色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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この若妻とは深い思い出がある
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パンスト・タイツに視界を占められて 中

2014.04.29.Tue.16:00
「パンスト・タイツに視界を占められて 上」はこちら



 そのパンスト脚線美のおねえさんをよくよく見ると、白いブラウスは下に着ているキャミソールが透け、ミニスカート越しのお尻は立体感が感じ取れるほど、パンストに関しては先ほどより透け感、濃淡が分かるほどの距離である…

 そんな風におねえさんを見続けていると、近くにもう1人の女性がやってきた。
残念ながら、私からの位置ではまたしても後ろ姿であったが、見ていたおねえさんよりは若いおねえさんのようで、茶髪ロングヘアーでポニーテール、デニムのホットパンツ、少し薄手の黒タイツ、ニットのカーディガン、足元はショートブーツであった。
 こういうファッションを見ると、暑さと寒さが混在した季節を感じる。そして、そのアンバランスは移りゆく季節の特権であるといつも思いながらも、どうしても後姿のパンストお尻へ目がいってしまう…


   束ねられた髪の脇から見えるうなじ…

   ホットパンツだからこそわかるプリッとしたお尻

   そして何かを期待させる…
   いや、期待をしてしまう黒タイツ

 「何てことだ… 視界はパンストタイツのツインガールに占められたっ‼‼」
衝撃を受けた私は心の中で思わず叫んでしまった。

 雑誌を探しに来ていたはずなのだが、私の目的はパンストタイツのツインガールを見る事にすっかりと意識が切り替わっていた。
 そして雑誌を持ちつつも、雑誌に目を落とさずに考えているフリをしながら2人のパンストとタイツ、そしてお尻を見ていた。

 私は2人のミニスカートおねえさんとホットパンツおねえさんを見ながら
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パンスト・タイツに視界を占められて 上

2014.04.28.Mon.16:00
 とある春の休日の夕方、その日は夕方になっても暑かった。
妻が近所のショッピングモールにあるスーパーへ食材を買いだしに行くというので、私は同敷地にある大型書店で数日前にコンビニで見かけた本を探すために一緒に出掛けた。

 私たちはショッピングモールの駐車場へ着き、車から降りると
「30分はかからないと思うから本屋さんで待ってて?」と妻が言うので、私は大型書店へ妻はスーパーへ足を向ける。
 書店内でお目当ての雑誌を物色がてら見回っていると、やはり今日は暑いのであろう、男女問わず半袖や薄手の長袖などの人が多かった。

 探しているお目当ての雑誌がありそうなコーナーで探すがどうにもみつからない…
タイトルもわからないので店員さんにも聞けない…
 10分ほど探しても見つからず、「さて どうしたものか…」思いながら、ありそうなコーナーで本を見ていると、後ろに「カッ カッ」とヒールの音が聞こえた。
 そのヒール女性は私の後ろを通りすぎると、甘い香りを漂わせながらもう1つ向こうの通路へ行ったようだ。

 本を探しつつもそのヒール女性が気になった私は、平積みされた本に向けていた視線を上目に本棚越しにヒールの主と思われる女性を見た。
 その女性は私から見ると後ろ姿しか見えなかったが、若いおねえさんのようで黒髪のセミロング、ゆったりした白いブラウスにミニスカート、黒のパンストに赤いヒール、斜めにかけたショルダーバッグのかけた位置が悪いのかでブラウス下のキャミソールとブラジャーの肩紐がはみ出ている…

 私は適当に本を1冊取り、雑誌を見つつ上目づかいでおねえさんを見ていたが
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