色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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パンストとパンチラ 下

2014.05.06.Tue.12:00
「パンストとパンチラ 上」はこちらから



 コンビニの敷地内に入った私だがさすが連休中、正規の駐車場が埋まっていた。
私は縁石で通り抜けには邪魔にならない交差点近くの傍に停めた。

 混んだレジで買い物を済ませ車内に戻りコーヒーを飲みながらパンをかじっていると、道路を挟んで向こうの歩道におねえさんがいたのだが、何か違和感を感じよくよく見ると…
 車中でコーヒーを飲んでいた私は飲みかけをこぼすほどの、にわか信じがたい光景が目の前に広がっていた。
 

   パンチラおねえさんならぬ、パンもろおねえさんがいた。

 私は一瞬とは言え、戸惑いつつも「あれはなんだ?」という感じで見ていた。
きっと誰も見ていないと油断をしたのだろう。
そして、ありがたい事に私とおねえさんの間の道は交通量が多い道ではないらしく、おねえさんを遮るものは何もなかった。

 そのおねえさん女子大生くらいであろうか。
髪はセミロングぐらいでカチューシャをして、白のフレアスカートにボーダーの半袖、素足で短めの靴下とスニーカーを履いていたようであった。

 太ももの間に見える膨らんだところには明らかに水色の下着が…
見えた…
見えていた…
見続けられる状況であった…
見続けられるこの道路に感謝をしてしまうくらいであった……

 その女子大生のおねえさんは地面に置いたクリップボード上でメモを取っていたのだろう、下半身が油断気味のおねえさんはスカートの中身を大気解放、私限定のサービスショットであった。
 パンスト好きな私としてはパンスト越しのパンチラが大好きであるが、たまには匂いの漂っていそうな生足でのパンチラもいいと思いながら、生足のパンチラを見つづけていると
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パンストとパンチラ 上

2014.05.05.Mon.12:00
 とある年のゴールデンウィーク、週間天気予報では夏日になるとの予報。
これだけ暑いとタイツは当然としてパンストすら拝めない日もあったが、暑くなれば、女性の薄着が増えるので、それはそれで別の楽しみもあるかと思いつつも私は車で仕事へ向かう。

 世間は社会人が学生らにも負けない休暇を謳歌できるゴールデンウィーク。
不定休の私には関係ないが、土日祝などの通勤時は道が空くので好きなのである。

いつも走っている道を鼻歌を歌いながら車を運転していると


   コンビニに立ち寄るレジャーに出かけるファミリー
 
   マックで彼氏とドライブスルー中のおねえさん

   駅のホームで旅行に行くのであろうきれいなおねえさん同士

   対向の信号待ちでツーリングと思われる髪の長い素敵な女性ライダーたち



 などのゴールデンウィークを確実に謳歌するであろう方々を横目に私は職場へ車で走る。
 正直、楽しそうでうらやましいなと思いつつも、みんなと同じ日に休んでも混むからなと思いながらラジオをお供に走り続けた。



 祝日で道が空いているおかげで職場まで早く着きすぎてしまいそうだったので、私は職場近くになるコンビニで休憩しようと駐車場へ入る時であった。

 あと数メートルで駐車場へ着くところ、対向車線からコンビニへ入ろうとする車がいた。バックミラーを見ると後ろには車がいなかったので対向車へ合図し、先に駐車場へ入るように促した。
 その対向にいた車の運転手は長い黒髪を下したままでメガネおねえさんでブラウスにスーツを着ていた。
私と同じように仕事なのかもしれないなと思いつつ、メガネにキュンとしながら


  メガネをかけさせたままフェラチオをさせて、ぶっかけてやりたい…


 と、ちょっと思ってしまった。

 そしてラッキーな出来事があった。
いや、何も期待せずにいたのと、自分が変態であるからこそ引き寄せた幸運かもしれない。


  
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