色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
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 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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少年から思春期へ

2013.10.11.Fri.15:59
 小学生も終わるころの歳の私、エロ本は友人などに見せてもらったことがあっても「スゲー」と騒いでいるだけのクソガキ。自慰という事も知らないそんなクソガキ時代だ。
 ただ、下半身にある男の象徴の「肉棒」をいじっていると気持ちいいという事は自身の身体を触っていった結果わかった事であった…
 そんな実体験から、誰もいないところで肉棒をいじる事を覚えた…

 そして、まれに父母ともに仕事で家にいない日があった。
昔から家には1人で過ごすことも多く、高学年だった私には問題なかった…
 まだ、エロ本を見たくても、家に誰かいる状態では見ることをためらっていたそんな歳の頃だ。
しめた!と思い、以前友人にもらったエロ本を見ていると、身体が何とも言えない感じになってきた。
そして、初めて、裸の女性を見ながら肉棒をまさぐるという行為を続けていると、肉棒がビクンビクン!と。
 そして、熱いものがこみ上げてくる感じがした。

 まだ、射精もしたこともなかった小学生のころだ。
そして、まだ自慰行為の1年生である。
肉棒はピクピクするし、呼吸も息絶え絶えになる… 
そんな事を繰り返し、何かマズイと思うと手を放す…
 しかし、落ち着くと、無意識に手はまた肉棒を握っていた。
そして、また放す…
 そんな事を何度か繰り返しているうちに、もうどうにも納まりがつかなくなり、
肉棒から手を放すことなく、ゆっくりとだが刺激を与え続けた…

 当時はまだ肉棒をピストン運動するのではなく、鬼頭にかぶっている皮の部分を剥いたりかぶせたりと…
肉棒のビクンビクンが今度は棒の先端が痛くなってきた。だが、同時にものすごく気持ちのいい感じもしたその刹那!
白い液体が勢いよく、飛び出した‼
「えっ!?な、何!?」と思いながらも、下半身に力を入れたが身体の奥から出てこようとする何かが止まらない。
次の瞬間、白い液体が飛び出した。
 もちろん棒の向きも定まらず、肉棒を抑えた手の隙間から白い液体がほとばしった。
もちろん、「射精」というのがこういう行為という事はまだまだ知らなかったのでままでの、手のひらは精子まみれ、指の隙間から飛んできた精子は少し顔についたのであった。

 それまでは興奮気味な気持ちで見ていたエロ本も、射精後は何とも言えない気持ちになり閉じた…
そして、生臭い液体の付いた手や顔、床にも少々飛びちり、それらを掃除をし、一息つく。
 気づけば、もう夕方、夕飯代としてもらっていたお金で夕飯を買いに行こうとしたとき、さっき片づけたエロ本がふと視界に入り、先ほどの射精感が脳裏によみがえると、また肉棒がビクン!と。
射精後、30分も経っていないというのに…

 そして、ほんの少し前までは、自分がこの世でダメな存在と思えるほどの感情になっていたと同時に
先ほどの気持ちよさをまた体験したいという欲望に駆られ、また私は肉棒を握っていた…

 その後、お金を握りしめて、近所のコンビニへ行こうとしたが、やけに喉が渇き水を飲む。
その時コップを持った手が鼻に近づくほど、なんだか生臭かったのを覚えている。2回目は手につかなかったというのに…

 こうして私は初めての自慰行為を覚えたのである…






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