが好きである…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=24195





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