色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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妻と花見と… 2

2014.04.08.Tue.14:38
と花見と… 1話はこちら
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-category-18.html





 私とはさらに暗がりに行き、周囲を確認し人がいない事を確認すると、私は肉棒を出しが咥える…
辺りは真っ暗だ、風に舞う桜の音以外には「ジュポッ、ジュポッ」とフェラチオをする音しか聞こえない。


   星や桜などの自然を見ながらのフェラチオ

   冷気が下半身に当たり、尻に力が入り肉棒もいきり勃つ…

   人気はないとはいえ、通りすがりの誰かに見られるかも…



 と考えると、ある意味興奮ものである…

 いつものベッド上の家屋に守られた安全なフェラチオとは違い、少し強めのフェラチオであった。私もの頭を両手でグッと押さえながら咥えさせたまま、口の中へ発射した。
 久々の射精で精液も「ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ」と出た。というよりはあえて、の口の中へ出した。この星空などの自然の中で射精してやりたかった。
 妻もこのタイミングで出すとは思っていなかったようで、油断と精液の多さに口からあふれ出て顎から垂れていた…
 
 射精するたびに尿道口を舐められ、腰が引ける思いをしながらも最後まで出し切ると、妻は出された精子を、口から地面へ出した。

 妻は「口の中には出さない約束でしょ!?」と声を押し殺しながらも少し怒っていた。私も「ごめん、久々でガマンできなくて、つい…」
「もうっ~!」と妻は眉間にしわを寄せ怒りながらも
「帰ったら、ちゃんとしてもらうからね!明日はどうせ雨だろうし!」と妻からセックスを誘ってきた。
 私は「なら、このままここでセックスするか」と提案。いつか外でセックスしたいと思っており、いつもコンドームを持ち歩いていたのである。
 さすがにこれには妻も驚いたようだが、酔いも手伝って渋々だが提案に乗ってくれた。

 私がまた肉棒を妻に向けると即座に加えフェラチオを始めた。さすがに思春期のようにすぐには勃起しないがそれでも、妻のフェラチオは私の好みのようで次第にムクムクしてきた。

 フェラを一時中断し、互いに唇をむさぼり合う。
私の肉棒は普段は風を感じないところに冷気を感じながらビクンビクンとする。外ならではである。
そして、妻のスカートの中に手を入れ、パンストの上から下着を触ると湿気を帯びていた…
私は続けてパンストを少しおろし下着の脇から指を入れ蜜壺を指で開くと、中は既に「ニュチョッ」と音がする…
 妻の蜜壺は準備万端のようなので、再度私の肉棒をフェラチオしてもらう。
 そして、コンドームをつけて、妻は壁に手を付けて、立ちバックの姿勢でセックスをする。
暗くて見えないが、パンストをずり下して、下着をずらしたまま肉棒を挿入していると思うと、半ばレイプのようで興奮する…
 いつもは声を出す妻だが、外だからか、口に手を当てて耐えていた。それでも少し声が漏れているのを聞くと、私も更に興奮し、声を出させてやりたいと、激しくピストンする。

 緩急をつけながらも激しく打ち付け「あっ、あっ」と声が出ると、この声をいつまでも聞き続けたいと、さらに打ち付けるのだが、私の射精感も高まってくるので、ゆっくりと、妻の漏れ出る声を聞きながらセックスを堪能する。
 そして射精の限界も見えてきたころ、私は妻の蜜壺にガンガンに打ち付け、ガマンできずにいる声を聞きながら射精した…
 
 さすがに先ほど射精したばかりなので量はそれほど出なかった。それでも余韻に浸りたい私は蜜壺から肉棒は出さずにゆっくり動かしながらそのまま余韻を楽しんだ。
 
 セックスが終わり各自の陰部をポケットティッシュで軽くふき、ごみと一緒にコンドームなどをまとめた。

 セックス最中には気づかなかったが、いつの間にか雨が強くなっていたようであった。ほろ酔いに加え、木の下だからあまりわからなかったようで、結構濡れていたようだ。
そして、帰る準備をして、帰路に着いたのであった…

 公園と自宅は歩いて5分くらいなのに、家に着くころには雨がすっかり本降りになってきた、花見をしておいてよかったと思いながら、酔いも手伝い、着替えてすぐに寝たのであった。

 そして次の日、太陽がしっかりと出て最後の花火日和であった。
しかし、午後から雨で場所によっては雪であったという。
私と妻は昨晩の雨に大分濡れていたようで風邪を引き、一日寝ていたのであった…


   暗闇の中でのフェラチオ、そしてセックスは癖になる…

   また、こんなシチュエーションでしてほしい…



風邪で寝込んでても頭でそんな事ばかりを考えていた…








今度は旅先の公園でも…






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強制セックス失敗に終わる…

2014.03.19.Wed.21:05
 彼女がまだいなかった頃、私は出会い系を使いしょっちゅう女と遊んでいた。
だが、出会い系も大分業者が多くなってゆき、割り切りで会えるサイトで女を探し始めた。
 そんな事を繰り返した結果、経済的にピンチになり消費者金融にも借りるようになっていた。それが積み重なり、借入上限に達していたため、もう借り入れができない状態にまでなっていた…

 それでも、私は



     女とセックスしたい…
     どうにかして女とセックスしたい…
     何としてでも女とセックスしたい…


の、一心であった。

 そこで私が考えたのはレイプレイプならタダでセックスできる。
至極単純な発想であったが、金がなくセックスがしたいだけの脳が導き出した唯一の答えだった…

 そして、ある夏の週末、近所の駅に車で行き、女性が出てくるまで車で待機。
もちろん周りは電灯があると言え、暗闇気味である。
ヤレる女なんて、パッと見てスタイルが良ければ誰でもよかった…
それくらいセックスしたくて、セックスという行為が生活の中心であった…
 
 終電何本か前になる頃、ターゲットとなる女性が駅から私の車の方へ向かって歩いてきた。
暗くて見づらかったが歳のころは20代だろうか、髪は長く、フレアスカートにパンプス、ブラウスぽかった。私は助手席側の窓を開け、地図を見ながら、おねえさんが通りすがろうとしたところ、車中から「すみません」と声をかけた。
 暗闇気味とはいえ、おねえさんは駅の近くでまだ安心なのか、「はい?」と返事を返してくれた。まさしく飛んで火にいる夏の虫であった。私は「ちょっと道を教えてほしいのですが」と地図を見せると、そのおねえさんは助手席に近づいてきた。私は何ヵ所かの場所をおねえさんに聞いた。もちろん全て知っている場所である。
 私の車のシートはベンチシートであったので道を聞きながら運転席から徐々に助手席へ近づく。
そして、道を聞き終わり「ありがとうございます。ご自宅はお近くですか?よろしければ近くまで送りましょうか?」と聞くとおねえさんは「いえ、結構です。近くなので大丈夫ですよ」とやんわり断った。
 そして私は地図に乗せていたおねえさんの手に私の手を乗せ「いや、送りますよ」と言いながら持っていた地図の下に隠し持っていたバタフライナイフをおねえさんの胸に突き当てた。
 おねえさんが声を出そうとした直後、痛そうな表情をした。「いいから乗れよ、騒ぐなら傷物になるぞ」と私は、おねえさんが叫ぼうとする前にナイフを突き当てていた。
 周囲にはもう人気はなかった。女性は観念したのか、恐怖からなのか、私の車に乗った。私はすかさずドアロックをした。

 そして、おねえさんは「殺さないで…」と言った。私は「おとなしく言う事聞けばそんな事はしない」と私が言うと、女性は「はい…」と素直になった。
 私はズボンのジッパーを下し女性に「フェラをしろ」と言うと、一瞬ためらったが、私の肉棒を咥え、口でしごき始めた。久々のフェラチオで気持ちいいのと、レイプしてしまった罪悪感で何とも言えない感情であったが、興奮しすぎたのか気持ち良くてドクドクとおねえさんの口内に射精した。その女性は何度ものどを鳴らしながら私の精液を飲みこみ、先端をなめて掃除した。
 暗闇に目が慣れ、おねえさんの姿を見ると、スカートがずり上がって、下着が見えつつ、ブラウスの首周りからはブラジャー胸の谷間が…

 またしても、肉棒がうずく私はもう1度フェラチオをさせながら、おねえさんのブラジャーの中の胸をもみながら、パンティをずらして指で中をいじってやった。いじくりまくってやった。
 おねえさんは一瞬「あぁっ」と声を出すが、私が「静かにフェラしてろ!」と言うと、身を震わせながら、フェラチオを続けていた。
 そして、私の肉棒はもう準備完了になり「よし、いいぞ」と言うと、おねえさんが涙しながら勃起した私の肉棒にドキッとしながら「お願いします 中は出さないで下さい」と言うので私は「ゴムがあるから大丈夫だ」とコンドームをおねえさんに見せる。
 おねえさんは観念したのか「じゃあせめて私につけさせてください」と言うので、私はズボンを膝までおろしもう一度フェラしてもらってからゴムをつけてもらおうとした、おねえさんがコンドームを持ったままフェラチオをしている。私は射精直後だったからか少しボーっとしていた…
 私が「よし、ゴムをつけてくれ」とおねえさんに頼み、コンドームの袋を破ってゴムを出した直後だった。
「たすけてーーー!!!!!」とドアを開け車から飛び出していった!
周囲はほぼ皆無であったが次の電車の乗降客らしき人たちがまばらにいたらしく「なんだ!?」と思ったようで、私は少しボーっとした頭で「くそ油断した!!!!!」と思い、ズボンが膝まで降りたままでは追いかけられなかったので車を走らせ逃げた!
「捕まったら… ばれたら… 確実に犯罪者だ!」それだけは何としても避けねばとひたすら走った!

 その後は無事に家に着いたが、次の日新聞で見ると、その駅での強姦未遂の記事があった。当分の間は気が気でないので、駅にも近づけなく、仕事をしていても集中できずにいたが、それから数日、数週間、数ヶ月と特に何事もなく平穏な日々を送り続けていくと、
 あれは本当に現実にあったことなのだろうか?とさえ思えてくるのであった…




 とある男の2度と思い出したくない話の1つである…






これくらいハードなレイプもしたい…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=22637


こんな風に無差別にレイプをしてみたくもある…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=22654


仮に逆レイプされたとしても堪能してやりたい…






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