色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
*注意*
こちらはアダルトブログとなります。 気分を害す恐れもありますので、苦手は方はここで読むのをおやめください。

 色事 ~男はいくつになっても女性が好き~
この若妻とは深い思い出がある
人妻でなければ… 奪い去りたかった…


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元旦早々 一晩中夜通しセックス?

2015.01.04.Sun.15:00


大晦日除夜の鐘を聞き年明けを感じつつ
その流れで妻と神社へ初詣でへ向かった

周囲を見渡せば…


ホットパンツに黒パンストの若さあふれるファッションの
女子高校生くらいの若いカップル

プリッとしたお尻とカラータイツやパンストにブーツで
きれいに着飾った女子大生くらい?の女子が数人

ニット帽をかぶり上着はしっかり厚手でも
その下は薄手のシャツでしゃがみこんだときには
つい見えてしまったブラチラの若い人妻とその家族…

ついさっきまで仕事をしていた?と思われる
コートの下にはリクルートスーツでこそないが
しっかり目のビジネスファッションのOLら数人
そしてラメ入りなのかパンストが上品に輝き
そしてブラチラしない程度にシャツのボタンは少し外しつつも
マフラーはざっくり目の巻き方であったので
鎖骨はチラチラと見えてしまった…


新年のお参りに来ているのにもかかわらず
そんな光景ばかりが視界に入ってしまい
当然頭から離れる事なく
煩悩を持ったままお参りが終わる

そして
公園を抜け駐車場へ向かう途中にある
公園のトイレで
妻がよこにいるにかかわらず
今年初の自慰行為を…

煩悩は白い精液と共に便器へ流したのだが
久々の人気の多い所へ来たからか
はたまた
見る女性全てがきれいに見えたのか

たちまち煩悩は下半身へ集中し
準備完了気味である…

そんなきれいな女性ばかりを見ていたからか
帰りの車中にて つい
「日の出までホテルで過ごそうか?」と
妻へ打診すると
一瞬ハッとしたようだが了承してくれた

帰り道の通りにあるホテル街は
正月のおかげなのか 
満室 が光っていたが

昔からしっている少し離れた
さびれたホテルは開いていたので
そこへチェックイン

始めこそ
妻へは優しく接していたが

先ほどの映像がどうにも目から離れず
ガンガンセックスへ…

先ほどの自慰行為で煩悩を出していなければ
もっと激しく求めていたかもしれないと思うと
自分に助けられた思いである

しかしさきほどのきれいな女性らの


パンスト脚線美のふくらはぎや太もも

思わず触りたくなるプリッとお尻

見えそうで見えない若妻の胸チラやブラチラ

ムネチラ対策があだとなったOLの鎖骨チラ


などが目が離れないからか
はたまた
久々にホテルでのセックスで興奮からなのか

数発では収まらず
一晩中とは言えないながらも
朝までセックスをしていた

気づいたころにはすっかり
日の出手前となり
お互いに下半身に
イヤラシイ臭いを充満させつつ
早々とホテルを後にする

そして
日の出のスポットへ到着すると
そこでも


ブーツとスカートから作られる絶対領域のパンスト美女や

今日も出勤であろうか?のリクルートスーツOL
マフラー下の胸は分かるほどのサイズであった

そんなおねえさんらを見ていると
またしてもやりたくなり

日の出を見て自宅へ帰ると
妻は即座に寝てしまった

疲れマラなのか?
それともまだ脳裏に焼き付いているのか?

脳裏に焼き付いたおねえさんや若妻と…

その後
私も一人で処理すると寝落ちしてしまったようで
起きたときには夕方であり
目をこすった手からは自慰行為を覚えたての臭いがした



新人の女優と比べれば衰えは感じるものの
今でも一級品の戦闘力を持つ吉沢明歩で抜いて下さい
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ご無沙汰してます

2014.12.16.Tue.18:35
振り返れば
今年ももう終わりが見えるこ
のクリスマス直前のこの時期

みなさま お元気でしょうか?

「お前の方こそ元気か?
 というツッコミはナシで
 行きましょう」

早いものですね
色々とあり
ブログの更新こそは
できませんでしたが

皆さんのところへは
しっかりと足跡は残させていただきました

そして その間
私も街行く女性の


夏の夕方にスーパーへ買い出しに来る
透けブラの人妻

ナチュラルパンストで闊歩する生保の外交員

公園で子供の相手で自分には気の回らない
胸チラ全開の近所の奥さん

たまに行く大きな駅では
柄入りのストッキングにフレアースカートなどで
綺麗に着飾った
奥さんや人妻

週末の夜のピークを過ぎた時間帯の
繁華街のファミレスにいる
香水を匂わす少々派手めで
下着のラインが見えるおねえさん

マフラーは巻いても冬なのに足元は
タイトスカートにパンストにヒールと
まだまだ夏のOL

これから披露宴に向かうおねえさんが
電車の車内でおにぎりを食べるのが
少しは恥ずかしかったのか
膝元が少しお留守でパンチラ気味であったり


とエロさは変わらず
様々な女性を見てました

多分
不定期更新になると思いますが
よろしければ
またお付き合いください



夏の電車でこんなにわきの下を解放したおねえさんを見ると
たまりませんでしたよ

両隣の女性の脚 2

2014.06.20.Fri.15:00
 私はコンビニで暖を取るつもりで入ったが通りに合った雑誌コーナーを見ると気になる雑誌があった事を思い出し、立ち読みをしていた。
 そして私の隣ではムートンブーツと黒いタイツとデニムスカートの女性が立ち読みしており、私と黒タイツまでの距離は50㎝程で触ろうと思えば触れる距離であった。


   触ろうと思えば…

   触る気さえあれば…

   本気でその気があれば…

   思考回路が壊れていれば…



 しかし、私には犯罪者になる勇気はないのでいつも妄想どまりである。
だからこそ、私は雑誌を立ち読みしていたのにもかかわらず、いつの間にやら目線は黒タイツにくぎ付けになりつつあった。
 いや、くぎ付けであった。
そして、雑誌そっちのけで視線はムートンブーツと黒タイツへ…


   手を伸ばせば届きそうな1日履かれた黒タイツを触りたい…

   寒さから足を守ってくれた履いたままの黒タイツに頬ずりしたい…

   ブーツに隠れているくるぶし、足の裏、つま先部分のタイツを見たい…

   触って撫でて嗅ぎたい…

   デニムスカートをまくってタイツ下のパンティを見たい…

   タイツ少しおろしてパンティ直下の太ももの内側をさわさわしたい…



 などと妄想していると、いつの間にか逆隣りにはOLのおねえさんがいて漫画単行本の前に立っていたようである。
私は本棚を物色しつつもOLの足元に目を落としていた。

 そのOLは革のブーツに黒パンスト、スカートスーツらしかったが、そんな事より私はいつの間にか目の前の書棚がギリギリエロ本コーナーになっており、そんなギリギリの位置で立ち読みしていると思うとOLに

「この変態がっ‼‼
 こんな時間に堂々とそこに立ってるんじゃないわよ!」
と思われていると思うと、恥ずかしいと思いながらも

「あぁ 俺は変態だよ
 アンタを恥ずかしい目にあわせてやろうか?
 どんなにきれいに着飾ったって スカートをまくり上げて
 パンスト大解放の状態ならアンタも恥ずかしいだろ?
 でも俺はそんな格好をしたパンストの女を触るのが大好きなんだよ
 そんなパンスト越しに色々な事をしちまうんだよ
 変態だからな」
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両隣の女性の脚

2014.06.19.Thu.15:00
 寒さから解放されたと思える頃のある春の事。
ようやく過ごしやすい季節になったと思ったら、ここ数日は一気に暑くこのまま夏っぽくなっていき、そのまま夏になるのかと恐れさえ抱いたある日。

「今日はこれまでの暑さが嘘のように
 日中も関係なく時間が経つにつれ
 徐々に寒くなるでしょう
 お帰りの際は雨の降るところもあるので
 傘は持って行った方が安全です
 5月も下旬になりますが 
 春初めの寒さに戻るでしょう」

と今朝、お天気おねえさんが言っていた。
そんなお天気おねえさんも最近の服装とは打って変わって上着を着ており足にはタイツとブーツを履いていた。

「本当に天気予報通りだよ
 日中は徐々に気温が下がってきたし
 救いは雨が片付け後に降ってきたことだな」
夜になると私は仕事帰りの車の中で、本降りの雨を見ながらそう思っていた。

 そして、ここ数日は日中こそはうなだれる暑さであったが朝晩の通勤時は気候も良く冷房・暖房いらずであったが、帰る頃にはさらに気温が下がったようでさすがにヒーターをつけたほどであった。

 暑がり私だが、念の為、薄手の上着を1枚は持ち歩いておいた。
もっとも冬物はもう仕舞ってしまい、すぐには出せないので薄手の上着で対処するしかないのだが、実際に羽織ってみると、正直なところないよりはマシかなと思う程度であった。
 さすがにちょっと寒かったので帰り道にいつも通るコンビニへ暖かいものでも買おうと寄り道したのである。



 
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1日中 色々な女性を見て… 6

2014.05.30.Fri.15:00
 私は席に戻ると友人は寝ていた。
私も気分を落ち着かせたく、少しまた目を閉じた…


 朝からのムラムラもトイレで自慰行為をした事により少し落ち着いたのか、終着駅へ向かうトコトコ揺れる車内のSLで私は目を閉じて気分を落ち着かせるつもりだけであったが、少し眠っていたようであった。

 周囲を見回すと隣に座った女子高生らが通路挟んで隣のボックス席へ移動したようであった。どうやら、いつの間にか大学生カップルが途中で降りていたようであって、そちらへ移動したらしい。
腕が触れ合うほどの距離からいなくなったのは残念であったが、平静を取り戻すにはちょうど良かった。


 その後SL終着駅へ着き、朝の女子高生たちは降り、そのホームに乗り入れていた私鉄に乗り換えていった。
私と友人はJRに乗り換え、地元のターミナル駅へ向かい1時間もすると到着した。
辺りは陽が落ちつつあったがまだ明るく、週末とあって人が多いまだ増えるのではないかという勢いであった。
 ひとまず私と友人は、早めの夕飯を兼ねて軽く一杯。
その後、また駅内のコンコースへ戻ってくると、結婚式参列したであろうおねえさん方や、若いカップルなどが縦横無尽に歩いていた。
 
 駅コンコースの改札口付近で友人と軽く立ち話をしていると、パンストが伝線したおねえさんが…
それを彼氏は知ってか知らずか、黒パンストなだけに余計に目立つ。
その伝染しすぎたパンストを見ていると…


   彼氏とイキ過ぎたパンストプレイを…


 などと思ってしまった。
そして、立ち話をしていると結婚式参列組の女性4人の柄パンストが1人1人きれいで思わず触りたくなるほどであった。
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