色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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バスガイド |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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セフレにしそこなったバスガイド 3

2014.04.15.Tue.03:35
セフレにしそこなったバスガイド 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-51.html
セフレにしそこなったバスガイド 2話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-52.html



 バスガイドおねえさんとファミレス後、おねえさん宅へお邪魔しセックスをした晩から1ヶ月もした頃、バスガイドおねえさんから「東北方面へ転勤になりました」とメールが来た。
 今までは避けてきたが、さすがに失礼だと思いお礼を兼ねて会おうと思い「今度の週末、ご飯でも行きませんか?」というと、「明後日には向こうにいないといけないから無理ね」と断られた。

 そして、バスガイドおねえさんからメールは変わらず来るが頻度は減った。
慣れない土地で仕事も忙しいだろうし、他のお客さんともメールをしているのであろう。
 助かったのは私の彼女にも転勤の連絡「だけ」をしていてくれた事だ。
 
 その後、私は仕事中に私はケータイを無くして連絡先が分からなくなった。もちろん、バスガイドおねえさんも…
こうして、完全にバスガイドのおねえさんとのつながりは消えた…





 それから数年後…
私事で様々な事情が絡み、博物館でアルバイトを始めた。
新規オープン前で研修時からのアルバイトで、頭の片隅に見た事のある女性がいるな、と思ったが、その程度の認識であった。

 数日後、その女性が研修時の講師となった。
頭に引っかかる事があるのだが、どうにも思い出せない。
名札を見ても覚えのある苗字でもない…
気のせいかと、そのまま研修を受けていると、その女講師が以前バスガイドをしていた事を発する。

 私の中でモヤモヤしていたことがつながり、休憩時間中に確かめてみると、やはり東北に転勤したバスガイドのおねえさんであった。
 考えてみれば、会ったことは数回であとはメールばかりのやり取りであったから頭から容姿はすっぽ抜けていたようであった。

 聞くと、不況のアオりで大口のバス旅行自体も減り、バス会社でガイドさんを雇っておくのが厳しかったりなどで、その後色々あったらしい。
その後、東北の勤め先で知り合った男性と結婚し、数年前こちらに戻ってきて、以前働いていたバスガイドの会社経由で派遣会社を紹介してもらい、ここで働き始めたとの事。
 その後、思い出したように意気投合。
そして休み時間が終わる前に、おねえさんから連絡先を渡された。

 私はその晩、当時の無礼に対して今更ながら謝り、今後の事も含め、改めてよろしくお願いした。
さすがに結婚しているからか、昔ほどの頻度のメールではなかったが、1日に数回のやり取りをしていた。

 オープンまで秒読みの頃、元バスガイドのおねえさんの旦那さんが出張でいないらしく「一緒に夕ご飯でもどう?」とメールが来た。その晩は特に用事もなかったので「いいですよ」と返事し、近くのファミレスで待ち合わせた。
そして、改めて、当時の事を謝った。
 そして、夕飯を食べながら酒も進みむと、おねえさんが「私、あなたに彼女いた頃から好きだったのよね」と言われ
「えっ!? そんなそぶりなかったでしょ!?」と聞くと、おねえさんが「彼女がいるときにそんなそぶり見せられないでしょ?男はそういうところが鈍感なのよね」と。

 「私が結婚していても働いているのは、今の旦那と別れたいからなの…
それに…」
と、おねえさんは私をジッと見つめる。

 彼女がいない今の私に遮るものは何もない。
「じゃあ、静かなところにでも行きますか」
 生身の女に縁のない私は、ちょっといいなと思える女性なら誰でもよかった。
酒を飲んでいた私たちは電車で繁華街のホテル街へ消えて行った…

 こうして、その晩は数年来、音信不通となっていた、元バスガイドのおねえさんと本格的なよからぬ関係の始まりとなった…

 しかし、それから数か月後、おねえさんは旦那さんの親が危篤との事で一時帰省。
その後、旦那さんは実家の後を継ぐという事になりおねえさんも東北へ帰ったのであった。

 それからは、全く連絡がないが今でも高速道路のSAなどでバスガイドのおねえさんを見るとどうしても思い出してしまうのである…

おわり…





きれいなバスガイドのおねえさんを見るたびにあのときの事を思い出す…










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セフレにしそこなったバスガイド 2

2014.04.14.Mon.22:29
セフレにしそこなったバスガイド 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-51.html



 「女性の部屋」と意識すればするほどドキドキする。
そんな気分だからかテレビを見ててもおちつかず、酒を飲み始めてようやくどうにか少しづつだが気分も落ち着き始めた。しかし、急に酒を入れすぎたせいか目の前がグラ~ッとした。
 改めて部屋の中を見渡して、女性の部屋だなと思っているとなんとなくいやらしい気分になってきた。酒のせいか、おねえさんのせいか、身体も心なしか暖まってきた…

 すぐ、横にはバスガイドおねえさんがいるんだなと思うと、興奮してくる。
そして、フレアスカートから伸びるパンスト、そして足の甲まで見えるパンストが私を誘う…
 多少、自制心が緩んでいたので、思わず、おねえさんパンストを「さわさわ」と触り、そのまま、太ももの方まで行こうとすると「彼女に怒られるよ!?」と一蹴され、私も意気消沈…
 しかし、この距離で昼間はバスガイドをしているおねえさん、そしてパンストが目と鼻の先にあると考えるとガマンするのが無理である。
 少々酔っぱらっていた私はこれくらいでは懲りずに何度かパンストを触った。
おねえさんも冗談ぽくおこるようだが、まんざらでもなさそうであった。
そして、気づいたらなだれ込むようにセックスしていたようであった。
私も酔っぱらっていてあまり覚えていなかったが、しかし、壁にかかっているバスガイド制服を見てバスガイドセックスしていると思うと、やめるにやめられなかった…

 そして、2人ともそのまま眠り、朝起きて周囲を見渡すと、衣服が散乱しており、衣類をたたんでいると脱がしたパンストの下着と触れる部分が破れていた…
その股の部分の敗れたパンストと眠るおねえさんの顔を見ていると、眠ったままのおねえさんに


   肉棒を咥えさせて射精したい…

   そのまま挿入して中出ししてやりたい…

   バスガイドの制服を着させてレイプしてやりたい…

   脇で挟んだ肉棒をしごき顔射してやりたい…



 などと思いつつも、堪えて帰った。

 その日の昼下がり、おねえさんからメールが来て「昨日は無理を聞いてくれてありがとう。ごめんね。また遊んでくれるかな?」と来ていたので「いいですよ。パンストに関してはごめんなさい」とだけ返事しておいた。
 昨晩の事を思い出しているととんでもない事をしてしまった。と改めて思い出した。
3人とも互いに連絡先を知っているのだから、いずれ彼女にばれるかもしれない…
バスガイドのおねえさんとセックス後、1週間位は「彼女にばらされたらどうしよう」という精神状態であったが、それからは「ばれたらばれたでしょうがない」
結果はどうあれ、俺がやったことは事実だと腹に据えたら、なんとなく肝が座った。

 それからも、おねえさんからはいつも通りメールが来るが変わったのは「今度、いつ会う?」的なメールが増えた。
私は個人的にはすごく会いたいが、バスガイドのおねえさんにやましい事をしない自信がなかったので、どうにか断り続けた。

 会ったら、今度は制服プレイをお願いしてしまうかもしれない…

つづく…






バスガイドの制服を着たままのプレイをしたかった…




バスガイドのおねえさんと運転手が話していると、こんなことをしていると妄想していた…






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セフレにしそこなったバスガイド

2014.04.14.Mon.18:52
 梅雨も間近な頃。
私が20代前半、彼女と2泊3日でバス旅行というものに出かけた。
 私は前の席が好きなので極力一番前に座った。他のお客さんは後ろの方へ座っていた。座っていた席が前だったからか、彼女もいたからなのか、バスガイドおねえさんが色々とよくしてくれた。

 バスガイドおねえさんはまだ20代半ばくらいだろうか?
今話題の小保方晴子似の黒髪のセミロング、かわいらしい顔だが、仕事をしているときはテキパキとして、かっこいい仕草にキュンキュンする。

 バスガイドおねえさんが着る制服、チェック柄のベスト、ブラウスにスカーフ、そしてスカートから伸びる黒いパンスト

 バスガイドおねえさん制服に何度ときめいたことか、そして話したくてもドキドキして話すこともできない。学生時のバス遠足の時などには遠巻きに眺めていたものだ。
 そして、スカートとパンストで武装された足は今でも目に焼き付いている。
電車の女運転士や女車掌ではできない体験だ。
それを今では客とはいえ堂々と話しかけられ、制服を直視することができる。

 バスガイドおねえさんとは数日間の旅行の間に仲良くなり、聞くと、実家は関東の北面になるが、現在は単身で私の住む町の隣り町に住んでいることを知り、歳も近かったからか、私、彼女、バスガイドおねえさんで最終日にメアドの交換をした。

 その後は彼女と一緒にバスガイドのおねえさんと会ったりもしていた。
というのも、こちらでの友達はいなく、仲のいい同僚などとは休みがあまり合わないらしく、仲良くしてくれるバスの客などは貴重な友達の部類との事。
 それからもバスガイドのおねえさんからは「今、バスで○○にいま~す」などと、ちょくちょくメールが来たが私は毎度毎度返信するのが億劫だったので、たまにだけ返していた。

 季節は夏が終わり秋になっていた。 
そのバスガイドのおねえさんは付き合っていた彼氏と別れたと聞いた。
互いに近所で、週末で私は暇だったのでバスガイドのおねえさんの家の近くのファミレスで落ち合い、夕飯を食べながら話を聞いていた。
 4時間くらい経過しただろうか?
バスガイドのおねえさんは散々話をして、気分がすっきりしたら表情をしていた。
時間は既に明日となっていた。会計後、外に出ると、さすがに秋の夜は寒かった。
急いで車に乗ろうとしたところ、「私の家で飲まない?」と誘われ、「いや、俺は車だからさ」というと、「泊っていけばいいじゃない、それとも何か用事がある?」と言われ、
私は彼女も家族旅行でいないから、まぁいいかと。思い、誘いに乗っておねえさん宅へ。

 家は普通のアパートだったが、中は女性らしい部屋になっていた。
女性がいる家にお邪魔するのは何度かあったが、「女性の部屋」にお邪魔したのは生まれて初めてであった。そう考えると、少しドキドキした。

 ドキドキだけでは終わらない夜が始まろうとしていた…

つづく…




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