色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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ご無沙汰してます

2014.12.16.Tue.18:35
振り返れば
今年ももう終わりが見えるこ
のクリスマス直前のこの時期

みなさま お元気でしょうか?

「お前の方こそ元気か?
 というツッコミはナシで
 行きましょう」

早いものですね
色々とあり
ブログの更新こそは
できませんでしたが

皆さんのところへは
しっかりと足跡は残させていただきました

そして その間
私も街行く女性の


夏の夕方にスーパーへ買い出しに来る
透けブラの人妻

ナチュラルパンストで闊歩する生保の外交員

公園で子供の相手で自分には気の回らない
胸チラ全開の近所の奥さん

たまに行く大きな駅では
柄入りのストッキングにフレアースカートなどで
綺麗に着飾った
奥さんや人妻

週末の夜のピークを過ぎた時間帯の
繁華街のファミレスにいる
香水を匂わす少々派手めで
下着のラインが見えるおねえさん

マフラーは巻いても冬なのに足元は
タイトスカートにパンストにヒールと
まだまだ夏のOL

これから披露宴に向かうおねえさんが
電車の車内でおにぎりを食べるのが
少しは恥ずかしかったのか
膝元が少しお留守でパンチラ気味であったり


とエロさは変わらず
様々な女性を見てました

多分
不定期更新になると思いますが
よろしければ
またお付き合いください



夏の電車でこんなにわきの下を解放したおねえさんを見ると
たまりませんでしたよ
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1日中 色々な女性を見て… 6

2014.05.30.Fri.15:00
 私は席に戻ると友人は寝ていた。
私も気分を落ち着かせたく、少しまた目を閉じた…


 朝からのムラムラもトイレで自慰行為をした事により少し落ち着いたのか、終着駅へ向かうトコトコ揺れる車内のSLで私は目を閉じて気分を落ち着かせるつもりだけであったが、少し眠っていたようであった。

 周囲を見回すと隣に座った女子高生らが通路挟んで隣のボックス席へ移動したようであった。どうやら、いつの間にか大学生カップルが途中で降りていたようであって、そちらへ移動したらしい。
腕が触れ合うほどの距離からいなくなったのは残念であったが、平静を取り戻すにはちょうど良かった。


 その後SL終着駅へ着き、朝の女子高生たちは降り、そのホームに乗り入れていた私鉄に乗り換えていった。
私と友人はJRに乗り換え、地元のターミナル駅へ向かい1時間もすると到着した。
辺りは陽が落ちつつあったがまだ明るく、週末とあって人が多いまだ増えるのではないかという勢いであった。
 ひとまず私と友人は、早めの夕飯を兼ねて軽く一杯。
その後、また駅内のコンコースへ戻ってくると、結婚式参列したであろうおねえさん方や、若いカップルなどが縦横無尽に歩いていた。
 
 駅コンコースの改札口付近で友人と軽く立ち話をしていると、パンストが伝線したおねえさんが…
それを彼氏は知ってか知らずか、黒パンストなだけに余計に目立つ。
その伝染しすぎたパンストを見ていると…


   彼氏とイキ過ぎたパンストプレイを…


 などと思ってしまった。
そして、立ち話をしていると結婚式参列組の女性4人の柄パンストが1人1人きれいで思わず触りたくなるほどであった。
続きを読む "1日中 色々な女性を見て… 6"

1日中 色々な女性を見て… 5

2014.05.29.Thu.15:00
 復路のSLに乗る私と友人。
私の頭の中は隣のボックス席の大学生カップルの彼女のパンチラが占めていた。

 SL終着駅― 電車の乗換駅まであと半分強くらいかと思う頃。
気づくと、往路で女子高生4人組が降りた駅に着いていた。
 私は懲りずに「あの娘乗ってこないかな~?」と思ってホームを見ていると、あの4人組が本当にいた!
これには私も驚いた。ただ単純にびっくりした。すごい巡り合わせだなと思っていると、私の視界から消えていった。
 「そっか SLに乗るとは限らないか」と思い、肩を落としていると間もなくSLが発車した。
そして、隣りのボックス席のパンチラのワンチャンスをまた頑張るかと思っていると…

「すみません 隣いいですか?」と女性の声がしたので、置いておいた荷物をどかしながら「どうぞ」と言って顔を見ると、あの4人組のきれいな顔立ちの女子高生ともう1人の友人であった。
 あとの2人の行方は分からないが、 私はビックリしながらも「こんな事もあるんだな~」と興奮と冷静が入り混じっていた。

 今朝の胸チラ気味と先ほどのパンチラを思い出すほどに興奮は増すが、そう思うほどに冷静にならねばと思うのであった。
 私は少々冷静になりたく、寝たフリをして、心を落ち着かそうとしたのだが、すればするほど、朝の胸チラと隣席のパンチラを思い出してしまい、亀の歩みほどであろうとも興奮指数は確かに上昇しているようで5分と目を閉じている事が出来なかった。

 あきらめた私は、目を開けて、自分たちの車窓から風景をみているのだが、そうすると窓ガラス越しに高校生の娘が映りこみ、クリア画像ではないとはいえ大きく開いた首回りを見ると、今朝の事を思い出してしまう。

 それから数十分、SLも半分は過ぎていた。
私は用を足したくなり、隣りのきれいな顔立ちの女子高生の娘に足をよけてもらい、その娘に極力ぶつからないようにと注意しながらボックス席から出ていくときに胸元をチラッと覗くと、膨らみこそあまりないが、女性の象徴のブラジャー、そして、小さいながらも作られた谷間があった…

 私は朝から見たかったものを見てしまったことに対して、表情はポーカーフェイスのままだが、心の中では久寿玉を割ったくらいの嬉しさがあった。
 そして、別号車にあるトイレに行くため、客車をいくつかまたごうとすると、通路を小さい子供らが遊んでいた。
ママらはボックスシートでふんぞり返ってたらしく、ほったらかしで通路で遊ばせていたので、私はかかんで「ちょっとごめんね」と子供らどけようとすると、ママらが気づき「すみません!」と子供をどかす。
 その時、ママの方を見ると、終着駅でいたパンチラのままの1人のようであった。
そして服装の方も薄着で座席に座ったまま、上半身だけ前かがみになって子供を救い上げようとしていたので、胸チラどころか逆さのお山を2つまで見えてしまった…
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1日中 色々な女性を見て… 4

2014.05.28.Wed.15:00
 私と友人は復路のSLにゆったりと揺られ走っていた。
「時間を買うのが新幹線なら、風情を買うのはSLだな」と思っていると、途中の駅で乗車してきたであろう、大学生くらいのカップルが私達ボックス席の通路を挟んで反対のボックス席へ座った。
 
 大学生くらいの彼女はセミロングの茶髪、カーディガンにボーダーのTシャツ、ミニスカート、生足、スニーカーに短い靴下であった。
 「学生のカップルて初々しさがあって、なんだかいいな」と思っていると、彼氏に対して少しでも顔を見たり触れていたいのであろう。ボックスシートなのでその彼女は彼氏の隣や前に座ったりとせわしなく動いていた。
 ミニスカートから伸びる足はまだ大人の熟した色気には及ばないが、目をそらすには惜しい逸材であった。
 そして、スカートが短いのに座席に座っていてもその上でも派手に動くのでスカートがまくれたりで…
「あれじゃ、そのうちチラッと見えちゃうんじゃ…」と思ってカップル側の車窓から風景を見つつ、その彼女を見ていると、彼女はどこかへ行こうとしたのであろう。
 座席からたちあがろうと、先に足だけ通路側へ向け、立ちあがろうとしたら、彼氏が声をかけ引きとめられた。そして、彼女の足は通路に向けたまま、上半身は対面に座っている彼氏の方へ。
 手は手すりを握っているとはいえ、下半身は内股ではあったが開いた状態でバランスを取っていた。
しかしスカートは短かったので、余裕でパンチラが見えてしまった…
 しかも、彼女はその姿勢が気にならないのか、私は、若いカップル側の風景を見つつも、その大学生の彼女のパンチラを見ていた。
「マジか!? 緩いお股だな~」と思いつつも、私は生足のパンチラを車窓の一部として思わずじっと見てしまった。
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1日中 色々な女性を見て… 2

2014.05.26.Mon.15:00
 私と友人はSLへ乗るため、埼玉の更に奥地へ向かうため電車に乗っていた。
SLの撮影ポイントや先に出発したSLを停車中に追い抜いたところで一息つき、私たちと対面のロングシートに女子高生らしき4人組が座っており、その中の1人の娘にだけ他3人とは明らかに違いすごく気になってしまい見ていた…

 その娘は黒髪のロングヘアーできれいな顔立ちをしていた。
パーカーの下に首周りの広いワンピースを着ており、すばらしい鎖骨をさらしていた。そして、当然その下の女性特有の胸の膨らみにも目が行く。その首周りの大きく開いたワンピースは姿勢によってはブラジャーが見えてしまうのでは!?と思うのであった。
 その下にはジーンズを履いており、この娘だけは他の娘と違いリュックではなくショルダーバッグであったが靴だけは皆と同じく運動靴らしい運動靴であった。
 胸やお尻のふくらみに官能こそ感じられなかったので、そんな場面を見ないで済んだが、あのきれいな顔立ちなので、仮に豊満な胸であったら、あの服装で胸の膨らみを感じてしまったら本心ではのぞき見るくらい見たいが、目を背けてしまったかもしれない。
 そして、唇が魅力的であった。特に横を向いて友人らとしゃべっていた時など…


   あの唇を見続けたい…

   あの唇を指でなぞりたい…

   あの唇で挑発されたい…



 唇が大人の女性のように、リップクリームなどでコートされた更に魅力が上がる仕上がりではないのだが、その唇の形、動きを見ているとどうにもたまらなかった。
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