色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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スチュワーデス |  色事  ~男はいくつになっても女性が好き~
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JRのスチュワーデス

2014.01.23.Thu.12:39
 いつも電車に乗るときは通勤列車のギュウギュウのすし詰め状態の私だが、仕事で長距離移動のときはグリーン車に乗る時がある。
 ギュウギュウ状態の嫌いな私は満員を避ける意味合いでグリーン車に乗っていた事があった。

 幼いころ、まだ女の人を性の対象と見ず、きれいな女性を見れば「こんな人が彼女だったらな」とまだ、純真だった。

 いつからだろう?
女の人を見るとセックスしたいと思うような性格になっていた…


 大人になって働くようになった頃、一時的だが、電車の長距離移動のときがあり、その時は何の心配もせずにグリーン車に乗れた。
 そして、ふと気づいたときいつも乗っているグリーン車にはいつも見るアテンダントおねえさんがいる。
当時、私は20代前半。
何歳か年上に見えたその女性、私にはすごく大人の女性に感じた。
観察していると、きっぷの確認や、飲み物、ちょっとしたお菓子の販売、乗車客への対応などと。
気づけば、目で追っている自分がいた。

 そして、そのおねえさんのときは極力、何かしらを買っていた。
そのお姉さんと、話したり、匂いを感じたかったから。
と、ここまでなら、ピュアな発想なんだろうが、私は更にお金・商品などの受け渡しで、手をさすったりしていた。
 狭い通路などですれ違う時にも、アテンダントの女性が倒れないようにと、腰に手をまわして通り過ぎるほどだ。

 そして、多少の顔見知りになったからか、何かのやり取りにしても物理的に互いの距離が近くても、あまり意識がなかった。
 ただ、私の脳内に「いつかこのおねえさんとやりたい!」て気持ちがあった。

 ただ、まだまだ純真な気持ちが残っていたのであろう。
彼女がいた私は、そのような背徳行為に一歩も踏み出せなかったのである。

 まだ社会人2年目の頃の話である。





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