色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


i2iアクセス解析
ブラジャー |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
FC2ブログ

スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

強制セックス失敗に終わる…

2014.03.19.Wed.21:05
 彼女がまだいなかった頃、私は出会い系を使いしょっちゅう女と遊んでいた。
だが、出会い系も大分業者が多くなってゆき、割り切りで会えるサイトで女を探し始めた。
 そんな事を繰り返した結果、経済的にピンチになり消費者金融にも借りるようになっていた。それが積み重なり、借入上限に達していたため、もう借り入れができない状態にまでなっていた…

 それでも、私は



     女とセックスしたい…
     どうにかして女とセックスしたい…
     何としてでも女とセックスしたい…


の、一心であった。

 そこで私が考えたのはレイプレイプならタダでセックスできる。
至極単純な発想であったが、金がなくセックスがしたいだけの脳が導き出した唯一の答えだった…

 そして、ある夏の週末、近所の駅に車で行き、女性が出てくるまで車で待機。
もちろん周りは電灯があると言え、暗闇気味である。
ヤレる女なんて、パッと見てスタイルが良ければ誰でもよかった…
それくらいセックスしたくて、セックスという行為が生活の中心であった…
 
 終電何本か前になる頃、ターゲットとなる女性が駅から私の車の方へ向かって歩いてきた。
暗くて見づらかったが歳のころは20代だろうか、髪は長く、フレアスカートにパンプス、ブラウスぽかった。私は助手席側の窓を開け、地図を見ながら、おねえさんが通りすがろうとしたところ、車中から「すみません」と声をかけた。
 暗闇気味とはいえ、おねえさんは駅の近くでまだ安心なのか、「はい?」と返事を返してくれた。まさしく飛んで火にいる夏の虫であった。私は「ちょっと道を教えてほしいのですが」と地図を見せると、そのおねえさんは助手席に近づいてきた。私は何ヵ所かの場所をおねえさんに聞いた。もちろん全て知っている場所である。
 私の車のシートはベンチシートであったので道を聞きながら運転席から徐々に助手席へ近づく。
そして、道を聞き終わり「ありがとうございます。ご自宅はお近くですか?よろしければ近くまで送りましょうか?」と聞くとおねえさんは「いえ、結構です。近くなので大丈夫ですよ」とやんわり断った。
 そして私は地図に乗せていたおねえさんの手に私の手を乗せ「いや、送りますよ」と言いながら持っていた地図の下に隠し持っていたバタフライナイフをおねえさんの胸に突き当てた。
 おねえさんが声を出そうとした直後、痛そうな表情をした。「いいから乗れよ、騒ぐなら傷物になるぞ」と私は、おねえさんが叫ぼうとする前にナイフを突き当てていた。
 周囲にはもう人気はなかった。女性は観念したのか、恐怖からなのか、私の車に乗った。私はすかさずドアロックをした。

 そして、おねえさんは「殺さないで…」と言った。私は「おとなしく言う事聞けばそんな事はしない」と私が言うと、女性は「はい…」と素直になった。
 私はズボンのジッパーを下し女性に「フェラをしろ」と言うと、一瞬ためらったが、私の肉棒を咥え、口でしごき始めた。久々のフェラチオで気持ちいいのと、レイプしてしまった罪悪感で何とも言えない感情であったが、興奮しすぎたのか気持ち良くてドクドクとおねえさんの口内に射精した。その女性は何度ものどを鳴らしながら私の精液を飲みこみ、先端をなめて掃除した。
 暗闇に目が慣れ、おねえさんの姿を見ると、スカートがずり上がって、下着が見えつつ、ブラウスの首周りからはブラジャー胸の谷間が…

 またしても、肉棒がうずく私はもう1度フェラチオをさせながら、おねえさんのブラジャーの中の胸をもみながら、パンティをずらして指で中をいじってやった。いじくりまくってやった。
 おねえさんは一瞬「あぁっ」と声を出すが、私が「静かにフェラしてろ!」と言うと、身を震わせながら、フェラチオを続けていた。
 そして、私の肉棒はもう準備完了になり「よし、いいぞ」と言うと、おねえさんが涙しながら勃起した私の肉棒にドキッとしながら「お願いします 中は出さないで下さい」と言うので私は「ゴムがあるから大丈夫だ」とコンドームをおねえさんに見せる。
 おねえさんは観念したのか「じゃあせめて私につけさせてください」と言うので、私はズボンを膝までおろしもう一度フェラしてもらってからゴムをつけてもらおうとした、おねえさんがコンドームを持ったままフェラチオをしている。私は射精直後だったからか少しボーっとしていた…
 私が「よし、ゴムをつけてくれ」とおねえさんに頼み、コンドームの袋を破ってゴムを出した直後だった。
「たすけてーーー!!!!!」とドアを開け車から飛び出していった!
周囲はほぼ皆無であったが次の電車の乗降客らしき人たちがまばらにいたらしく「なんだ!?」と思ったようで、私は少しボーっとした頭で「くそ油断した!!!!!」と思い、ズボンが膝まで降りたままでは追いかけられなかったので車を走らせ逃げた!
「捕まったら… ばれたら… 確実に犯罪者だ!」それだけは何としても避けねばとひたすら走った!

 その後は無事に家に着いたが、次の日新聞で見ると、その駅での強姦未遂の記事があった。当分の間は気が気でないので、駅にも近づけなく、仕事をしていても集中できずにいたが、それから数日、数週間、数ヶ月と特に何事もなく平穏な日々を送り続けていくと、
 あれは本当に現実にあったことなのだろうか?とさえ思えてくるのであった…




 とある男の2度と思い出したくない話の1つである…






これくらいハードなレイプもしたい…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=22637


こんな風に無差別にレイプをしてみたくもある…
http://www.jade-net-home.com/info.php?prd=22654


仮に逆レイプされたとしても堪能してやりたい…






FC2Blog Ranking



アダルトブログランキングへ
応援よろしくお願い致します!



スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。