色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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心地よい声の制服美人と… 3

2014.04.18.Fri.14:56
心地よい声の制服美人と… 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-54.html

心地よい声の制服美人と… 2話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-55.html



 おねえさんスカートとベスト、そしてパンスト、首元にリボンやスカーフこそつけてないものの、思わずドキッとしてしまう…
 そして、バレッタでとめていた髪を一度解き、口にヘアーゴムを咥え、両手で髪を集めポニーテールに仕上げていた。
その細い首、うなじに垂れる襟足、耳元に光る小ぶりのピアスに思わず息をのむ。
 その反面、表情には明るさが足りない…
やはり事故を起こして落ち着かないというのもあるのだろう。

 と、そんな風におねえさんを見ていると、こちらに近づいてきた。
「事故って合うのは嫌ですけど、起こすのもいやですよね。なんだか気落ちしちゃいます…」
「まぁ、おこっちゃったものはしょうがないし、次から気をつけるしかないよね。」
「そうですね」とおねえさんは私の顔を見て言った。

 私はツボにはまった心地よいおねえさんの声をもっと聞きたく、制服姿のおねえさんを改めてしっかり見ていると1つ気づいたことがあったのでそれをネタに聞いてみた。
「その制服は携帯ショップの店員さんですか?」
「えっ!?よくわかりましたね」
「いや胸ポケットのペンが携帯ショップのロゴだからさ
それに俺の使っている携帯もそこのだから、確か制服もそんな感じ確か青色のスカーフも巻いていたような…」
「よく見てますね~、ひょっとして制服マニアとかですか?」
「え~~~っ!?」
スカーフは会社に着いてからつけるんですよ、うふふ」とおねえさんは微笑んだ。
私はそのおねえさんの先ほどの暗い表情から光が差した顔に変わりドキドキした。
 
 私はその美人女子アナウンサーに似たおねえさんの制服姿を見ていると


   その制服を着させたまままさぐって、ベストは脱がさずにシャツのボタンだけを外し、恥ずかしがるおねえさんのブラジャーを触りたい…

   スカーフで目隠しをして、全身撫で繰り回し、そのまま目隠しのまま嫌がりながらも肉棒を口に咥えさせ、ディープスロートなフェラチオをさせたい…

   私の顔にまたがってもらってパンスト越しのおねえさんの蜜壺を嗅ぎ、パンストの足で肉棒をいじくりまわしてもらいたい…

   シャツとベストは着たまま、パンストに守られた下着、更に奥の蜜壺へ、おねえさんに育てられ勃起した肉棒で壊れるまで突き、その心地よいかわいい声を枯らせたい…



 などと、思っていると、おねえさんのパンストが陽に照らされ、より一層パンストの濃淡が浮き、キュッとしまった足首、程よい筋肉のふくらはぎがパンストでより強調される。
 そんなパンスト妄想をしていたものだから少し肉棒が勃起してしまった。

 「おはようございます。じゃあ、次はおにいさんとおねえさんね」と警察が声をかけてきた。
いつの間にかオバサンの聴取は終わっていたらしい…
そして無事に聴取が終わると、皆、それぞれに走り始めた。

 事故に合って気分は落ちているのに、ケータイショップの制服やパンストを様々な角度から見て、加えておねえさんの心地よい声に、下半身は欲望のままムラムラしていたのであった…

 事故には合いたくないけど、おねえさんと2人きりでの交通事故なら合いたいかもしれない。
もちろん、制服パンスト姿の時に…

おわり



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心地よい声の制服美人と… 2

2014.04.18.Fri.10:50
心地よい声の制服美人と… 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-54.html


 数珠つなぎな6台の車を改めて見ると、私の軽のスポーツカーを先頭に後ろに赤い軽自動車のおねえさん、3台目がコンパクトカーのおばさん、4台目が営業車のおじさん5台目が若葉マークセダンー…
 「……… あ、あれ?運転手がいない?」などと思っていると、6台目のトラックからの衝突が激しかったらしくどうやら若葉マークの運転手が身体を強く打ったようで動けないようで、トラックの運転手が警察と救急車を手配してくれたらしい。
 とりあえず、動かせる車だけでもと、各々、周囲の邪魔にならないように中央分離帯ぎりぎりに寄せた。
 
 その後は警察が来るまで、トラックの運転手は、若葉マークセダンの脇で心配品ながら救急車を待ち、営業車のおじさんは納品する荷物らしきものと車の状態を確認しているようだった。
 コンパクトカーのおばさんは、職場や旦那、友達に電話をしている。ぽい…
 軽のおねえさんも会社に電話しているらしい。
 そして私もひとまず職場に遅れる事を連絡する。

 遅れる事を連絡し他の車を見まわると、車の位置や状態を見ると5台目の若葉マークセダンが6台目のトラックの前に無理な割り込みなどでして減速しきれなかったトラックが若葉マークセダンに追突し、セダンが営業車に突っ込んだ感じに見える。
 トラックはフロントバンパーがへこんだ程度のように見えるが、若葉マークセダンは右背後のトランク部分が開くか心配なほどのへこみに見える。
 その前にいた、営業車は若葉マークセダンがトラックに追突されたはずみに営業車に突っ込んだのであろう、若葉マークセダンはフロントライトは割れ、グリル部分がへこんでいたようであった。
 営業車はリアバンパーがへこみ、ハッチ部分が少しへこんでいるくらいのようで、荷物大丈夫そうであった。

 各運転手、一応は無事という事でとりあえずは警察を待つしかないなどと思いながら自分の車のところへ戻ると、おねえさんも会社への連絡が終わったらしく「後ろのセダンの車の運転手さん大丈夫ですかね?」と話しかけてきた。
「すみません!追突したのはあたしなのに、向こうの心配している場合じゃないですよね。本当に大丈夫ですか?」と聞かれ、私は「はい、大丈夫ですよ。車がへこんだだけで、人間は殴られたくらいの衝撃でしたから」というと、おねえさんが「本当にすみません!車はちゃんと弁償しますので…」と本当に申し訳なさそうに何度も謝ってきた。
 私はこのおねえさんの声が心地よくツボにはまった。
「まぁ、その点はまず警察に来てもらわないと何も進まないですからね。
それより、救急車も遅いですね。10分くらい経つけどまだ来ない」などと言っていると、ようやくサイレンが聞こえてきた。

 とりあえず、若葉マークセダンの運転手は救急車で運ばれた。
ようやくパトカーが来て、事故現場近辺をまとめ始める。
そして、2人の警察官が事情聴取を始めた。

 まず、トラックの運転手と営業車のおじさんに聞いていた。
コンパクトカーのおばさんはまだ電話していた。私はある意味マイペースでカッコいいと思ってしまった。

 私は待っている間、天気予報の通り徐々に暑くなってきたので上着を脱いで車においた。
その後、普段は中央分離帯から車から降りての風景など見れないのでその風景を見ながらコートの下に見える制服姿のおねえさんを見ていた。 
 おねえさんも暑くなってきたのかスプリングコートを脱ぎ始め、マフラーを取った。
その仕草を見てると、なんと、コートの下はOL事務員が着るような制服スカートとベストにパンスト
「なんて、そそられる服装を…」と思いながら、風景の一部として思わずチラチラ見ていた…
そしておねえさんの声が心地よく軽くイキかけた…

つづく…
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心地よい声の制服美人と…

2014.04.18.Fri.06:43
 それは世間で言うゴールデンウィーク明けの事。
しっかり休日を満喫したせいか、頭の中がまだ切り替わっていない私は少し寝坊した。
そしていつも通りお気に入りの音楽をかけつつ、愛車の軽のスポーツカーをいつもより速い速度でとばし職場へ向かっていた。
 4月の寒さが残る朝とは打って変わり、車も窓を開けて走るには気持ちいい季節である。
それでも朝晩はまだ寒く感じる日もしばしばあり薄手の上着が手放せなかった。
それに今朝の天気予報では
「寒いな、夏日になると言ってたけど本当か?」
と天気予報を疑ったくらいである。

 寝坊はしたものの、何とか遅刻せずに職場へ着きそうだったが、職場近くになればなるほど道がストップ&ゴー状態になってきた。
「何かいつもと違うな」と思い、聞いていた音楽も一巡したのでラジオに切り替えると、ちょうど交通情報だったので、聞くと数百メートル先で車同士の事故があったとの事。
 渋滞理由もわかり、その事故車両らを過ぎると、渋滞は解消された。

 「まだ、ギリギリ間に合いそうだ」と思いながら、走ってきた幹線道路から市道へ入るため右折レーンで待っていると、背後に軽く衝撃を感じた!
 「なんだ!?」と思いバックミラーを見ると後ろの車が突っ込んできたらしい。そしてよく見るとなんだか数珠つなぎのように車が見える。
 ハザードを出して外に降りてみると、私の車を先頭に6台の玉突き事故のようになっている。
頭の中には、交通事故現場をテレビで見るあの光景が浮かんでいた。

 「まいったな~、仕事つまってんのにな…
でもコツンとぶつかられたくらいで済んでよかったと言えばよかったか…」
などと思っていると、追突してきた後ろの赤い軽自動車から女性が降りてきた。
 「すみません!お怪我はないですか!?」と言われ、私もこたえようとすると、後ろの車ら、コンパクトカーからはおばさん、営業車からおじさんが出てきた。

 その赤い軽自動車の女性は20代半ば~後半くらいだろうか。
あるニュース番組のある美人アナウンサーに似ており長い黒髪をバレッタでとめていた。
 そして、スプリングコートのようなものを羽織り、首にはマフラー、下は紺のタイトスカート、そして、黒の薄手のパンストにパンプス。
 事故は嫌だが、追突した車がタイトスカートとパンスト姿のおねえさんよかった。
その後ろのコンパクトカーのおばさんだったらと想像するとちょっとげんなりしたまま、私はそのおねえさんに一瞬見とれてしまったのであった…

 
つづく…


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セフレにしそこなったバスガイド 3

2014.04.15.Tue.03:35
セフレにしそこなったバスガイド 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-51.html
セフレにしそこなったバスガイド 2話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-52.html



 バスガイドおねえさんとファミレス後、おねえさん宅へお邪魔しセックスをした晩から1ヶ月もした頃、バスガイドおねえさんから「東北方面へ転勤になりました」とメールが来た。
 今までは避けてきたが、さすがに失礼だと思いお礼を兼ねて会おうと思い「今度の週末、ご飯でも行きませんか?」というと、「明後日には向こうにいないといけないから無理ね」と断られた。

 そして、バスガイドおねえさんからメールは変わらず来るが頻度は減った。
慣れない土地で仕事も忙しいだろうし、他のお客さんともメールをしているのであろう。
 助かったのは私の彼女にも転勤の連絡「だけ」をしていてくれた事だ。
 
 その後、私は仕事中に私はケータイを無くして連絡先が分からなくなった。もちろん、バスガイドおねえさんも…
こうして、完全にバスガイドのおねえさんとのつながりは消えた…





 それから数年後…
私事で様々な事情が絡み、博物館でアルバイトを始めた。
新規オープン前で研修時からのアルバイトで、頭の片隅に見た事のある女性がいるな、と思ったが、その程度の認識であった。

 数日後、その女性が研修時の講師となった。
頭に引っかかる事があるのだが、どうにも思い出せない。
名札を見ても覚えのある苗字でもない…
気のせいかと、そのまま研修を受けていると、その女講師が以前バスガイドをしていた事を発する。

 私の中でモヤモヤしていたことがつながり、休憩時間中に確かめてみると、やはり東北に転勤したバスガイドのおねえさんであった。
 考えてみれば、会ったことは数回であとはメールばかりのやり取りであったから頭から容姿はすっぽ抜けていたようであった。

 聞くと、不況のアオりで大口のバス旅行自体も減り、バス会社でガイドさんを雇っておくのが厳しかったりなどで、その後色々あったらしい。
その後、東北の勤め先で知り合った男性と結婚し、数年前こちらに戻ってきて、以前働いていたバスガイドの会社経由で派遣会社を紹介してもらい、ここで働き始めたとの事。
 その後、思い出したように意気投合。
そして休み時間が終わる前に、おねえさんから連絡先を渡された。

 私はその晩、当時の無礼に対して今更ながら謝り、今後の事も含め、改めてよろしくお願いした。
さすがに結婚しているからか、昔ほどの頻度のメールではなかったが、1日に数回のやり取りをしていた。

 オープンまで秒読みの頃、元バスガイドのおねえさんの旦那さんが出張でいないらしく「一緒に夕ご飯でもどう?」とメールが来た。その晩は特に用事もなかったので「いいですよ」と返事し、近くのファミレスで待ち合わせた。
そして、改めて、当時の事を謝った。
 そして、夕飯を食べながら酒も進みむと、おねえさんが「私、あなたに彼女いた頃から好きだったのよね」と言われ
「えっ!? そんなそぶりなかったでしょ!?」と聞くと、おねえさんが「彼女がいるときにそんなそぶり見せられないでしょ?男はそういうところが鈍感なのよね」と。

 「私が結婚していても働いているのは、今の旦那と別れたいからなの…
それに…」
と、おねえさんは私をジッと見つめる。

 彼女がいない今の私に遮るものは何もない。
「じゃあ、静かなところにでも行きますか」
 生身の女に縁のない私は、ちょっといいなと思える女性なら誰でもよかった。
酒を飲んでいた私たちは電車で繁華街のホテル街へ消えて行った…

 こうして、その晩は数年来、音信不通となっていた、元バスガイドのおねえさんと本格的なよからぬ関係の始まりとなった…

 しかし、それから数か月後、おねえさんは旦那さんの親が危篤との事で一時帰省。
その後、旦那さんは実家の後を継ぐという事になりおねえさんも東北へ帰ったのであった。

 それからは、全く連絡がないが今でも高速道路のSAなどでバスガイドのおねえさんを見るとどうしても思い出してしまうのである…

おわり…





きれいなバスガイドのおねえさんを見るたびにあのときの事を思い出す…










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セフレにしそこなったバスガイド 2

2014.04.14.Mon.22:29
セフレにしそこなったバスガイド 1話
http://blackgalaxy996.blog.fc2.com/blog-entry-51.html



 「女性の部屋」と意識すればするほどドキドキする。
そんな気分だからかテレビを見ててもおちつかず、酒を飲み始めてようやくどうにか少しづつだが気分も落ち着き始めた。しかし、急に酒を入れすぎたせいか目の前がグラ~ッとした。
 改めて部屋の中を見渡して、女性の部屋だなと思っているとなんとなくいやらしい気分になってきた。酒のせいか、おねえさんのせいか、身体も心なしか暖まってきた…

 すぐ、横にはバスガイドおねえさんがいるんだなと思うと、興奮してくる。
そして、フレアスカートから伸びるパンスト、そして足の甲まで見えるパンストが私を誘う…
 多少、自制心が緩んでいたので、思わず、おねえさんパンストを「さわさわ」と触り、そのまま、太ももの方まで行こうとすると「彼女に怒られるよ!?」と一蹴され、私も意気消沈…
 しかし、この距離で昼間はバスガイドをしているおねえさん、そしてパンストが目と鼻の先にあると考えるとガマンするのが無理である。
 少々酔っぱらっていた私はこれくらいでは懲りずに何度かパンストを触った。
おねえさんも冗談ぽくおこるようだが、まんざらでもなさそうであった。
そして、気づいたらなだれ込むようにセックスしていたようであった。
私も酔っぱらっていてあまり覚えていなかったが、しかし、壁にかかっているバスガイド制服を見てバスガイドセックスしていると思うと、やめるにやめられなかった…

 そして、2人ともそのまま眠り、朝起きて周囲を見渡すと、衣服が散乱しており、衣類をたたんでいると脱がしたパンストの下着と触れる部分が破れていた…
その股の部分の敗れたパンストと眠るおねえさんの顔を見ていると、眠ったままのおねえさんに


   肉棒を咥えさせて射精したい…

   そのまま挿入して中出ししてやりたい…

   バスガイドの制服を着させてレイプしてやりたい…

   脇で挟んだ肉棒をしごき顔射してやりたい…



 などと思いつつも、堪えて帰った。

 その日の昼下がり、おねえさんからメールが来て「昨日は無理を聞いてくれてありがとう。ごめんね。また遊んでくれるかな?」と来ていたので「いいですよ。パンストに関してはごめんなさい」とだけ返事しておいた。
 昨晩の事を思い出しているととんでもない事をしてしまった。と改めて思い出した。
3人とも互いに連絡先を知っているのだから、いずれ彼女にばれるかもしれない…
バスガイドのおねえさんとセックス後、1週間位は「彼女にばらされたらどうしよう」という精神状態であったが、それからは「ばれたらばれたでしょうがない」
結果はどうあれ、俺がやったことは事実だと腹に据えたら、なんとなく肝が座った。

 それからも、おねえさんからはいつも通りメールが来るが変わったのは「今度、いつ会う?」的なメールが増えた。
私は個人的にはすごく会いたいが、バスガイドのおねえさんにやましい事をしない自信がなかったので、どうにか断り続けた。

 会ったら、今度は制服プレイをお願いしてしまうかもしれない…

つづく…






バスガイドの制服を着たままのプレイをしたかった…




バスガイドのおねえさんと運転手が話していると、こんなことをしていると妄想していた…






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